本記事では、五味氏の投資法について詳しく解説し、最新の保有銘柄を紹介。
元手になる資金力の大きさは違ったとしても、彼の投資に対する考え方や投資先の選び方については、長期で資産形成したい人にとって大いに役立つでしょう。
投資で利益を上げたい人は、ぜひ最後まで読んでみてください。
目次
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株の世界には「五味銘柄」という言葉があります。
その由来となった投資家、五味大輔氏とはいったい何者なのでしょうか。
結論から言うと、五味大輔氏は日本を代表する兼業の個人投資家です。
ポイントは次の3つです。
- ①元手100万円から総資産250億円(中学生で投資を始め、2016年に突破)
- ②投資手法は「長期投資×現物取引」で、レバレッジを使わない
- ③買った株は「五味銘柄」と呼ばれ、市場から注目される
この記事では、五味氏の経歴・資産推移・投資手法・評判を順に紹介します。
五味大輔とは何者?
名前だけは有名なのに、本人の情報はほとんど出てきませんでした。
メディアに出演しておらず、詳しいプロフィールも非公開だからです。
ここでは大株主の情報から確認できる事実だけを並べていきます。
五味大輔氏は、本業のかたわら株式投資を行う兼業投資家です。
彼が買った株は「五味銘柄」と呼ばれるほど、高確率で上昇するとも言われています。
ここでは、五味氏がどのような人物なのかを、以下の項目で紹介します。
- プロフィール
- 投資家としての経歴・資産推移
- そーせいグループの筆頭株主
- 医師兼投資家という噂
プロフィール
非公開といっても、まったく手がかりがないわけではありませんでした。
大株主の情報に、本名と長野県松本市という住まいが残っています。
一方でXは2010年開設で投稿119件と、ほとんど使われていません。

五味氏は他の有名な投資家と異なり、メディアに出演していません。
そのため、詳しいプロフィールは非公開です。
それでも、ネクセラファーマ株式会社(旧そーせいグループ)の大株主情報からわかることがあります。
「五味大輔」という名前は本名で、長野県松本市に住んでいることがわかりました。
| 本名 | 五味大輔(ごみだいすけ) |
| 生年月日 | 不明(30代後半から40代前半と推測) |
| 職業 | 会社員・個人投資家 |
| 株式投資歴 | 中学生時代から20年以上 |
| 住居 | 長野県松本市 |
五味氏はインタビューで「中学生で株を始めてから20年以上の投資歴がある」と明かしています。
この発言から、現在の年齢は30代後半から40代前半と推測できます。
また、非公開のXアカウントが存在し、フォロワーだけが投稿を見られます。
アカウントの開設は2010年ですが、投稿数は119件ほどです。
頻繁には投稿されていないようです。
投資家としての経歴・資産推移
100万円から250億円という数字だけを見ると、現実感がありません。
ただ、大きなきっかけは自分で遊んだゲームでした。
モンスターストライクを実際にプレイしたうえで、MIXI株を大量に買っています。
五味氏は中学生時代に、お年玉や小遣いで貯めた100万円で株式投資を始めました。
その後順調に資産を増やし、大学生の頃には資産6,000万円に到達したと言います。
投資家としての経歴と資産推移は、以下の通りです。
| 1990年代後半~2000年代前半 | 中学生で株を始める |
| 2012年 | 総資産1億円を達成 |
| 2014年 | 株式会社MIXI(ミクシィ)の株を大量保有し、大株主としてデビュー |
| 2015年 | 旧そーせいグループの筆頭株主となり、総資産200億円を突破 |
| 2016年 | 総資産250億円を突破 |
有名になったきっかけは、2014年に株式会社MIXIの株を大量保有して大株主になったことです。
インタビューでは、MIXI社のゲーム「モンスターストライク」を実際にプレイしたと明かしています。
そして「このゲームはパズドラを超える」と感じ、株を大量購入したそうです。

日経マネーの対談でも、五味氏は「身の回りから投資の種を見つけることが多い」と述べています。
投資先の企業や商品をよく知ったうえで、投資判断をしていることがわかります。
そーせいグループの筆頭株主となる
調べていて手が止まったのは、保有している期間の長さです。
2015年に筆頭株主となってから、いまも保有割合を引き上げ続けています。
社名がネクセラファーマに変わっても、見ている会社は変えていません。

五味氏は2015年、旧そーせいグループの筆頭株主となりました。
これにより、資産200億円を突破しました。
同社は2024年4月1日に「ネクセラファーマ」へ社名を変更しています。
大量購入の理由は「10年後、20年後に小野薬品工業を超える企業へ成長する」と期待したからだそうです。
2025年2月末現在も、五味氏はネクセラファーマ株の保有割合を8.39%から9.50%に上げているという情報があります。
五味氏が保有する株は「五味銘柄」と呼ばれています。
今後の上昇を期待して、同じ株を購入する投資家も多く存在します。
それだけ投資家から信頼され、動向を注目されている人物です。
医師兼投資家という噂
五味大輔氏は「医者」ではないかと推測する人もいるようです。
理由は、彼が住む長野県松本市の信州大学に、同姓同名の「五味大輔」という人物がいるからです。

投資家の五味氏は、製薬会社であるネクセラファーマの筆頭株主です。
ほかにも、バイオ企業の銘柄を保有しています。
このことから、同一人物なのではないかという噂があります。
しかし、これは憶測にすぎません。
五味氏は、会社員である可能性もあります。
職業が何であれ、彼は自身の投資スタイルを確立しています。
兼業でありながら確実に資産を増やし、多くの投資家から尊敬される存在です。
調べ終えて残ったのは、情報が少ないのに疑われていない珍しい人だ、という印象です。
プロフィールが非公開でも、買った株と保有割合は大株主の情報として表に出ます。
語った言葉ではなく記録に残る行動のほうで見られている人なのだと思いました。
五味大輔の投資術
兼業で知りたいのは、結局どこに時間を使っているかだと思います。
五味氏は本業を持ったまま、250億円まで資産を伸ばしました。
ここでは真似できる部分がどこまでかという目線で見ていきます。

本業があり、スキマ時間を使って投資する人も多いでしょう。
兼業の場合、限られた時間で情報収集や企業分析をする必要があります。
同じ兼業で資産を築いた五味氏の投資術は、参考になるはずです。
ここでは、五味氏の投資法や保有銘柄を紹介します。
投資法は長期保有と現物取引
いちばん驚いたのは、手法ではなく投資に使う時間でした。
会社員として働きながら、1日10〜20分程度だと語っています。
そのうえレバレッジも使わず、現物取引だけで積み上げています。
五味氏は、年単位で売買する長期投資を得意としています。
企業の商品や中長期計画を分析し、長い目で見て大きく成長しそうな企業を選んで投資しています。
判断の基準は、目先の株価ではなく将来的な企業価値です。
そのため、株価が下がっても損切りせず、むしろ買い増しすることも多々あるようです。
会社員のため、投資に使う時間は1日に10~20分程度だと言います。
また、五味氏は手持ちの現金の範囲で行う「現物取引」を好みます。

現物取引は、自己資金のみで行う取引です。
損をしても、購入した分の損失しか発生しません。
借金するリスクはありません。
ただし大きな利益を得るには、自己資金を多く用意する必要があります。
一方の信用取引は、証券会社などから資金や株を借りて行う取引です。
預り金や保有株の総額の、約2.85倍までの取引が可能です。
少ない資金で大きな取引ができるのが特徴です。
相場が思い通りに動けば、短期間で大きな利益が期待できます。
しかし、元本以上の損失が発生する可能性があります。
証券会社への手数料も多くかかるので、長期投資には向きません。
たとえば同じ100万円の投資でも、現物取引と信用取引では損益が以下のように異なります。
| 株価が2倍になった時(利益) | 株価が半分になった時(損失) | |
|---|---|---|
| 現物取引 | 100万円×2倍=200万円 200万円ー元本100万円で100万円の利益 | 100万円×1/2=50万円 50万円の損失手元に50万円残る |
| 信用取引(レバレッジを2倍で設定) | 200万円×2倍=400万円 400万ー元本100万円で300万円(-諸経費)の利益 | 200万円×1/2=100万円 100万円の損失元本全てを失った上で諸経費を支払うことになる |
五味氏は、信用取引によるレバレッジをかけていません。
それでも投資で多くの利益を上げ、250億円以上の資産を築きました。
この事実から、五味氏はリスク管理能力に優れた投資家だとわかります。
一時的な大きなリターンではなく、持続可能な投資を実現している点も強みです。
最新の保有銘柄
保有銘柄の一覧を見て感じたのは、顔ぶれの変わらなさです。
上位はネクセラファーマとMIXIで、どちらも以前から持ち続けている会社でした。
次々に買い替えるのではなく、決めた会社を買い増していくやり方に見えます。
保有額で見ると、前章で紹介した「ネクセラファーマ」や「MIXI」がトップに並んでいます。
2025年2月26日には、ネクセラファーマの保有割合を9.50%に引き上げました。
これにより、筆頭株主(株主の中で保有率が一番高い人)となりました。
また、日本ファルコム株式会社についても、2025年1月半ばに買い増ししています。
この買い増しをきっかけに、株価が急騰しました。
五味氏の保有割合は5.02%となり、この会社でも大株主となりました。

一般投資家からは「なんの意図があるのか?」と、関心を集めています。
筆頭株主や大株主である五味氏が買い増しするには、相応の理由があるはずです。
どうしてこのタイミングで買い増ししたのかを、分析してみましょう。
大口投資家の思考がわかり、投資判断力を磨けるでしょう。
そーせいで大損した過去がある?
111億円という数字だけが、ひとり歩きしている印象でした。
結果を分けたのは、現物取引だけで持っていたという一点です。
同じ下げ幅でも、借りた資金で買っていれば話は変わっていました。

2025年2月26日、五味氏は再びネクセラファーマの筆頭株主となりました。
しかし過去には、同じ会社(旧そーせいグループ)で大損した経験があります。
きっかけは、2023年6月27日に公表されたそーせいグループのIRです。
糖尿病治療薬の開発中止により、「米ファイザー社との共同開発打ち切り」を発表したのです。
この日の終値は前日比から700円も下落し、ストップ安となりました。
当時も筆頭株主であった五味氏は、たった3日で111億円の投資金を消失したと話題になりました。
この局面で大きな救いとなったのが、五味氏の投資スタイルです。
信用取引ではなく、現物取引に資金を集中させていたのです。
「株価が大暴落しても市場から退場せず生き残れたことも大きい」と、インタビューで語っています。
投資術として真似できるのは、銘柄選びよりも守り方のほうでした。
レバレッジを使っていないので、読みが外れても市場から退場せずに済みます。
3日で111億円を失っても続けられたのは、現物だけで持っていたからです。
守り方は真似できても、買う銘柄までは真似できません。
五味氏がいつ売るのかも、私たちには知らされないままです。
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五味大輔の評判
口コミを読む前は、資産家への妬みが並ぶだろうと思っていました。
ところが実際は、批判らしい批判がほとんど見つかりません。
ここは私の予想が外れた部分です。
ここでは、五味氏の評判を紹介します。
結論から言うと、五味氏に関する悪い口コミはほとんど存在しません。
多くの一般投資家が、五味氏をプロの投資家として評価しています。
その投資行動にも、常に注目が集まっています。
良い口コミ
好評の中身を見ると、ほめられているのは人柄ではありませんでした。
集まっていたのは銘柄選定の正確さへの評価です。
「買う銘柄が上がる」という言い方が、いちばん多く見られました。
ここでは五味氏の良い口コミを5つ紹介します。
①銘柄選定のプロ
②投資家の中でもずば抜けている
③今後どこまで資産が伸びるか興味がある
④2〜3倍でほぼ全利確してるそうです
⑤五味さんの買う銘柄は上がる
五味大輔氏は、日本を代表する個人投資家です。
そのため「銘柄選定のプロ」「ずば抜けている」というコメントが多く投稿されていました。
今後どこまで資産を伸ばすのか、興味を持つ人も多くいました。
「五味銘柄」に期待して、五味氏の投資行動に注目する声も見られました。
悪い口コミ
悪い口コミは数こそ少ないものの、内容は具体的でした。
目立ったのは資金力が違い過ぎるという指摘です。
五味銘柄を買っても、売る時期は自分で決めることになります。
ここでは五味氏にまつわる悪い口コミを3つ紹介します。
①最近は五味さんの名前を聞かなくなった
②ネクセラで爆損している
③日本ファルコムの出来高が少なく板薄い
ネクセラファーマは五味氏が筆頭株主、日本ファルコムは大株主を務める会社です。
この2社の株価は、現在好調に伸びているとは言えません。
どんな意図で買い増ししているのか、疑問に思う一般投資家も多いでしょう。
また「資金力が違い過ぎて、投資の参考にはならない」という声もあります。
そもそも「五味銘柄」を買っても、100%上昇するわけではありません。
大きな利益を得るには、自分で売却のタイミングを判断する必要があります。
だからこそ、自分でも企業分析を行うことが大切です。
「なぜ五味氏はこの銘柄に投資したのか」という仮説を立ててみましょう。
「どんな局面を迎えたら売るのか」も、あらかじめ決めておきましょう。
評判の良さは、そのまま自分の利益にはつながりません。
五味銘柄を買っても上がるとは限らず、売る時期は自分で決めることになるからです。
参考にするなら銘柄名ではなく、なぜその会社を選んだのかのほうだと思いました。
五味大輔の投資は参考になる?
参考になるかどうかは、何を真似するかで変わると思っています。
250億円という結果のほうは、どうやっても再現できません。
それでも現物だけで長く持つという部分なら、資金が小さくても同じことができます。
五味大輔氏の投資術は、以下の人にとって参考になるでしょう。
- 長期投資で資産を増やしたい人
- リスクをおさえながら投資していきたい人
- 企業の決算やIRを参考にする「ファンダメンタル分析」の力をつけたい人
五味氏のXアカウントは、フォロワーしか見ることができません。
そのため、リアルタイムな情報は少なく、参考にしにくいかもしれません。
しかし「五味氏が株を大量購入して大株主になった」というニュースは、その都度大きな話題となります。
そのタイミングで「なぜこの銘柄を買い増ししたのか」を自分なりに検証してみましょう。
検証を重ねると、ファンダメンタル分析の力がつくでしょう。
最後に、この記事の内容を表にまとめます。
| 何者? | 長野県松本市在住の兼業投資家(詳しいプロフィールは非公開) |
| 経歴 | 中学生時代に元手100万円で投資を開始。投資歴は20年以上 |
| 資産推移 | 大学生で6,000万円 → 2012年に1億円 → 2016年に250億円を突破 |
| 投資手法 | 長期投資×現物取引。レバレッジは使わない |
| 主な保有銘柄 | ネクセラファーマ・MIXI・日本ファルコム |
| 評判 | 悪い口コミはほとんどなく「銘柄選定のプロ」と高評価 |
五味大輔氏は、多くの投資家から信頼される、日本を代表する兼業投資家です。
長期的に大きな資産を築いていきたい人は、五味氏の投資マインドや行動をぜひ参考にしてみてください。
初心者が真似しやすいポイントは、以下のまとめボックスで確認できます。
◎経歴と投資実績
【異色の兼業】 兼業の個人投資家。本業は会社員と見られるが非公開。長野県松本市在住。
【驚異的な投資歴】 中学生時代にお年玉やお小遣いで貯めた元手100万円で株式投資を開始。20年以上の投資歴を持ちます。大学生で資産6,000万円に到達。 2016年までに総資産250億円を突破。
【幅広い活動】 MIXI、ネクセラファーマ(旧そーせいグループ)、日本ファルコムなど多くの企業の大株主または筆頭株主を務めています。彼が買う株は「五味銘柄」と呼ばれ、市場で注目されています。
◎投資手法と評価
【長期現物投資】 投資手法は「長期投資」×「現物取引」に集中。企業の商品や中長期計画を分析し、将来的に大きく成長しそうな企業を選別。目先の株価変動よりも企業価値に注目し、株価下落時には買い増しすることも厭いません。
【評価】
良い点:圧倒的な資産と実績から「銘柄選定のプロ」として多くの投資家から信頼されています。信用取引(レバレッジ)を使わず現物取引で巨額の資産を築いたリスク管理能力が特に評価されています。
留意点:短期的な利益を追う手法ではないため、すぐに真似できるものではなく、元手となる資金力の差も大きいと指摘されています。また、ネクセラファーマ(旧そーせい)株での一時的な巨額の含み損(大損)の経験もあり、その動向は常に注目されています。
◎初心者でも真似できる!?
五味大輔氏の投資法は、初心者でもマネしやすい点が多く、特に「現物取引」「長期・集中投資」「自分で調べた会社に投資」「企業のサービス・事業内容を体験・確認する」などが実践可能です。
◇初心者向けの真似できるポイント
– 信用取引やレバレッジを使わず、現物のみで投資する(株式を購入するだけでOK)。
– 1~3銘柄程度に資金を集中し、「自分が内容を理解できる会社」「自分が実際にサービスを使った会社」などを選び、成長性や計画性に注目して長期保有する。
– 決算短信や会社説明資料、月次データを定期的にチェックする習慣をつけることで、銘柄選定力が向上。
– 「株価が下がったときに損切りせず、事業や財務状況が悪化していなければ買い増しを検討する」など、感情的な売買を避ける姿勢も参考になります。
– 短期売買は「資金の1~2割」にとどめるなど、リスク管理のバランス感覚も重視する。
◇実践ステップ(初心者向け)
1. 証券口座を開設し、現物株式だけを購入する。
2. 投資先の企業を自分で体験し、決算やIR資料を読む。
3. まずは少額で始め、リスクを分散しすぎず自分が理解できる会社に資金を集中する。
4. 長期保有を前提とし、安易な損切りやレバレッジ取引は避ける。
この手法は「会社員や副業投資家にも現実的」で、五味氏自身も社会人として働きながら資産を築いてきたことが、多くの個人投資家の指針になっています。
五味氏の投資が参考になるかと聞かれたら、答えは半分だけ、になります。
250億円という結果は追えませんが、現物・長期・自分が理解できる会社という3つなら今日から真似できます。
逆に買った銘柄だけを真似するのは、いちばんうまくいきにくいやり方だと思っています。
真似できるのはやり方であって、銘柄ではない——この記事の結論は、そこに落ち着きました。
そのうえで「結局いま何を買えばいいのか」まで知りたいなら、管理人が参考にしているサイトも置いておきます。
コロンブスの卵の公式LINEでは、私が実際に使っている投資の手法を、細かいところまで完全無料で公開しています。
Amazonギフト券1万円分を、毎月100名様にプレゼントしてます。







五味さんみたいな大株主がいれば持ち株は安泰だなと思ってたけど、五味さんでもそーせいみたいなことにはなり得るんだから脳死で持っててもよくないのかもしれん、、、やっぱり難しいね。
リブセンス期待できそうですよね、まだまだこれからだと思います。期待度がそのまま握力につながるので、このまま変にとちらずにじわじわと上がってくれればいいんですけど。
五味さん銘柄を今持ってるので浮き沈み繰り返しつつ今後上がってくれるんじゃないかと期待しています。大株主がいると少し安心しますね、そーせいのようなことにはなかなかならないと思いたいです・・・。
地味に上がってますよねリブセンスさん
リブセンスがここ1か月で+20パーセント上昇👏パチパチ
五味さんのそーせい関連で一日に溶けた金額思ったら震えたわ。そもそもそんな溶ける程の資産ないっちゃないんだけど・・・。いっそこれだけ溶けてないんだからマシだと思うべきか。
6054!
五味様が大株主!
これはこれはこれは!?
創薬関連はなんかいろいろと残念な感じでしたね~
そーせいの株主にいた五味さん、やっぱり損失えぐかったのか、、、それでも総資産から比べたら大したことないんだろうか。にしたってこの損失は流石にメンタルにきそうだと思ってしまう。
握力鍛えたい!けど無理!資産増やすにはやっぱり握力鍛える事からなんだろうな。これだけ握力があるからこそ今の五味さんの資産があるわけだしな、真似出来るわけないよな・・・と持ってる人との違いを痛感。