バフェット太郎 6件のレビュー(2.67/5)

 バフェット太郎10種の構成銘柄・ETFと評判、扱い方

バフェット太郎は高配当投資を始めとした長期投資を解説しているブロガー兼YouTuberです。

高配当米国株で構成されたポートフォリオ、通称バフェット太郎10種が非常に有名。リスクを取らずに年率5~7%を目指すというリアルな目標が人気の要因の一つです。

現実的な目標なので「これなら私にも実践できそう」「信用出来る」などの理由で参考にしている投資家も多いようです。

そんなバフェット太郎のポートフォリオの構成銘柄や考え方について、特にメジャーな10種とその変化形であるバフェット太郎12種の内容を見ていきます。

バフェット太郎10種の最新組み入れ銘柄


バフェット太郎が提案する長期向け資産運用ポートフォリオ、バフェット太郎10種の内容を紹介します。

高配当米国株に投資することで着実な配当益を得つつ、分散投資で株価下落の損失リスクを抑える安定志向のポートフォリオとなっています。

▼バフェット太郎10種の構成銘柄
バフェット太郎10種の銘柄と保有割合
・銘柄名(ティッカー)/保有割合/配当利回り(2022年5月時点)
・ウォルマート(WMT) / 9.9% / 1.74%/
・コカコーラ(KO) / 9.5% / 2.72%
・アルトリア(MO) / 9.7% / 6.61%
・フィリップモリス(PM) / 10% / 4.67%
・プロクターアンドギャンブル(P&G) / 11% / 2.46%
・ジョンソンエンドジョンソン(JNJ) / 10% / 2.5%
・ブリストルマイヤーズスクイブ(BMY) / 9.2% / 2.84%
・ベライゾンコミュニケーションズ(VZ) / 8.8% / 4.98%
・マクドナルド(MCD) / 9.4% / 2.19%
・エクソンモービル(XOM) / 12.5% / 3.61%

上記の銘柄で構成されたバフェット太郎10種は以下の二つの特徴を持ちます。それぞれの特徴について詳しく解説していきます。

▼バフェット太郎10種の特徴
・下落相場に強い
・値上がり益が期待できない

1.バフェット太郎10種は下落相場に強い

一つは下落相場に強いこと。生活必需品などのディフェンシブ銘柄が7割を占めているため、相場が下がってもバフェット太郎10種は軽症で済みます。

例えば2020年に起きたコロナショックの際も、S&P500ETFや高配当米国株ETFと比較して株価の下落幅が小さくすんでいます。

▼コロナショック時のパフォーマンス比較
バフェット太郎10種のパフォーマンス
引用:バフェット太郎の秘密のポートフォリオ

赤線:IVV(S&P500ETF)のパフォーマンス
青線:バフェット太郎10種のパフォーマンス
緑線:HDV(高配当株ETF)のパフォーマンス

▼コロナショック時のパフォーマンス比較
・バフェット太郎10種:-約15%
・S&P500ETF:-約20%
・高配当米国株ETF:-約27%

コロナショック時、主要指数や類似ETFと比較してバフェット太郎10種が最も株価下落を小さく抑えています

内容が類似している高配当米国株ETFのHDVとパフォーマンスに大きく差がついた要因に着目してみると、バフェット太郎10種の徹底した株価下落リスクへの対策が見えてきます。

HDVではコロナで打撃を受けた原油や金融セクターの銘柄であるJPモルガン、シェブロンがパフォーマンス悪化の主たる要因となっており、バフェット太郎10種ではこれら2銘柄を組み入れていません。

代わりに不況時や先行き不安時でも企業収益が安定しているタバコメーカーのアルトリア、生活必需品である食品を扱うウォルマートなどを組み入れています。

バフェット太郎10種は配当金で利益を出す為、株価下落のリスクを極力排除した構成を取っていることがわかりますね。

2.特徴は株価の値上がり益が期待できない

バフェット太郎はグロース株のような値上がり益目的の銘柄ほぼポートフォリオに組み込まないからです。

よって運用する上で重要なのは、相場が下がっている時ではなく上がっている時のメンタル面となります。

相場が下がっている時は周りに比べて損失が少ないので平気ですが、逆に相場が上がっている時周りの値上がり益に遠く及ばずもどかしい気持ちになります。

もったいない気持ち、羨ましい気持ちが湧いてくると思いますが、そこでポートフォリオを崩さないよう忍耐強く辛抱することが重要です。

では実際にバフェット太郎10種の過去6年間のパフォーマンスと、比較用にIVVとHDVのパフォーマンスを改めて見てみましょう。

▼バフェット太郎10種のパフォーマンス比較
バフェット太郎10種のパフォーマンス
引用:バフェット太郎の秘密のポートフォリオ

赤線:IVV(S&P500ETF)のパフォーマンス
青線:バフェット太郎10種のパフォーマンス
緑線:HDV(高配当株ETF)のパフォーマンス

▼バフェット太郎10種6年間の投資利回り
・バフェット太郎10種:+84%

▼比較用の指標利回り
・S&P500ETF(IVV):+128.2%
・高配当米国株ETF(HDV):+61.9%

バフェット太郎10種の投資利回りは2015年からの6年間で+84%。同じ期間でS&P500ETF(IVV)の利回りは+128.2%、米億高配当株ETF(HDV)の利回りは61.9%です。

IVVに対してバフェット太郎10種のパフォーマンスが大きく下回った理由は、ハイテク株をバフェット太郎10種が組み入れていないから

やはりハイテク株など、米国株の強みである大化けグロース株の恩恵を受けられないのはもったいない気もします。

ただ再度お伝えしますが、バフェット太郎10種の運用目的は株価下落リスクを抑えた高配当銘柄でポートフォリオを固め、得た配当益をそのまま再投資に回すことで資産拡大を目指すというもの。

バフェット太郎10種はとにかく堅実に、長期コツコツ資産を増やしていくのに特化したポートフォリオです。

ここに大幅な資産形成を可能にするアメリカンドリーム的銘柄もうまく取り入れることが出来れば、理論上無敵のポートフォリオが完成する期待感はあります。

例えば今話題となっているエネルギー系銘柄など買ってみるのも面白いのではないかと思います。

高騰期待の銘柄をAIが分析して選びだすWSC」もエネルギー系銘柄を選び出しており、バレロ・エナジーなどが実際に2か月で+50%となり高騰しています。

米国株にはメリットがたくさんありますので、出来れば余すことなく味わいたいところです。

▼併せて読みたい
・リスクヘッジを重視-高橋ダンのポートフォリオ

バフェット太郎12種の組み入れ銘柄


バフェット太郎12種とはバフェット太郎10種の銘柄にSPYDとAGGを加えたポートフォリオのことを言います。

▼バフェット太郎12種の構成銘柄

・銘柄名(ティッカー)/保有割合/配当利回り(2022年5月時点)
・ウォルマート(WMT) / 9.9% / 1.74%/
・コカコーラ(KO) / 9.5% / 2.72%
・アルトリア(MO) / 9.7% / 6.61%
・フィリップモリス(PM) / 10% / 4.67%
・プロクターアンドギャンブル(11%) / 11% / 2.46%
・ジョンソンエンドジョンソン(JNJ) / 10% / 2.5%
・ブリストルマイヤーズスクイブ(BMY) / 9.2% / 2.84%
・ベライゾンコミュニケーションズ(VZ) / 8.8% / 4.98%
・マクドナルド(MCD) / 9.4% / 2.19%
・エクソンモービル(XOM) / 12.5% / 3.61%
・SPYD / 保有割合不明 / 1.53%
・AGG / 保有割合不明 / 3.31%

▼追加された投資対象
・SPYD:S&P500の中で配当利回りが高い80銘柄に分散投資するETF
・AGG:米国政府が発行する債券や信用度の高い社債に分散投資するETF

SPYDとAGGを加えることで、バフェット太郎12種バフェット太郎10種よりもさらに安定感を意識した内容に調整されています。

AGGによって投資する高配当銘柄数を9倍以上に増やすことで、より分散投資によるリスクヘッジの効果を高めています。

さらにSPYDで投資する債権は株価と反比例の値動きをするため、株式相場全体が下落した場合の損失を軽減する効果があります。

とにかく損をするのが怖い、という方はバフェット太郎12種の方が向いているかもしれません。

ただしデメリットとして、バフェット太郎12種は10種の時よりさらに利益を得にくくなる可能性があります。

それはリターンがほぼ無いに等しいAGGに資金を割くことになるからです。

AGGは2003年と2021年の価格を比較しても+2%ほどしか上がっていません。

安定感を優先してAGGに資金をたくさん割けばリターンが少なくなり、リターンを求めるとバフェット太郎12種の強みが消えてしまいます。

資金配分が難しいポートフォリオという印象です。

バフェット太郎のポートフォリオの評判は?


バフェット太郎のポートフォリオを参考にした方からは、相場の下落をものともしないとの評判が寄せられています。

▼バフェット太郎のポートフォリオの評判
ポートフォリオの評判
引用元:Twitter

また何かが下がっても何かが上がって資産全体は増えているという評判が出ており、バフェット太郎のポートフォリオがいかに下落リスクに強いかが伺えます。

▼バフェット太郎のポートフォリオの評判
ポートフォリオの評判
引用元:Twitter

バフェット太郎のブログを参考にするだけで、一般人でも下落に強いポートフォリオが再現出来てしまうのは流石バフェット太郎を言わざるを得ません。

一方で面倒だ、ETFで良いとの意見も出ています。

▼バフェット太郎のポートフォリオの批判

引用元:Twitter

バフェット太郎のポートフォリオは定期的に買い増ししながらリバランス、時には構成を組み替えして手間をかける必要があります。

そこまでしてもS&P500ETFを積み立てただけの方が儲かるわけですから、手間とリターンが見合わないという意見が出るのも理解できます。

リターンを取るか、下落時の損失リスク軽減を取るか、どちらがいいかは人によるところでしょう。

バフェット太郎のポートフォリオの銘柄を入れ替える場合は?


バフェット太郎のポートフォリオの銘柄も場合によっては入れ替えが発生します。

銘柄入れ替え可能性があるのは以下の項目を満たした時とのこと。

▼ポートフォリオから外す基準
・営業キャッシュフローが3期連続で低下
・事業の競争優位性が崩壊したと判断出来る時

そして新たに組み入れる銘柄の選定基準は以下の項目を満たす銘柄。

▼ポートフォリオに組み込む基準
・営業キャッシュフローマージン20%以上
・ROE20%以上
・配当利回り3%以上

バフェット太郎はポートフォリオの内容やパフォーマンスをほぼ公表することが無くなっていますので、今後はバフェット太郎10種を自分の判断で管理していく必要があります

基本的なルールを知ることでポートフォリオの状態を適切に保ちましょう。

ということで、その他ポートフォリオの管理方法をまとめてお伝えいたします。

バフェット太郎のポートフォリオの取り扱い


▼バフェット太郎のポートフォリオのルール
・銘柄数は8~16(目安は10銘柄)
・毎月最後の金曜日に組み入れ比率最低銘柄を5000ドル分買い増し

基本的に抑えておくべきルールはこれら二つくらい。

バフェット太郎のポートフォリオの目標はリスクを取らずに年平均5%~7%増やすというもの。

そのため構成銘柄は連続増配高配当銘柄ばかり。

株価が暴落しても増配が継続すると信頼出来る銘柄に絞って愚直に積み立てるのがバフェット太郎のポートフォリオの考え方です。

そこにプラスして分散投資による損失リスクのカバーも行います。

いくら増配を続けていても株価自体が大きく下がってしまってはトータルマイナスになりかねません。

そこで一般消費財や生活必需品を中心に複数のセクターに分けた銘柄に分散することで、値下がりによる評価額の減少を抑えているのです。

またバフェット太郎のポートフォリオは毎月銘柄を買い増していくので、時間の分散投資にもなります。

買うタイミングを分けることはドルコスト平均法と呼ばれるリスクヘッジの手法です。

こうして株価の値下がり損を銘柄の分散と時間の分散で抑え、増配高配当銘柄の配当でコツコツ利益を積み上げるのがバフェット太郎のポートフォリオの考え方なのです。

バフェット太郎は何故米国株を選んだのか


バフェット太郎のポートフォリオの構成銘柄やルールについて触れてきましたが、肝心の疑問がまだ解決されていません。

それは”日本株はダメなのか?”と言う点。

結論からお話しすると、日本株でも条件を満たせば問題無いと思います。ただバフェット太郎は理由があって米国株ばかりにしています。

ではその理由とは。米国株ばかりである理由について触れていきます。

バフェット太郎が真っ先に上げている理由が、日本株と米国株の増配継続年数の違いです。

日本では増配を25年以上続けている企業が花王の1社だけですが、米国株では50年以上続けている企業が何社もあります。

日本株と米国株では連続増配株という視点での安心感が全く違うのです。

バフェット太郎は当初日本のバフェット銘柄を探していました。

バフェット銘柄とは大雑把に言うと安定した企業のこと。長期投資に向いた安定企業を日本株の中から探していたということです。

しかし探していくうちに米国株との間に歴然たる差を感じ、米国株投資の道に進んだと語っています。

バフェット太郎が差を感じた点として例に挙げていたのは利益率

バフェット銘柄の条件として真っ先に上げられるほど重要な要素である利益率において、日本株と米国株に間には大きな差があったのです。

例えばW.バフェットが投資している代表的な銘柄のコカ・コーラは営業利益率が30%。

これを日本の大手飲料メーカーと比べてみると、アサヒグループが10%、サントリーが11%などなど、日本株は大きく負けています。

これは米国株の方が市場競争力が高いことを意味し、米国株の方がバフェット銘柄として魅力的であると捉えられるのです。

日本株の中にも優れた企業はあると思いますが、バフェット太郎曰く経営指標が貧弱で、株主軽視の姿勢に失望することが多いとのこと。

これらの理由から今は米国株に投資するようになったようです。

実際両国の代表的な指数である日経平均株価とS&P500を比較しても、企業価値の差を確かめることが出来ます。

▼5年間の指数を比較したチャート
日経平均とS&P500の比較

近年は国内でも短期長期に限らず米国株に投資する方が増えましたよね。

値上がり期待の米国株を選んでくれるAIソフト「WSC」も優れた実績と相まって利用者が急増していると聞きます。

良い銘柄に投資しようと思うと、米国株に行きつくのはある自然なことなのかもしれません。

バフェット太郎がおすすめする米国株以外の金融商品


バフェット太郎は米国株以外にも魅力的だと思った投資対象はYouTubeで紹介してくれます。

例えば2022年の5月に出した動画ではコモディティ投資を魅力的だと発言していました。

コモディティ投資とは天然資源や農作物などの実物資産に投資すること。インフレで資産が目減りするリスクを避けられる特徴を持ちます。

動画を出した当時はインフレ懸念が高まっている時期であり、コモディティ投資は有効な投資先になりえます。

またしばらくすると今度は景気サイクルの解説とともに、近い将来コモディティがピークとなり、ディフェンシブ銘柄の時代が来ると解説。

バフェット太郎はリアルタイムに幅広い投資対象を提案してくれるのですね。

バフェット太郎の発信情報は時に批判も


バフェット太郎の情報発信はお勧めする金融商品についてだけではありません。

バフェット太郎が思う投資すべきでない商品についても発信してくれます。

最近ではレバナスに対して痛烈な批判を繰り広げていますね。

▼バフェット太郎によるレバナス批判
レバナス批判

もちろんただ駄目だと主張するのではなく、レバレッジETF自体が長期投資に不向きであることを解説してくれています。

▼レバレッジETFが長期投資に向かない理由
レバレッジETFへの批判

とある国内の大手シンクタンクも、レバレッジETFは下手な売買を繰り返すのが宿命であり、短期志向の強い投資家向きの商品であると述べています。

こうしたバフェット太郎の情報もポートフォリオ管理に一役買うかもしれません。

バフェット太郎の本の内容とは


バフェット太郎の投資における考え方やポートフォリオの詳しい銘柄などが解説された著書『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』も発売中です。

内容は米国株の情報を仕入れるのに便利なサイト、米国株が最強な理由、金が金を生むシステム、投資技法など、米国株投資について網羅的に学べる内容となっています。

amazonでのレビュー評価は5点満点中の4.1点

特に株初心者向けの教科書として高い評価を得ています。

▼『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の評判
株式投資についてほとんど知識ゼロの状態から読み始めましたが非常にわかりやすかったです。何故米国株なのか、どういった根拠の元で銘柄を選定しているのか、などが詳細に、予備知識がない人にも出来るだけわかりやすく丁寧に書かれています。この本を読むまでは米国ETFかインデックスファンドに適当にぶっ込んで20年程度寝かしとくかな…くらいに考えていましたが、それでも悪くないけどこんなやり方もあるよ、こーいう相場ならこっちの方がメリット大きくなるよ、でもこーいう相場には弱いよ、などの解説もあり、自分の中にあった個別銘柄への投資のハードルが若干低くなった気がしました。

これから投資を始めてみようという人は読んでみる価値が有るのではないでしょうか。

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バフェット太郎への口コミ

  • サイト名 バフェット太郎のポートフォリオ 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月19日

    12種なんてバフェット太郎すらまともに運用してる話してないからまあ信用ならんな。やっぱりバフェット太郎10種が最強でしょ。

  • サイト名 バフェット太郎のポートフォリオ 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月13日

    10種やるよりS&P500 のETF買う方がいいって結論出たよね?

  • サイト名 バフェット太郎のポートフォリオ 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月07日

    バフェット太郎は自分のポートフォリオの情報を出さなくなって、動画だけになってしまった。自分のトレード状況を伝えてくれるから信用してたのに、それが無くなったなら信用出来ない。動画で儲かるから株なんかしなくてもいいってことかな。

  • サイト名 バフェット太郎のポートフォリオ 投稿者名 イチョウ
    評価 投稿日 2022年06月02日

    バフェット太郎10種は損失を抑える”つもり”で作っただけで、本当に抑えられるとは限らない。そもそも儲からないPFなんだからちょっと下がっただけで大ダメージだわな。

  • サイト名 バフェット太郎のポートフォリオ 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月02日

    バフェット太郎は最新ポートフォリオを公開しなくなってしまいましたね。やはり叩かれるのがこわいのでしょうか。正直批判している人達は的外れな指摘をしているので気にする必要はないと思います。S&P500より10種のパフォーマンスが劣後しているのだって、それはバフェット太郎も理解した上で、別の意図をもって10種を作っているわけじゃないですか。

  • サイト名 バフェット太郎のポートフォリオ 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月01日

    バフェット太郎の黄金30種もありますよ。『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』で紹介された、長期投資にふさわしい30の銘柄です。どれも高配当、増配株です。

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