100円以下の株 2022年『おすすめの優良株』一覧で公開!

100円以下の株

100株買っても1万円以下、少額で買える100円以下の株は、短期間で大幅な株価上昇が期待できるのが魅力です。

実際に、2021年にテンバガーを達成したグローバルウェイ(3936)は、僅か半年で株価10倍超えを達成。

▼グローバルウェイ(3936)
大化けボロ株

そして、2022年は7月時点で既に8つの100円以下の株がダブルバガー(株価2倍)を記録しています。

このように、100円以下の株には大化けの可能性を秘めた優良株が潜んでいます。

そこで今回、1万円台で買える『高配当』『優待』『高騰期待』株を厳選しました。

また100円以下で買える株のスクリーニング条件や、注意点もまとめてあります。

未来のグローバルウェイ(3936)となる可能性を秘めた100円以下の優良株をお探しの方は、ぜひ参考にしてください。

100円以下の株 2022年もダブルバガー銘柄が続々と誕生


2022年は既に、株価2倍を達成した銘柄が40銘柄(7/19時点)あります。

その約4分の1、8銘柄が100円以下の株であることがわかりました。

▼2022年株価2倍達成 100円以下の株
・レッド・プラネット・ジャパン(3350)
株価上昇率:2.93倍/期間:12日

・シェアリングテクノロジー(3989)
株価上昇率:2.57倍/期間:101日

・メディネット(2370)
株価上昇率:2.37倍/期間:62日

・ジャパンディスプレイ(6740)
株価上昇率:2.23倍/期間:43日

・モブキャストHD(3664)
株価上昇率:2.12倍/期間:43日

・タメニー(6181)
株価上昇率:2.1倍/期間:85日

・ピクセルカンパニーズ(2743)
株価上昇率:2.05倍/期間:30日

・エス・サイエンス(5721)
株価上昇率:2.04倍/期間:29日

この中でも、わずか12日で株価3倍近くまで急騰したレッド・プラネット・ジャパンは、ホテル運営会社などを傘下に持つ持株会社です。

▼レッド・プラネット・ジャパン(3350)
レッド・プラネット・ジャパン(3350)

そんなレッド・プラネット・ジャパンが動意づいた理由は「賃貸借契約の終了に伴う特別利益を計上」という”たった1つの材料出現”によるもの。

その他の実績を見ても、1ヶ月前後で”株価2倍以上に上昇”している銘柄が多くあることが見て取れます。

短期急騰、まさに株価が安い100円以下の株だからこその魅力と言えます。

ではこうした100円以下で将来有望な株は、どのようにすれば見つけられるのか?

最善策は、投資先企業の業績やビジネスの将来性を地道に分析することです。

正直言って、これに勝るものはありません。

ただ最近は、面倒なチャート分析や銘柄選びをAIが代わりに行ってくれるサービスが続々と登場しています。

2022年、株価2.7倍の高騰劇を見せたグローバルウェイ(3936)を始め、100円以下の有望株を多数選定してきた『グローイングAI』も、今話題の銘柄抽出AIの1つ。

次世代のスクリーニングツールと評判で、条件してなどが必要なく、AIがニーズに合わせて高騰期待銘柄を選定してくれます。

利用者の中には、既に資産が”億越えを達成”した人もいる模様。

キャピタルゲインを得たいが銘柄選びに自信がないという方は、銘柄抽出AIは悩みを解決してくれる救世主になるやもしれません。

100円以下の株『優待銘柄』7選を公開


続いて、1万円以下で買える優待銘柄を紹介します。

2022年7月19日時点、株主優待がもらえる100円以下の株は7銘柄あります。

▼1万円以下で買える100円以下の優待株7選
① 焼肉坂井HD(2694)
最低投資金額:6,750円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月,9月
権利確定日:月末
優待品:100株以上で優待割引券 15%割引 2枚(年間4枚)

② 文教堂グループHD(9978)
最低投資金額:4,750円
優待発生株数:100株
権利確定月:2月,8月
権利確定日:月末 優待品:100株以上で優待カード5%割引 or クオカード300円相当

③ 小僧寿し(9973) 最低投資金額:3,050円
優待発生株数:100株
権利確定月:6月
権利確定日:月末 優待品:3%割引カード

④ ダイトウボウ(3202)
最低投資金額:8,950円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月
権利確定日:月末 優待品:100株以上(6ヶ月以上保有株主)で、自社ECサイト取扱商品の優待割引券1回分

⑤ キムラタン(8107)
最低投資金額:4,450円
優待発生株数:200株
権利確定月:3月
権利確定日:月末 優待品:200株以上で自社直営店で使える2000円相当の優待券1枚

⑥ フォーサイド(2330)
最低投資金額:7,950円
優待発生株数:100株
権利確定月:12月
権利確定日:月末 優待品:100株以上で、電子書籍販売サービス「モビぶっく」の利用可能500ポイント

⑦ アジアゲートHD(1783)
最低投資金額:5,650円
優待発生株数:100株
権利確定月:3月,9月
権利確定日:月末 優待品:100株以上でゴルフ場の利用料金が5%~30%割引

1万円以下という少額から始められるので、低資金で株主優待を受けたいという方には100円以下の株はおすすめです。

今回は100円以下(1万円以内)の株に絞っていますが、もう少し資金に余裕があるという方は、1万円台で買える優待株もチェックしておくといいでしょう。

2022年7月19日時点で1万円台で買える株は23銘柄あります。

その中でも、最低投資金額が11,550円のストリーム(3071)は優待利回り8.77%に加え、配当利回りも2.60%が期待できます。

株主優待もいいですが、この配当利回りが高い銘柄も1つ注目です。

1万円台で変える『高配当期待株」を紹介


1万円以下で買える優待銘柄を紹介しましたが、ここからは1万円台で買えるおすすめの高配当期待株を紹介します。

2022年7月19日時点で、配当利回り3.5%以上ある1万円台の株は5つ

▼1万円前台で買える高配当期待株5選
① OKウェイヴ(3808)
市場:名証ネクスト
株価(始値):170円
配当利回り:16.94%

② 日本コークス(3315)
市場:東証プライム
株価(始値):118円
配当利回り:5.93%

③ 日本パワーファスニング(5950)
市場:東証スタンダード
株価(始値):116円
配当利回り:4.31%

④ サノヤスHD(5950)
市場:東証スタンダード
株価(始値):123円
配当利回り:4.09%

⑤ 日産証券G(5950)
市場:東証スタンダード
株価(始値):129円
配当利回り:3.90%

引用元:MINKABU配当利回りランキング

上記銘柄は100株買っても1万円台で買える安い株です。

低資金で買えて、インカムゲインが得られるので高配当株への投資を検討している方は参考にしてみてください。

また記念配当など、一時的に高配当となる銘柄もあるのでそういった株を見つけてみるのもいいでしょう。

100円以下の『高騰期待株』を厳選


ここで2022年に株価の高騰が期待できる100円以下の株を2つ紹介します。

▼高騰期待の100円以下の株2選
1.中外鉱業(1491)
2.ヤマシナ(5955)

1.中外鉱業(1491)
中外鉱業(1491)

中外鉱業は、東証スタンダード市場に上場する資源開発・都市鉱山関連銘柄です。

ここ6ヶ月の金の価格推移(買取)を見ても、半年で2,000円近く上昇しているのがわかります。

▼過去6ヶ月の金の価格推移
過去6ヶ月の金の価格推移
引用元:第一商品

ゴールドの価格高騰を受け、資源ボロ株として中外鉱業(1491)が注目を集めれば、大幅な価格高騰が期待できるかもしれません。

2.ヤマシナ(5955)
ヤマシナ(5955)

ヤマシナ(5955)は十字穴ねじが主力の自動車部品関連株です。

この銘柄を高騰期待株として挙げた理由は、まず1つがウクライナ問題を受け今後より一層注目を集めていくであろうエネルギー問題

その中でヤマシナはEV車の市場開拓を進める意向を示しています。

また業績面でも好調で、営業益も増加しています。

更には2022年2月に70万株を上限とする自社株買いを発表。今後注目を集めていくと予想されます。

100円以下の株を市場別に公開


2022年4月12日(終値)時点、東京証券取引所に上場する100円以下の株は約60銘柄。

▼市場別 100円以下の株

一般的に100円以下の株『ボロ株』は、投資家から人気がない株と言われています。

100円以下の株の中には、一度も日の目を見ることなく倒産する企業もあり、投資先としては適していないというアナリストなどもいます。

まあ一般論で考えれば、世間から注目されているファーストリテイリングやトヨタ自動車を買ったほうがいいというのは、あながち間違いではないでしょう。

しかし、そういった大手株は株価も高く、出来高も安定しています。

そのため配当や長期投資ならまだしも、短期的な株価の値上がりは期待出来ません。

一方で、100円以下の株は株価も安く、ボラティリティも高いです。

倒産リスクのある企業を避け、株価上昇が狙える100円以下の株を選定できれば、1年でテンバガー超えも不可能ではありません

100円以下の優良株 魅力は大化け


少ない資金から投資できる”100円以下の優良株”の魅力は4つ。

▼100円以下の優良株の魅力4選
1.爆発的な高騰が狙える
2.下値の不安が少ない
3.少額から始められる
4.機関投資家などプロが入ってこない

1.爆発的な高騰が狙える
100円以下の株”最大の魅力”は、短期間で爆発的な高騰が狙えるということ。

2020年3月末、新型コロナの特効薬開発のニュースから火が付いたテラ(2191)の株価は、わずか3ヶ月で20倍近くまで上昇しました。

▼テラ(2191)
株価20倍超えのテラ

ダブルテンバガーを達成したテラ(2191)も、元は株価100円以下の株でした。

このように100円以下の株は材料1つで株価が大幅上昇することも珍しくありません。

爆発的な高騰銘柄の抽出に特化したAI株ソフト『グローイングAI』は、このテラ(2191)の株価上昇を予測し、話題を集めました。

2.下値の不安が少ない
100円以下の株は、既に株価水準がすでに低いため、これ以上株価が下がるリスクが少ないです。

言ってしまえば”下がるところまでは既に下がった状態”ということですね。

注意点としては、100円以下の株には倒産リスクを孕む企業が混じっていること。

そのため100円以下の株に投資する際は、倒産リスクが低く、高騰が期待できる銘柄を選ぶのが大切です。

3.少額から始められる
100円以下の株は、言わずもがな株価が安いです。

そのため低資金から個別株に投資ができるのも魅力の1つです。

例を挙げると、東証プライム市場に上場する(1773)YTLの株価は、2022年4月12日(終値)時点で19円です。

仮に100株購入したとしても投資資金はたったの1,900円。

米国株と違い、1株からは投資が出来ない日本株ですが、100円以下の株であれば1万円以下でも複数の銘柄を購入することが可能です。

4.機関投資家などプロが入ってこない
海外投資家は一般的に『低位株』には手を出してきません。

その理由は、機関投資家は常日頃から数百億・数千億単位の資金を動かしているためです。

売買をする中で機関投資家が最も懸念するポイントは、取引が成立しないこと。

そのため、取引がしやすく、発行株数が多く取引高の大きい大型株が機関投資家のターゲットになりやすいと言われています。

個人が勝負するならプロが少なく、日経平均の影響を受けずらい”100円以下の株のほうが勝てる確率が高い”のは明らかでしょう。

2020年にテンバガーを達成した100円以下の株


2020年は計15銘柄がテンバガーを達成しましたが、その中で100円以下の株は4つ。

▼100円以下のテンバガー株4選
・テラ(2191)
安値:92円(3/13)
高値:2,175円(6/9)
株価上昇率:2,264%↑

・ダントーHD(5337)
安値:58円(3/13)
高値:1,065円(10/7)
株価上昇率:1,736%↑

・プロルート(8256)
安値:47円(4/7)
高値:538円(6/9)
株価上昇率:1,044%↑

・クレアHD(1757)
安値:19円(4/23)
高値:200円(7/6)
株価上昇率:952%↑

2020年はテンバガー銘柄が豊作な年でもあったわけですが、100円以下の株もなかなか捨てたもんじゃないですね。

2021年に大化けした100円以下の株


2020年はコロナショックの影響もあり、多くのテンバガー株が生まれました。

その多くを占めていたのが、株価500円以下の株です。

そして2021年も100円以下の株から多くの大化け株が誕生しています。

▼2021年に大化けした100円以下の株
・システムソフト(7527)
安値日:2021年1月4日  86円
高値日:2021年7月27日 319円
株価上昇率:270%↑

・大黒屋HD(6993)
安値日:2021年1月4日  23円
高値日:2021年6月29日 132円
株価上昇率:473%↑

・アジア開発キャピタル(9318)
安値日:2021年1月4日  6円
高値日:2021年2月25日 33円
株価上昇率:450%↑

この他にも、記事冒頭で紹介したテンバガー達成のグローバルウェイ(3936)など、多くの大化け銘柄が100円以下の株から生まれました。

またグローバルウェイ(3936)に関しては、2022年の3月~4月にかけても再び動意づき、株価は3倍近くまで上昇

高騰低位株の抽出に定評がある『グローイングAI』が、株価上昇前のグローバルウェイ(3936)を選定し話題を集めたのは記憶に新しいです。

100円以下の株の注意点まとめ


個人投資家にとってメリットが大きい100円以下の株。

特に値上がり率については、1株あたりの金額が安い100円以下の株は10倍・20倍と大化けする可能性を秘めています。

資産運用を行ううえで、安いまま放置されている有望株へ先行投資が出来れば大きなメリットになるのは間違いありません。

ただそんなボロ株にもデメリットは存在します。

▼ボロ株の懸念点
・倒産のリスクがある
・仕手筋に狙われる可能性がある

株価が低水準にある背景には、企業の業績が良くなかったり将来性が乏しいと判断されている銘柄も少なくありません。

人気のある銘柄には自然と買いが集まり株価は高くなりますからね。

リスクを回避するためにも、株価100円以下のボロ株に投資する際は投資先の業績はチェックしておきましょう。

また、材料などが特にないのに株価が高騰してる際も注意が必要です。

そういった際は、仕手筋などが意図的に株価を吊り上げている可能性があります。

上級者の中には、それを逆手に取り利益を上げる方もいるようですが、初心者の方はそういった場合は慎重に投資判断を下すことをおすすめします。

次章では、そんなダイヤの原石ともいえる100円以下の優良株のスクリーニング条件をお伝えします。

100円以下の優良株 おすすめスクリーニング条件


100円以下の株から高騰期待のおすすめ銘柄を探す方法を紹介します。

証券会社が提供するスクリーニングツールやバフェットコードがその代表格。

SBI証券や楽天証券では無料で使えるスクリーニングツールが用意されていますし、バフェットコードは誰でも使うことが出来るのでお勧めです。

スクリーニング条件については人それぞれ考えて方が違いますが、私の見解としては最低限見ておくべき指標は3つです。

①PBR1.0倍以下
PBRは1株あたりの純資産で、割安な銘柄を探す際に用いる代表的な指標です。

一般的にPBR1.0倍を基準にそれ以上は割高、1.0倍以下は割安とみなされます。

ただ1.0倍以下にしてしまうと条件が厳しすぎて銘柄が出てこないなんてこともちらほらあるので、状況に応じてPBR2.0倍くらいまで視野を広げてみるもの有でしょう。

PBR2.0倍以下でも以外と良い銘柄が転がっていたりします。

②自己資本比率:40%以上
一般的に自己資本比率が60%以上ある会社は倒産リスクが低いと言われています。

ただボロ株の場合は自己資本比率40%を目安にスクリーニングすると良いでしょう。

③PER:10倍以下
PERもPBR同様に株価が企業の利益水準に対して割高か割安かを判断する目安として利用されます。

基本的にPERの数値は低いほうが株価は割安と判断されるのですが、明確に何倍だから割安・割高といった基準はありません。

業種などによってもPERの水準が変わるのですが、ボロ株の場合はPER10倍という基準でスクリーニングをするのが良いでしょう。

この他にも営業CF(本業)で利益を出し黒字経営をしているか、利益剰余金が潤沢かなど、見ようと思えば指標はまだまだあります。

検索条件には絶対的な正解はないので、試行錯誤しながら自分だけの検索条件を見つけていくことが大切です。

スクリーニングツールは自分の検索条件が固まっている方にとってはメリットが大きいので積極的に活用していきましょう。

2つ目のやり方は、AIを搭載した自動銘柄抽出ソフトを利用した運用を行う方法

先ほど紹介したスクリーニングツールを使った銘柄選びの方法は、投資知識や経験に応じてその精度にもムラが生じやすいです。

そういった人為的ミスを最大限に減らすだけでなく、AIによる高い予測精度が投資家から評判を集めています。

特に100円以下の株は、小さな材料1つで株価が急騰することも少なくありません。

データ解析を十八番とするAIは、小さな変化に気付く事に長けています

テーマ株を得意とするAI、株式市場の需給解析に優れたAI、循環相場の分析を得意とするAIなど、既存の銘柄抽出AIだけでも様々な特徴を持つものがあります。

株価上昇が期待できる100円以下の有望な株が知りたい方は、銘柄抽出AIを利用し運用効率アップを目指すのも良いでしょう。

最新鋭の銘柄抽出AIの評判を見る

100円以下の株への口コミ

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年09月29日

    個人的に150円〜300円ぐらいの銘柄のスキャが一番相性いい。監視もほとんどそのぐらいの価格帯でやっています。100円以下の株もたまに触りますが、板が分厚すぎて良く分からない(笑)

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年09月09日

    ↓の方!有益な情報ありがとうございます!安い株で探してたので参考にさせていただきまするー!!

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年09月08日

    100円以下、言うなればボロ株だが、買う場合は「継続企業の前提に関する疑義」という注記が出ているかどうかを確認しよう。これは長期にわたって経営が悪化していることを示す情報です。これが出ている銘柄を避ければ、勝った銘柄が倒産して紙屑になる事態は避けられるでしょう。では皆さまよい低位株ライフを。

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年09月02日

    100円以下の株なんて買わないよ。買うべきは絶対に大型株!私は20年以上株をやってるが大型株だけを買ってる!

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年08月30日

    低位株こそ資産をハイペースで増やしたい個人投資家が買うべき銘柄だと思う。機関が手を出しにくいので狩られることが少なく、しかも高騰しやすい。実際有名個人投資家の多くは低位株で一気に資産を増やして軌道になったケースが多い。

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 ホープ
    評価 投稿日 2022年08月22日

    100円以下の銘柄が全部よくダメなわけじゃないし、たまに大化けするってのも普通にあること。あとは忘れてはいけないのはそういう株を引けたのは運もよかったってこと。株は実力半分、運半分だから。

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年08月17日

    日本株・米株にいろいろと分散して投資してるが以外にもボロ株が一番利益が出てるのがなんだか悔しい。それに引き換え安定を狙って買った大型株が下がってるという…嬉しくもあり悲しくもある。何だろうなこの気持ちは笑

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 評価なし 投稿日 2022年08月09日

    今ボロ株が吹いてます。定期的にこういうボロ株が好調な相場が来るからボロ株投資はやめられん。

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 名無し
    評価 評価なし 投稿日 2022年08月05日

    今日ネットニュースでユニクロの株を10年前に100万円分買ってたら2400万の利益だったっての見たけど、100円以下の株でもしそれが10年後1株1万円台になったらそれはそれでとんでもないことだな(・□・;)

  • サイト名 100円以下の株 投稿者名 ハビット
    評価 評価なし 投稿日 2022年08月03日

    投資ってもちろん元本割れしないのが一番だけど100万くらいの資金で年利10%ついても10年20年経ってもたかが知れてるんだよな。それで元本保障はされないわけだし(あ、これインデックスやったらの話ね)それだったら少ない資金で多少のリスクしょっても攻めてみるのもありだよね。実際に2倍になる株だって安い株からけっこう出てるしそういうの拾えたら1年で資産2倍でしょ?戦争リスクだってゼロじゃない時代しコツコツ積立するよりも現実的に思える。

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