岡崎良介
目次
テレビやYouTubeで見かけて、気になった方も多いはずです。
1959年生まれの金融ストラテジスト。
運用の現場を長く歩いてきた人物です。
結論から言うと「相場の見方を知るだけなら、無料の番組やメディアで足りる」という評価でした。
理由は次の3つです。
・①経歴は伊藤忠商事や野村投信を経てピクテ投信投資顧問の客員フェロー。運用の現場が長い
・②発信の中心はテレビ・ラジオ・Youtubeで、無料で見られるものが多い
・③オフィシャルサイトはすべて有料会員向け。無料ブログはほぼ出演情報だけ
まずは、経歴から順に見ていきます。
そのあと投資理論、YouTube、会員サイト、スクール、SNS、書籍の順に確認します。
岡崎良介は何者?経歴を時系列で紹介
「岡崎良介」で検索した人がまず知りたいのは、どんな経歴の人なのかだと思います。
記事は生まれた年から順に、時系列で経歴を並べていました。
現在はピクテ投信投資顧問の客員フェローと書かれています。
❞伊藤忠商事や野村アセットMを経た経歴です。
現在はピクテ投信投資顧問の客員フェローとして活動しています。
▼岡崎良介の経歴(学歴)
1959年:生誕
1983年:慶応大学経済学部卒業
1983年:伊藤忠商事に入社。米国にて勤務
1987年:野村投信(現・野村アセットM)に入社し、ファンドマネージャーとなる
1993年:日本バンカーズトラスト信託銀行(現ドイチェ・アセットM)に入社
※資産運用部門における債券為替担当取締役として年金・投信・ヘッジファンドなどの運用に長く携わる
2004年:フィスコ・アセットマネジメント(現アストマックス投信投資顧問)の設立に運用担当最高責任者(CIO)として参画
2012年:独立。「マーケット・アナライズ」の番組制作代表
2013年:GAIAの投資政策委員会メンバー就任
2021年:ピクテ投信投資顧問客員フェロー就任
また最近は、テレビやラジオに出演しています。
Youtubeなど様々なメディアにも登場しています。
岡崎氏の見解に注目する個人投資家も少なくないようです。
1987年に野村投信でファンドマネージャー、1993年からは信託銀行へ進んでいます。
2004年にはフィスコ・アセットマネジメントの設立に、運用担当最高責任者として参画しました。
運用の現場を長く歩いたうえで、いまは発信する側に回っている経歴でした。
岡崎良介が考える投資理論とは?
ここからは、何を見て相場を判断しているのかを見ていきます。
肩書は金融ストラテジストと書かれていました。
読むのはお金の流れと群集心理の2つだそうです。
❞金融ストラテジストが立てるのは、投資でいかに有利に戦うかという戦略です。
そのために読むのが『お金の流れ』と『群集心理』の2つ。
長年、データやニュースを分析し続けてきた経験があります。
そこから、今起きていることの中に「ほころび」を見つけるそうです。
見つけた「ほころび」は、過去何十年のデータを遡って調べます。
過去に同様のことが起きていないか。
起きていた場合、何が起こったのか。
そこから今の「ほころび」の傾向と対策を出していくそうです。
つまり手順はシンプルです。
過去の統計データと今の市場を照らし合わせ、今後を予想しているわけです。
歴史は繰り返されるじゃないですが。
株式投資で過去を振り返ることは、決してマイナスではないということですね。
いつもと違う「ほころび」を見つけ、過去何十年のデータを遡って調べるそうです。
同じことが起きていた場合に、何が起こったのかを確認する手順でした。
判断のもとは過去の統計データと今の市場の照らし合わせです。
❞投資でこの感覚を身につけることが重要だとしています。
経済用語でいう「トレードオフの関係」。
1つのメリットを選ぶと、他のメリットを捨てる。
そういう関係のことを指しています。
また投資は、目の前のAとBの選択ではありません。
Aという会社の将来の成長性を見る。
つまり現在と未来を比べる、時間を超えたトレードオフだとしています。
さらに大切なのは、自分のトレードオフだけではありません。
その他大勢のトレードオフの結果、つまり『群集心理』が大切としています。
なぜなら、大勢が支持する株価が上がるからです。
では自分のトレードオフの結果を、どう見るか。
「自分がいいと思うものはまだ少数派だ。みんなはいついいと思うだろう」。
そう考えることが投資的思考としています。
投資とは、自分がこれだと思うものを選び続ける行為。
まず「自分がなぜそれを選ぶのか」を意識する。
次に「みんなはどうなのか」を考える。
そうして磨かれていくとしています。
2年連続でテンバガーを予測した『AlphaAI』の検証記事でも書きましたが、業績が良いから株価が上がるわけではありません。
大勢が必要とすることで需要が高まり、それが株価という数値に反映されるのです。
あとは、それをどうやって個人投資家が予想すればいいのか。
そこは岡崎氏が考える2022年の投資戦略を見ながら考えることにしましょう。
トレードオフとは、1つのメリットを選ぶと他を捨てる関係のことでした。
そのうえで、みんなはいつ良いと思うだろうと考えるのが投資的思考だそうです。
業績よりも大勢が必要とすることが株価に表れる、という整理です。
岡崎良介のYouTubeから見る2022年の投資戦略
ここからは、YouTubeで話している内容を見ていきます。
出演しているのは、ゆたかTV・なるほど!投資ゼミナール・BS12の3番組でした。
取り上げるのは2021年12月2日に公開されたハイリスク時代の投資戦略の回です。
❞ここでは各チャンネルの特徴を紹介します。
そのうえで岡崎良介が考える2022年の投資戦略を掘り下げていきます。
公開されているのは、岡崎良介氏のマーケット動画だけではありません。
大橋ひろこ氏や、FXストラテジストの大倉たかし氏のコンテンツなどもあります。
この中で岡崎良介氏のコンテンツは
・最新のマーケットを徹底分析する【刮目せよ】
・最新のマーケットから投資戦略について説明する【投資戦略】
・岡崎氏の特別セミナー動画
・岡崎氏の対談動画
・株式トレード戦略
などがあります。
投資家でフリーアナウンサーの方ですね。
お金と投資を学ぶチャンネルとして立ち上げたYouTubeチャンネルです。
投資とお金にまつわるホットなテーマを扱います。
金融の専門家をゲストに招いて解説する形です。
岡崎氏は、毎週木曜日放送のマーケットディーパーに出演。
最新のマーケットに関する分析や投資戦略を語る内容です。
大橋ひろ子氏との対談形式の動画となっています。
運営はワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社。
YouTubeでもコンテンツを公開しています。
スポーツ、旅&グルメ、ドラマ、ショッピング、マーケット。
上質なエンターテイメント番組を総合編成で届けています。
岡崎氏が出演しているのは、マーケット・アナライズplus+というチャンネル。
その中で「岡崎良介の最新ニュース」というコンテンツを持っています。
ここからは、2022年の投資戦略について解説していきます。
取り上げるのは、2021/12/2に公開された「ハイリスク時代の投資戦略」。
この動画で岡崎氏が語ったのが、時代の変化です。
これからはハイリスクの時代に入ったとしています。
いわゆるハイボラティリティの時代ですね。
ハイリスクの時代には、投資家が大きく2つに分かれる。
資産をヘッジする人。
ハイリスクに見合うだけの大きなリターンを得ようとする人。
そう考えているようです。
また、一時期押していたバリュー配当狙いの時代。
そちらは既に過ぎたとしています。
そしてこのハイリスクの時代。
本当にリターンが大きいところに対して大きなお金が動くそうです。
具体的なイメージはまだ岡崎氏にもわからない。
ということですが、一例はあげています。
脱炭素テーマ、例えば天然ガスなど、動く時には大きく動くコモディティです。
これからはハイリスクの時代に入った、という見立てでした。
例に挙がったのは脱炭素テーマや天然ガスといったコモディティです。
ただ具体的なイメージはまだ岡崎さんにも分からないとのことでした。
❞次にどんなテーマが注目を集めるのか。
先を見据えた動きをとっていくこと。
それが他の投資家を出し抜くうえで必要になってくるといえそうです。
▼テーマ株投資に役立つツール
・SBIのテーマ投資ツール『テーマキラー』
また、大型成長株の中にスーパーハイリターングループが出てくるとしています。
大型成長株でも、インフレに弱い銘柄は早々に落ちていく。
これからのインフレ時代、銘柄選別の動きは一層強まるそうです。
一部の好業績企業だけが、株価バリュエーション無視で上昇する。
いわば『Nifty Fifty』的な相場展開が予想されるのではないか。
そう締めくくっています。
大型成長株の中に、スーパーハイリターングループが出てくるとのことでした。
一方でインフレに弱い銘柄は、早々に落ちていくそうです。
締めくくりは銘柄選別の動きが一層強まるという見通しでした。
❞より先行き予測が難しくなってますからね。
株式市場の変化の兆しを掴めるか。
ここが投資家として成功するために必要になってくるのかもしれません。
バリュー配当狙いの時代は過ぎた、というのが番組での話でした。
代わりに挙がったのは、テーマ株と大型成長株の一部です。
次に動くテーマを自分で先に見つける前提の話に読めました。
岡崎良介のオフィシャルサイト
ここからは、オフィシャルサイトの中身を見ていきます。
発信はすべて有料会員向けで、無料会員は募集していないとのことでした。
学べるのは相場の行方を予測する手法と書かれています。
❞オフィシャルサイトの運営も行っています。
発信は基本的に、すべて有料会員向けです。
無料会員は募集していません。
オフィシャルサイト会員で学べるのは、相場の行方を予測する手法です。
同氏が長年培ってきたインプライド・ボラティリティを用いた手法ですね。
為替、金利、商品の世界にも分析を広げます。
そのうえで投資の戦略を構築していくようです。
会員(コース)数は計4つで、+オプションといった形で用意されています。
年額:20,000円 + 税 + システム利用料
特典:月2回「ビデオマガジン」を配信
年額:30,000円 + 税 + システム利用料
特典1:毎週月曜日、週間投資戦略(IVモデル)の配信
特典2:月2回「ビデオマガジン」を配信
特典1:年4回(3・6・9・12月)開催の「オンラインセミナー」の受講
特典2:当サイト会員専用ページの「モデルプラン解説」の閲覧
特典3:毎週月曜日、週間投資戦略(IVモデル)の配信
特典4:月2回「ビデオマガジン」を配信
年額:300,000円 + 税 + システム利用料
特典1:月1回グループミーティング(※岡崎良介直伝、投資戦略の発表・研究)
特典2:年4回(3・6・9・12月)開催の「オンラインセミナー」の受講
特典3:当サイト会員専用ページの「モデルプラン解説」の閲覧
特典4:毎週月曜日、週間投資戦略(IVモデル)の配信
特典5:月2回「ビデオマガジン」を配信
会員は4コースで、月額は2,000円から30,000円まで幅がありました。
年額だと20,000円から300,000円で、いずれも税とシステム利用料が別です。
私が参考にしているサイトは銘柄と売り時をAIが示すので、そこは正直、気楽でした。
❞ただしほぼ全てがメディアへの出演情報です。
投資に直接的に役立つコンテンツは確認できませんでした。
あと気になったのが、オフィシャル会員のページの一文です。
「IVモデル会員以上になるには…」という部分ですね。
必要なのは、ある講座の受講経験でした。
「シグマインベストメントスクールが、岡崎良介を講師にして年数回開催している『インプライド・ボラティリティから導かれる新たな株式投資』講座の受講経験者」であること。
そう案内されています。
どうやら、順番があるようです。
いきなり上位のクラスには参加できない仕組みとなっています。
また驚いたのが、株式投資スクールの講師までやっていること。
テレビ・ラジオ・Youtube・オフィシャルサイトの運営以外にもです。
凄い露出度ですね。
無料で読めるブログは、ほぼ全てがメディアへの出演情報だったそうです。
IVモデル会員以上になるには、講座の受講経験が必要と書かれていました。
いきなり上位のクラスには入れない仕組みになっているようです。
中身の多くは有料会員の側にある。ここまでの結論は、そこに落ち着きました。
無料で読めるのは出演情報が中心で、上位のコースには受講の順番がありました。
私が参考にしているサイトは、銘柄と売り時をAIが示す仕組みで動いています。
管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。
Amazonギフト券1万円分を毎月100名様にプレゼントしているので、よければ受け取ってください。
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岡崎良介のセミナーが受けられるシグマ個人投資家スクール
ここからは、講師を務めるスクールのほうを見ていきます。
目的は投資のプロフェッショナルの育成で、初心者と上級者でクラスが分かれています。
人気なのはオプション取引戦略 実践講座という講座だそうです。
❞投資のプロフェッショナルの育成を目的としています。
初心者からプロの手法を学びたい人まで、幅広く対応しているそうです。
初心者と上級者とで、それぞれクラスを分けています。
またプライベートバンカーや証券外務員、証券アナリスト。
これらの資格試験を目指すコースもあります。
eラーニング・通信教育を中心に、試験対策講座を提供しているそうです。
また日本FP協会の認定教育機関でもあります。
FPへの継続教育を、通学とライブ配信形式で行っています。
岡崎氏は、このシグマ個人投資家スクールでいくつかの講座を担当しています。
中でも人気なのが『オプション取引戦略 実践講座』です。
ボラティリティの上昇に備え、いかに戦略をたてていくか。
そこについて学ぶことができます。
5月28日(土)に行われる講座を見てみます。
実際の6月のSQに向けた動きが解説されるそうです。
オプション戦略の実践では、Excelデータを操作しながら話が進むそうです。
このオプションは原資産を選びません。
株式でも為替でも使えます。
そのぶん応用が利く、有用なコースになっている模様です。
また講座の後には、Q&Aやフリートークの時間も用意されています。
疑問点や相場観について直接岡崎氏に質問できるのが魅力です。
講座で学ぶのは、ボラティリティの上昇に備えて戦略をどう立てるかでした。
実践ではExcelデータを操作しながら話が進むそうです。
私が参考にしているサイトは判断の材料が手元に残る形なので、そのぶん気楽だったのは正直なところです。
❞▼岡崎良介 セミナー情報
【東京:会場セミナー】岡崎良介氏・小菅努氏 マーケット展望(終了)
・BS12トゥエルビ主催
リアル・マーケット・アナライズ 2022 in 名古屋(2022/6/4)
このようなセミナーは不定期です。
ただ、たまに開催されているようです。
岡崎良介氏を「生で見たい」という方へ。
関係ページなどをこまめにチェックするとよいでしょう。
資格試験を目指すコースもあり、eラーニングや通信教育が中心とのことでした。
講座の後にはQ&Aやフリートークの時間もあり、直接質問できるそうです。
セミナーは不定期の開催なので、告知をこまめに見ておきたいところです。
岡崎良介のSNSを紹介
ここからは、SNSでの発信を見ていきます。
Twitterの中身は、著書やサービスの紹介が中心と書かれていました。
フォロワーは2022年5月時点で5,239人だそうです。
❞Twitterの中身は、著書の紹介がメインです。
公式サイトのサービス紹介や、特別会員向けサービスの紹介もあります。
フォロワーの数は2022年5月時点で5,239人。
具体的な投資情報を発信していないからですかね。
最近話題を集める投資インフルエンサーたちと比較してみます。
フォロワーの数はあまり多くはないようです。
▼話題の投資インフルエンサー
・エミン ユルマズ:2.4万フォロワー
・HUTCH(ハッチ):5.8万フォロワー
・花子(高校生でもわかる米国株):4.7万フォロワー
Facebookも同様です。
岡崎氏のテレビやラジオの出演情報について発信しています。
Twitter・Facebookともに、岡崎良介のファンにとってはいいんでしょう。
ただそれ以外の方にとっては、フォローしても得られる情報は乏しいかと。
岡崎良介の執筆書籍とその評判
ここからは、書いてきた本とその評判を見ていきます。
一覧には2005年から2021年までの著書が並んでいました。
一番新しい本はレビュー評価が全体的に良いとのことです。
❞こちらでは、岡崎氏の執筆した書籍を共著も含めご紹介します。
▼岡崎良介 執筆書籍一覧
2021/8/17 野生の経済学が究明したコロナ後の世界: 2022年審判の日を迎えるFRB
2020/5/26 量的緩和2.0 コロナ危機後の投資戦略
2017/1/29 B最新版 相場ローテーションはこう動く Black Book
2016/12/26 フリーランチ投資家になろう!
2016/7/13 2016年夏 これから相場はこう動く 岡崎良介 Black Book
2015/12/21 2016年マーケットはどう動く 岡崎良介の投資戦略 Black Book
2014/10/3 図解でわかる! 儲かる! 株の教科書
2013/8/24 超円安時代に稼ぐ投資術
2010/11/23 新衰退国・ニッポンを生き抜く マネーの鉄則
2009/5/9 「ゾーン投資」で相場に乗ろう!
2008/2/1 相場ローテーションを読んでお金を増やそう
2005/12/16 これから10年 長期投資のロードマップ
この中で一番新しい著書がこちら。
『野生の経済学が究明したコロナ後の世界: 2022年審判の日を迎えるFRB』です。
レビュー評価は全体的に良いようです。
▼岡崎良介(著書)の口コミ
Amazon
内容的には初心者というよりも中上級者向けの書籍といったところかと思います。
今何かと話題のFRBや金利に関するネタが書かれています。
気になる方は一読しているといいでしょう。
岡崎良介の寄稿メディア
最後にこれまで岡崎良介氏が出演・寄稿したメディアをご紹介します。
▼岡崎良介の寄稿メディア一覧
・日経CNB:マーケット・経済専門チャンネルでコメンテーターとして出演
・YUTAKA MARKET:岡崎良介 マーケット動画(YouTube)
・ラジオNIKKEI
番組名:マーケット・アナライズ・マンデー(毎週月曜日11:35~12:00)
番組名:マーケットプレス(毎週月曜日~金曜日9:00~11:35、12:30~14:30)
・BS12 トゥエルビ
番組名:マーケット・アナライズplus+(毎週土曜日6:00~)
・日興フロッギー
一部有料のコンテンツもあります。
ただYouTubeなど無料で見れるものもあります。
岡崎良介氏の情報を探しているという方は、参考にしてみてください。
▼併せて読みたい
・最強の個人投資家『五味大輔』は何者?
・高騰期待?『おすすめ低位株』を紹介
・Twitterフォロワーの数3万超え『出雲』
出演と寄稿の一覧には、テレビ・ラジオ・YouTubeが並んでいました。
一部は有料ですが、無料で見られるものもあるとのことです。
相場の見方を知る入り口としては、まずは無料の番組からで足りそうです。
相場の見方は無料でも追える。この記事の結論は、そこに落ち着きました。
そのうえでどの銘柄をいつ売るかは、自分の側に残ります。
私が参考にしているサイトは、判断の材料が自分の手元に残る仕組みです。
管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。
Amazonギフト券1万円分を毎月100名様にプレゼントしているので、よければ受け取ってください。
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