100円以下の株を市場別に一覧でまとめました。
過去には、100倍超え銘柄も生まれている100円以下の株。
安い株=人気がないと思われがちですが、知っている人は知っています。
100円以下の株はダイヤの原石が眠る宝箱であるということ。
そんな100円以下の優良株を見つけるための検索条件と、1万円以下で買える優待・配当株も併せて紹介していきます。
目次
100円以下の株を市場別一覧で紹介
2023年5月17日(終値)時点、東京証券取引所に上場する100円以下の株は、全部で63銘柄あります。
▼100円以下の株一覧(※クリックで表示)
100円以下の株はスタンダード市場に多く上場しています。
2022年4月4日、東京証券取引所が3つの新市場に再編されましたが、各市場別のコンセプトを見てみると。
▼東証 市場別のコンセプト
引用元:日本取引所グループ
プライム市場と比較して、より成長が期待される企業がスタンダード・グロース市場に振り分けられています。
実際、令和のテンバガー5銘柄を見ると、その2市場から出ていることがわかります。
令和以降テンバガーを達成した100円以下の株
令和に入って、100円以下の株から5銘柄がテンバガーを達成しています。
▼令和以降のテンバガー銘柄(100円以下の株)
・グローバルウェイ(3936)
市場:東証グロース
安値:21円(2021年7月21日)
高値:2,192円(2021年11月2日)
上昇率:55.1倍↑
※株式分割あり
・テラ(2191)
市場:東証スタンダード
安値:92円(2020年3月13日)
高値:2,175円(2020年6月9日)
上昇率:23.6倍↑
・ダントーHD(5337)
市場:東証スタンダード
安値:58円(2020年3月13日)
高値:1,065円(2020年10月7日)
上昇率:18.4倍↑
・プロルート丸光(8256)
市場:東証スタンダード
安値:47円(2020年4月7日)
高値:538円(2020年6月9日)
上昇率:11.5倍↑
・クレアHD(1757)
市場:東証スタンダード
安値:19円(2020年4月23日)
高値:200円(2020年7月6日)
上昇率:10.5倍↑
市場:東証グロース
安値:21円(2021年7月21日)
高値:2,192円(2021年11月2日)
上昇率:55.1倍↑
※株式分割あり
・テラ(2191)
市場:東証スタンダード
安値:92円(2020年3月13日)
高値:2,175円(2020年6月9日)
上昇率:23.6倍↑
・ダントーHD(5337)
市場:東証スタンダード
安値:58円(2020年3月13日)
高値:1,065円(2020年10月7日)
上昇率:18.4倍↑
・プロルート丸光(8256)
市場:東証スタンダード
安値:47円(2020年4月7日)
高値:538円(2020年6月9日)
上昇率:11.5倍↑
・クレアHD(1757)
市場:東証スタンダード
安値:19円(2020年4月23日)
高値:200円(2020年7月6日)
上昇率:10.5倍↑
2020年は15銘柄(8銘柄が500円以下の株)がテンバガーを達成。
中でも、新型コロナ関連で注目された『テーマ株』が多くを占めていました。
マスク・ドラッグストア・ワクチンといったコロナに関連するテーマ株は軒並み上昇していましたからね。
『人気テーマ』『500円以下の低位株』『新興市場』、この3つの要素が大化け株を掴むためのヒントとなりそうです。
2023年も株価100円以下の優良株は誕生中
少額で買える100円以下の株は、短期間で大幅な株価上昇が期待出来ます。
2023年も『株価2倍超えのダブルバガー』が100円以下の株から誕生。
▼2023年高騰した100円以下の株
燦キャピタルマネージメント(2134)
高値:25円(5月29日)
安値:9円(5月19日)
株価:2.77倍↑
FHTホールディングス(3777)
高値:66円(3月1日)
安値:26円(1月4日)
株価:2.53倍↑
ヤマシナ(5955)
高値:160円(5月30日)
安値:63円(1月4日)
株価:2.53倍↑
パス(3840)
高値:122円(6月9日)
安値:54円(1月6日)
株価:2.25倍↑
メドレックス(4586)
高値:249円(2月17日)
安値:91円(1月17日)
株価:2.73倍↑
ブライトパス・バイオ(4594)
高値:247円(2月17日)
安値:94円(1月5日)
株価:2.62倍↑
高値:25円(5月29日)
安値:9円(5月19日)
株価:2.77倍↑
FHTホールディングス(3777)
高値:66円(3月1日)
安値:26円(1月4日)
株価:2.53倍↑
ヤマシナ(5955)
高値:160円(5月30日)
安値:63円(1月4日)
株価:2.53倍↑
パス(3840)
高値:122円(6月9日)
安値:54円(1月6日)
株価:2.25倍↑
メドレックス(4586)
高値:249円(2月17日)
安値:91円(1月17日)
株価:2.73倍↑
ブライトパス・バイオ(4594)
高値:247円(2月17日)
安値:94円(1月5日)
株価:2.62倍↑
記事冒頭でもお伝えしましたが、100円以下の株には『テンバガー(10倍株)』も狙えるダイヤの原石が眠っています。
次章では、そんな隠れた優良株をあぶりだすための検索条件をご紹介します。
100円以下の優良株 おすすめスクリーニング条件
100円以下の株から高騰期待のおすすめ銘柄を探す方法を紹介します。
証券会社が提供するスクリーニングツールやバフェットコードがその代表格。
SBI証券や楽天証券では無料で使えるスクリーニングツールが用意されていますし、バフェットコードは誰でも使うことが出来るのでお勧めです。
スクリーニング条件については人それぞれ考えて方が違いますが、私の見解としては最低限見ておくべき指標は3つです。
① PBR1.0倍以下
PBRは1株あたりの純資産で、割安な銘柄を探す際に用いる代表的な指標です。一般的にPBR1.0倍を基準にそれ以上は割高、1.0倍以下は割安とみなされます。
ただ1.0倍以下にしてしまうと条件が厳しすぎて銘柄が出てこないなんてこともちらほらあるので、状況に応じてPBR2.0倍くらいまで視野を広げてみるもの有でしょう。
PBR2.0倍以下でも以外と良い銘柄が転がっていたりします。
② 自己資本比率:40%以上
一般的に自己資本比率が60%以上ある会社は倒産リスクが低いと言われています。『ボロ株』の場合は自己資本比率40%を目安にスクリーニングすると良いでしょう。
③ PER:10倍以下
PERもPBR同様に株価が企業の利益水準に対して割高か割安かを判断する目安として利用されます。基本的にPERの数値は低いほうが株価は割安と判断されるのですが、明確に何倍だから割安・割高といった基準はありません。
業種などによってもPERの水準が変わるのですが、ボロ株の場合はPER10倍という基準でスクリーニングをするのが良いでしょう。
この他にも営業CF(本業)で利益を出し黒字経営をしているか、利益剰余金が潤沢かなど、見ようと思えば指標はまだまだあります。
検索条件には絶対的な正解はないので、試行錯誤しながら自分だけの検索条件を見つけていくことが大切です。
スクリーニングツールは”自分の検索条件が固まっている方にとってはメリットが大きい”ので積極的に活用していきましょう。
ツールを使いこなす自信がない方は、億トレに銘柄選びについて質問が出来る株LINEサービスを活用してみてはいかがでしょうか。
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【2023年版】100円以下で買える配当株
2023年2月21日、100円以下の株で配当有の銘柄は11でした。
▼100円以下で買える配当株
・焼肉坂井ホールディングス(2694)
株価:74円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:焼肉飲食店
予想配当利回り:0.67%
・ファンドクリエーションG(3266)
株価:92円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:投資関連
予想配当利回り:1.08%
・レカム(3323)
株価:92円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:建材・電気機械
予想配当利回り:1.86%
・エルアイイーエイチ(5856)
株価:59円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:小売業
予想配当利回り:3.38%
・不二サッシ(5940)
株価:67円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:建設資材・設備
予想配当利回り:1.49%
・ヤマシナ(5955)
株価:67円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:製鉄・金属製品
予想配当利回り:1.49%
・システムソフト(7527)
株価:81円(2023年2月21日)
市場:東証プライム
業種:システム・ソフトウエア
予想配当利回り:2.29%
・ヤマノホールディングス(7571)
株価:87円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:衣料品・服飾品小売
予想配当利回り:1.85%
・音通(7647)
株価:26円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:ドラッグストア
予想配当利回り:0.92%
・エリアクエスト(7647)
株価:99円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:建設資材・設備
予想配当利回り:2.02%
・ランド(7647)
株価:9円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:不動産・住宅
予想配当利回り:1.11%
株価:74円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:焼肉飲食店
予想配当利回り:0.67%
・ファンドクリエーションG(3266)
株価:92円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:投資関連
予想配当利回り:1.08%
・レカム(3323)
株価:92円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:建材・電気機械
予想配当利回り:1.86%
・エルアイイーエイチ(5856)
株価:59円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:小売業
予想配当利回り:3.38%
・不二サッシ(5940)
株価:67円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:建設資材・設備
予想配当利回り:1.49%
・ヤマシナ(5955)
株価:67円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:製鉄・金属製品
予想配当利回り:1.49%
・システムソフト(7527)
株価:81円(2023年2月21日)
市場:東証プライム
業種:システム・ソフトウエア
予想配当利回り:2.29%
・ヤマノホールディングス(7571)
株価:87円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:衣料品・服飾品小売
予想配当利回り:1.85%
・音通(7647)
株価:26円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:ドラッグストア
予想配当利回り:0.92%
・エリアクエスト(7647)
株価:99円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:建設資材・設備
予想配当利回り:2.02%
・ランド(7647)
株価:9円(2023年2月21日)
市場:東証スタンダード
業種:不動産・住宅
予想配当利回り:1.11%
案外、100円以下の株にも配当有の銘柄があります。
配当株に投資してみたいが資金的に厳しいという方は、100円以下で買える配当株を投資先として検討してみてください。
【2023年版】100円以下で買える優待株
2023年2月21日時点、株価100円以下で優待が貰えるのは7銘柄あります。
▼100円以下で買える優待株
・文教堂グループH(9978)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:4,350円
優待発生株数:100株
権利確定月:2月,8月
優待内容:株主優待カードetc
・焼肉坂井HD(2694)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:7,450円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月,9月
優待内容:自社G優待券or優待割引券
・フォーサイド(2330)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:6,700円
優待発生株数:100株
権利確定月:12月
優待内容:株主優待ポイント
・小僧寿し(9973)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:1,900円
優待発生株数:100株
権利確定月:6月
優待内容:自社サービス割引優待カード
・ダイトウボウ(3202)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:8,200円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月
優待内容:自社ECサイト割引券
・キムラタン(8107)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:2,100円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月
優待内容:自社直営店で使える割引券
・アジアゲートHD(1783)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:6,600円
優待発生株数:100株
権利確定月:9月
優待内容:自社サプリメント
市場:東証スタンダード
最低投資金額:4,350円
優待発生株数:100株
権利確定月:2月,8月
優待内容:株主優待カードetc
・焼肉坂井HD(2694)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:7,450円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月,9月
優待内容:自社G優待券or優待割引券
・フォーサイド(2330)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:6,700円
優待発生株数:100株
権利確定月:12月
優待内容:株主優待ポイント
・小僧寿し(9973)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:1,900円
優待発生株数:100株
権利確定月:6月
優待内容:自社サービス割引優待カード
・ダイトウボウ(3202)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:8,200円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月
優待内容:自社ECサイト割引券
・キムラタン(8107)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:2,100円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月
優待内容:自社直営店で使える割引券
・アジアゲートHD(1783)
市場:東証スタンダード
最低投資金額:6,600円
優待発生株数:100株
権利確定月:9月
優待内容:自社サプリメント
正直株主優待については、無理して100円以下の株から選ぶ必要はないです。
投資額を1万円上げるだけでも、株主優待の選択肢はかなり増えます。
もし、100円以下の株でいい投資先が見つからなかったという方は『200円以下の株』も併せてチェックしてみてください。
あなたにとってのベスト銘柄が見つかるかもしれません。
リスクはありつつも100円以下の株が人気の理由
少ない資金から投資できる”100円以下の株”の魅力は4つ。
▼100円以下の優良株の魅力4選
1.爆発的な高騰が狙える
2.下値の不安が少ない
3.少額から始められる
4.機関投資家などプロが入ってこない
2.下値の不安が少ない
3.少額から始められる
4.機関投資家などプロが入ってこない
1.爆発的な高騰が狙える
100円以下の株”最大の魅力”は、短期間で爆発的な高騰が狙えることにあります。その代表格とも言える銘柄が、グローバルウェイ(3936)。
業績の黒字転換と、異例ともいえる短期間で3回の株式分割を実施したことが好感され、一時株価は55倍超えを達成しました。
▼グローバルウェイ(3936)
100円以下の株は材料1つで大化けすることも珍しくありません。
最新AIを搭載する銘柄選定ツール『AlphaAI』は、当時グローバルウェイを高騰前に抽出し話題を集めました。
2022年にはマツモトの大化けも予見し、2年連続でテンバガーを抽出したAlphaAI。
直近でも、2023年の高騰株ランキング1位を記録したアースインフィニティの話題で、口コミ掲示板が盛り上がっています。
> > 高騰ボロ株も抽出するAlphaAIの評判
2.下値の不安が少ない
100円以下の株は、既に株価水準がすでに低いため、これ以上株価が下がるリスクが少ないです。言ってしまえば”下がるところまでは既に下がった状態”ということですね。
注意点としては、100円以下の株には倒産リスクを孕む企業が混じっていること。
そのため100円以下の株に投資する際は、倒産リスクが低く、高騰が期待できる銘柄を選ぶのが大切です。
3.少額から始められる
100円以下の株は、言わずもがな株価が安いです。そのため低資金から個別株に投資ができるのも魅力の1つです。
例を挙げると、東証グロース市場に上場するフルッタフルッタ(2586)の株価は、2023年2月24日(終値)時点で77円です。
仮に100株購入したとしても投資資金はたったの7,700円。
1万円以内での投資が可能です。
米国株と違い、1株からは投資が出来ない日本株ですが、100円以下の株ならば低資金で複数の銘柄を購入することが可能です。
4.機関投資家などプロが入ってこない
海外投資家は一般的『低位株』や『ボロ株』には手を出してきません。理由は、プロは常日頃から数百億・数千億単位の資金を動かしているためです。
売買をする中で海外投資家が最も懸念するポイントは、取引が成立しないこと。
そのため、取引がしやすく、発行株数が多く取引高の大きい大型株が機関や大口のターゲットになりやすいと言われています。
個人が勝負するならプロがあまり手をだしてこない”100円以下の株のほうが勝てるチャンスは多い”です。
最後に:過去10年大化けした100円以下の株
過去10年に高騰した日本株には、100倍超えの高騰を遂げた銘柄が存在します。
TOP5を見てわかるように、5銘柄中4銘柄が100円以下の株です。
▼過去10年の大化け銘柄(100円以下の株)
1位:レーザーテック(6920)
高値:36,090円(2022)
安値:131円(2013年)
上昇率:275.4倍↑
2位:エスプール(2471)
高値:1,410円(2022年)
安値:9円(2013年)
上昇率:156.6倍↑
3位:トリケミカル研究所(4369)
高値:5,042円(2021年)
安値:37円(2013年)
上昇率:136.2倍↑
4位:リミックスポイント(3825)
高値:1,843円(2019年)
安値:15円(2013年)
上昇率:122.8倍↑
5位:ディップ(2379)
高値:4,930円(2021年)
安値:49円(2014年)
上昇率:100.6倍↑
高値:36,090円(2022)
安値:131円(2013年)
上昇率:275.4倍↑
2位:エスプール(2471)
高値:1,410円(2022年)
安値:9円(2013年)
上昇率:156.6倍↑
3位:トリケミカル研究所(4369)
高値:5,042円(2021年)
安値:37円(2013年)
上昇率:136.2倍↑
4位:リミックスポイント(3825)
高値:1,843円(2019年)
安値:15円(2013年)
上昇率:122.8倍↑
5位:ディップ(2379)
高値:4,930円(2021年)
安値:49円(2014年)
上昇率:100.6倍↑
実績からも分かるように、高騰銘柄の多くが100円以下の株から誕生しています。
ランキングをTOP30まで広げても、7割近い20銘柄が株価100円以下の株、それ以外が『500円以下の低位株』であることがわかりました。
安い株だからといって目を向けてこなかった投資家を尻目に、いち早くダイヤの原石を掘り当てた勝者たちは大きな利益を手にしたことでしょう。
人生でまだぼろ株は手を出したことはないですがアースインフィニティはけっこう序盤から気になっていたので買っておけばよかったと後悔しましたね。
個人的には200円~300円台の株が今は狙い目かなと思ってます。6573なんかいい動きしてましたし♪
ニチリョクを100円台前半で買ってましてかなり美味しいトレードをさせてもらいまいましたよ~いや~やっぱり株は上がってなんぼですね~
んーボロ株はやっぱり抵抗ありますよ正直。。。だって人気がないから株価が安いわけだし自分は株価が高くても人気がある株を買いたいです。
3323レカムがいいですよ~
パス「3840」が100円超えてきそうじゃないすか?
安い株が物色されはじめたかな~
みんな宝くじ買う余裕あるならそのお金でボロ株買えばいいのに。こっちのほうがよっぽど当たるよww
これは絶対上がると思って2年前に買って眠らせてる100円以下の株がある。今はもう100円超えてるけどテンバガー候補ですよ私の中ではゴリゴリの♬
今はIPOラッシュでそっちに話題が集まってるけどGW明けたらまたボロ株とか低位株が物色されると想定する私は今のうちに良さげな安い株を買い占めておく作戦なのでR。