仕手株屋 72件のレビュー(1.15/5)

仕手株屋

 仕手株屋

仕手株屋」は優良投資顧問なのか?それとも悪徳投資顧問なのか?ネットの口コミ評判を見る限り、『仕手株屋は悪徳投資顧問』という利用者の評価が見受けられます。

なぜ仕手株屋が非難を浴びているのかと言うと、個人情報を悪用しているから‥
仕手株屋はどこか裏ルートで個人情報を不正に入手し、迷惑メールをばら撒く投資顧問として個人投資家の間でちょっとした話題になっているのです。

実は私(コロンブスの卵)の元にも「検証してください」と言わんばかりに、仕手株屋から迷惑メールが多数届いています。どうやら、『急騰が有力な情報を入手した』などとホラを吹き個人投資家の興味を惹いているようですね。

↓実際のメール画像↓
メールマガジン

なお、既にいくつかの口コミサイト等で仕手株屋の悪徳性が露わになっていますが、警鐘を鳴らす口コミサイトは多い方が良いと思うので、当サイト「株的中.com」でもHP・サービス内容・サポート体制等の検証を行っていきます。

まず仕手株屋が如何なる投資顧問なのか確認していくと、
機関介入情報、仕手株情報 etc・・・ 痒い所に届く個人投資家向け株式投資情報サイト』と記載があります。私の経験上、「仕手株」を堂々と謳うところは詐欺を目的していることがほとんどです。

詐欺投資顧問の片鱗は手抜き過ぎるHPの作りからも見えます。

↓実際のHP画像↓
HP

詐欺投資顧問の運営者の脳内で共通して組まれている以下の段取りを仕手株屋の運営者もちゃんと実践していて、絵に描いたような詐欺投資顧問だなと‥

低資金で簡単にサイトを作成

個人情報を悪用し集客

適当な銘柄情報を有料で提供

逃げる(サイト閉鎖)

続いて会員ページの検証に移りたいのですが、仕手株屋では無料会員の登録を受け付けていません。見事、個人情報を悪用された選ばれし個人投資家のみが利用できる仕組みになっている模様。これほど名誉な事はありませんね‥笑

以下、無料及び有料サービスの検証です。

無料サービスは日々届く迷惑メールのみ。内容は先述したように、『急騰が有力な情報を入手した』などとホラを吹き個人投資家の興味を惹いているだけで、株式投資を行うに当たり有益な情報は一切掲載されていません。

個人情報を悪用された上に、有益な情報は皆無。
なんて名誉なんでしょう‥

有料サービスの案内はHP上やメール上では行っておらず、「既に入会している有料会員は儲かっているよ」ということをメールでアピールし個人投資家を惹きつけ、有料会員登録をさせようという狙いが見えます。

上記の手法って、まともで実績のある投資顧問がやるから信憑性があるもので、仕手株屋のようなもろな詐欺投資顧問がやっても意味がないと思いますが‥ 仕手株屋の運営者がどれだけバカなのかが分かりますね。まあバカじゃなきゃ「仕手株屋」なんていう名前は付けないでしょう。

なお、検証項目として残っているのは大きく分けて、銘柄実績・サポート体制・運営会社ですが、HP及びメールに上記項目を検証する為の情報が一切掲載されておらず検証不可。利用を検討できるレベルですらないんですよね‥

以上、仕手株屋の検証をまとめると下記の事実が判明しました。

・個人情報を不正に入手し悪用
・情報料金を集めたら逃げる気満々
・運営者はただのバカ
・必要最低限の情報が皆無
・利用検討できるレベルではない

まあこの有り様では利用はオススメできません。
仕手株屋は「悪徳投資顧問」の域を遥かに超えた「詐欺投資顧問」に認定します。

引き続き、仕手株屋の動向を注視していきますが、当サイト利用者様からの情報も随時受け付けております。情報提供の際は、「口コミ投稿フォーム」もしくは「問合せフォーム」をご利用ください。


よく読まれている記事

循環物色アナライザー
一押しワケ
を解説

 循環物色を先読みすることに特化した銘柄選定ロボ

 自動スクリーニングで買うべき銘柄が瞬時に分かる!

 下落相場でも200%超え、安定の解析精度!

 詳しく見る

TMJ投資顧問
一押しワケ
を解説

 外資証券出身「渡邉誠二」の分析能力

 会員の利益を最優先、抜群のサポート力

 金融マンとして築いてきた独自の情報網

 詳しく見る

仕手株屋への口コミ

口コミ投稿フォーム

注目マークを表示する場合は「ON」にしてください

よく読まれている記事

話題株セレクト
一押しワケ
を解説

 これから注目を集めるテーマ株を自動で抽出

 テーマ投資の進化系、下火テーマの予測も可能に

 勝率80%↑不二精機(6400)などの話題株を選定

 詳しく見る

TMJ投資顧問
一押しワケ
を解説

 外資証券出身「渡邉誠二」の分析能力

 会員の利益を最優先、抜群のサポート力

 金融マンとして築いてきた独自の情報網

 詳しく見る