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テンバガー候補2023

日本株 テンバガー候補 テンバガー(10倍株)は、どこを探せば見つかるのか。


テンバガー候補2023を探している方に向けた記事です。


日本株から10銘柄を選びました。


結論から言うと、候補は時価総額の小さい新興市場の成長株に集まっています。


理由は次の3つです。
・①過去のテンバガーは時価総額500億円以下の小型株に多い
・②上場5年以内で創業者が大株主のオーナー企業に多い
・③毎期平均15%以上の売上高成長率が続いている


まずは、2023年のテンバガー候補10銘柄から見ていきます。


コロンブスの卵
❝

「テンバガー候補2023」で調べてここに来た方が知りたいのは、どの銘柄かだと思います。

なので私は、10銘柄の名前だけでなく、選ばれた理由のほうを先に確かめました。

先に言うと、選定理由の多くが売上と利益の成長率でした。

❞



2023年のテンバガー候補(日本株)10選


2022年末の為替市場は、大きく変動しました。


1ドル150円台まで円安が進み、介入も行われています。


その後、年初にかけてドル円130円台前半で推移。


引き続き2023年は、円高ドル安が進むことが予想されます。


株式市場では、テンバガー候補株が転がっています。


エネルギー・内需株・景気の影響を受けにくい医薬品・国策銘柄などです。


▼テンバガー候補2023(日本株)
① ブリッジインターナショナル(7039)
② ステムリム(4599)
③ 室町ケミカル(4885)
④ コラントッテ(7792)
⑤ 霞ヶ関キャピタル(3498)
⑥ 日本ホスピスHD(7061)
⑦ TORICO(7138)
⑧ I-ne(4933)
⑨ ビートレンド(4020)
⑩ ステムセル研究所(7096)
※上記、中長期スパンで有望と判断した銘柄を取り上げています


2022年はマツモト(7901)とバンク・オブ・イノベ(4393)がテンバガーを達成しました。


2023はどのような結末を迎えるのか?


テンバガー候補10社を詳しく見ていきます。


2023年テンバガー候補10社を深掘り


当サイトで厳選した2023年テンバガー候補10銘柄です。


選定理由を交え解説します。


コロンブスの卵
❝

10銘柄を1社ずつ読み直して、選定理由の書き方をそろえて見比べました。

株価と時価総額と事業内容が、どの銘柄も同じ並びで先に置かれています。

そのうえで、業績の画像が根拠として添えられていました。

❞



① ブリッジインターナショナル(7039)
ブリッジインターナショナル(7039


■株価:2250円(2022年8月24日終値)
■時価総額:83億円
■事業内容:インサイドセールスによる営業支援、企業の人材研修


今回ブリッジインターナショナル(7039)をテンバガー候補に選んだ理由です。


大きく分けて2つあります。


1.コロナ禍により、非対面型営業であるインサイドセールスが好調
インサイドセールスの仕組み


2.前期参入した研修事業がデジタル化、DXを推進する国策の追い風を受けて好調
ブリッジインターナショナルの業績画像


毎期増収増益を継続しています。


これはテンバガーになりやすい銘柄の特徴です。


2022年12月期の当期純利益は、減益予想(会社発表)となっています。


ただ、業績が好調なことはもちろん。


四季報最新号(22年夏号)では450⇒530となっています。


上方修正の可能性もあるのではと予想します。


② ステムリム(4599)
ステムリム(4599)


■株価:860円(2022年8月24日終値)
■時価総額:510億円
■事業内容:再生誘導医薬品の開発


ステムリム(4599)をテンバガー候補に選んだ理由は4つ。
1.景気の影響を受けにくい業種(景気後退の影響が他業種より軽微)
2.開発中の医薬候補「レダセムチド」が再生医療業界のゲームチェンジャーになる可能性
3.開発パイプラインの進捗が順調(難関の急性期脳梗塞のフェーズ2治験を突破)
4.著名投資家、五味大輔氏も新規で大株主に登場


ステムリム社のHPから引用します。


「再生誘導医薬とは、生きた細胞や組織を用いることなく、医薬品の投与のみによって、再生医療と同等の治療効果を得られる新しい医薬品」であるそうです。


iPS細胞を用いた治療法に代表される再生医療。


技術・コスト・法律などのさまざまな問題があります。


▼再生医療の仕組みと課題
従来型の再生医療の仕組みと課題


ステムリムは『レダセムチド』の開発を進めています。


ライセンスを塩野義製薬に導出しての開発です。


レダセムチドは、これらの多くの問題を解決します。


それゆえにレダセムチドは、再生医療のゲームチェンジャーになる。


そのポテンシャルが高いといえるのです。


従来の再生医療では、患者の体内から細胞を取り出します。


その細胞に加工して体内に戻すという過程が必要でした。


高度な技術が要ります。


取り出した細胞の保管も大変でした。


レダセムチドは化学薬品を原材料にします。


工場で安価に大量に、質の高い製品を製造可能です。


患者から細胞を取り出す必要もありません。


基本的に、化学薬品で製造された医薬品を投与するだけです。


そして、肝心の開発状況もこれまでのところほぼ順調に進んでいます。


特に急性期脳梗塞です。


2021年12月にフェーズ2の治験を見事にクリアしました。


現在は、グローバル3相の治験準備を塩野義製薬が進めています。


これは治験の最終段階です。


世界中で多くの治験患者を集めて大々的に行います。


この3相の治験をクリアすると、いよいよ薬の上市が一気に現実味を帯びます。


▼レダセムチドの進捗状況
レダセムチドの進捗


他にも、下記の適応症に関するスケジュールが立て込んでいます。


・表皮水疱症(追加治験の組み込み完了待ち)
・急性期脳梗塞(フェーズ2結果の詳細データの公表)
※9月22日に塩野義発表の可能性・グローバル3相治験開始
※23年7月期中
・変形性膝関節症(フェーズ2治験の結果発表)
※来春ごろ
・慢性肝疾患(フェーズ2治験の結果発表)
※来春ごろ


急性期脳梗塞のグローバル3相開始。


変形性膝関節症と慢性肝疾患の治験結果の発表。


これらがすべて順調に進んでいると確認されれば。


テンバガーはかなり現実味を帯びてくることでしょう。


2022年8月18日のことです。


そーせいグループの大株主でも知られる『五味大輔』氏。


同氏がステムリムの大株主になったことが判明しました。


同氏はバイオ株投資家として知られています。


大株主に名を連ねたことも、ほかの個人投資家が追随して買いに走るきっかけになるかもしれません。


③ 室町ケミカル(4885)
室町ケミカル(4885)


■株価:1013円(2022年8月24日終値)
■時価総額:41億円
■事業内容:医薬品原薬の販売・製造が主軸。ほかにも健康食品や液体処理関連など化学品の販売などを手掛ける


室町ケミカルをテンバガー候補に選んだ理由です。


2022年8月22日、室町ケミカルがある発表をしました。


バイオディーゼル燃料の精製装置の開発です。


そして9月から販売を開始しました。


コロナ禍による航空需要の減退。


ロシアによるウクライナ侵攻。


これらにより、原油や天然ガスの価格の高騰が今後も続くことが予想される。


さらに、それらの天然資源を輸出に依存する日本。


円安も追い打ちとなっています。


廃食用油などから精製されるバイオディーゼル燃料。


市場の注目が集まっています。


今回、4社で共同開発した装置です。


不純物の少ない高品質のバイオディーゼル燃料を製造可能です。


同社の株式に大きなインパクトを与える可能性があります。


▼開発されたバイオディーゼル燃料精製装置
開発されたバイオディーゼル燃料精製装置


▼室町ケミカルの業績
室町ケミカルの業績


上の2023年5月期の業績予想数値です。


今回新開発されたバイオディーゼル燃料精製装置の販売が与える影響を織り込んでいません。


そのため、上方修正される可能性もあります。


④ コラントッテ(7792)
コラントッテ(7792)


■株価:1070円 ※2022年8月24日終値
■時価総額:95億円
■事業内容:磁気式医療機器の卸と小売を展開。有名アスリートとの契約多数。越境ECも展開。


コラントッテはネックレスなどの磁気式医療器具を販売しています。


血行改善やコリの解消に効果があるとされています。


伊藤美誠選手(卓球)や宇野昌磨選手(フィギュアスケート)。


甲斐拓也選手(プロ野球)などの人気アスリートも愛用しています。


そして、契約を交わしています。


そんなコラントッテをテンバガー候補に選んだ理由は3つ。
1.売上・利益の高い成長
2.ECの伸び
3.人気アスリートとの契約を増やすブランド展開のうまさ


2022年9月期3Qの業績ハイライトを見ると↓↓
コラントッテの業績ハイライト


売上・営業利益・純利益の成長率が非常に高いのがわかります。


また、営業利益率が23.1%と非常に高い。


これは価格競争に陥らずにビジネス展開できていることを意味します。


本業でしっかりと稼ぐ力があることの証左といえます。


さらに、部門別のハイライトです。


ECの成長率が94.4%と、前年同期比で倍近くに伸びていることがわかります。


部門別業績ハイライト↓↓
コラントッテの部門別ハイライト


オリンピックやプロ野球で活躍する選手と契約を交わします。


そうやってブランディングするマーケティング手法も巧みです。


たとえば、伊藤選手の試合です。


彼女がネックレスをしている映像が流れることがあります。


試合時間の長い競技でもあるため、これだけでも宣伝効果は高いです。


同社の株価はすでに上昇を始めています。


ただ、時価総額はまだ100億円以下。


テンバガーは十分に期待できる銘柄といえるでしょう。


現在契約しているスポーツ選手は国内選手がほとんど。


しかし、海外のスター選手と今後契約するようなことになれば。


大幅な業績アップも期待できるでしょう。


⑤ 霞ヶ関キャピタル(3498)
霞ヶ関キャピタル(3498)


■株価:2841円 ※2022年8月24日終値
■時価総額:231億円
■事業内容:物流施設やアパートメントホテル、再生エネルギー電源を全国で開発する


霞ヶ関キャピタルをテンバガー候補に選んだ理由は3つです。
1.過去最高益更新を繰り返すほどの売上、利益の成長性が高い
2.EC需要の高まりと2030年フロン規制を控え、物流施設への需要が高い
3.プライム市場の条件をほぼクリア(鞍替え期待)


▼霞ヶ関キャピタルの業績&予想
霞ヶ関キャピタルの業績&予想


霞ヶ関キャピタルの2022年8月期業績予想です。


前期は過去最高益を記録しました。


それをさらに更新する予想となるほど好調となっています。


特筆すべきは、成長率の高さです。


売上57.4%増、営業利益39.3%増、純利益26.1%増。


テンバガーを達成する銘柄です。


毎期高い成長を達成している銘柄に多くあります。


20%以上もの成長を遂げている霞ヶ関キャピタル。


十分にその候補に入ることでしょう。


また、EC需要の高まりと2030年フロン規制です。


物流施設への需要が高いことも注目です。


地球温暖化対策の観点から、温暖化の要因となるフロンが規制されます。


(フロン規制:2030年にフロンガス完全撤廃)


そこへ、コロナ禍により一層高まったEC需要が重なります。


物流需要が今後も伸長していくことが予想されます。


特に、フロン排出の元凶ともいえる冷凍冷蔵庫施設。


既存の倉庫は立て直しや設備の再投資が迫られています。


霞ヶ関キャピタルは、フロンを使わない環境配慮型倉庫の開発を展開しています。


今後も長期にわたって売上・利益の大きな成長が見込めます。


22年8月、このプロジェクトに動きがありました。


世界有数の資産運用会社であるインベスコ・グループも参画します。


そう発表され、追い風となっています。


▼環境配慮型倉庫
環境配慮型倉庫


そして霞ヶ関キャピタルは、プライム市場の条件をほぼクリアしています。


現在、霞ヶ関キャピタルは東証グロース市場に上場しています。


プライム市場への鞍替えを視野に入れています。


2022年8月期上期決算説明会でのことです。


河本社長みずからプライム市場について言及しています。


霞ヶ関キャピタルは、以下のプライム上場基準のほとんどを満たしています。


ただし時価総額と収益基盤は、2022年8月25日時点で満たしていません。


しかし、22年8月期の業績実績が会社予想を達成すれば。


「最近2年の利益合計25億円以上」の条件をクリアします。


時価総額も8月25日終値時点で229.8億円。


250億円まで、もう少しの水準にあります。


つまり、プライム市場への上場条件をもう少しで満たす段階にあります。


社長もプライム市場を目指すことを明言しています。


近い将来に鞍替えする可能性が高いと思われます。


▼プライム市場への上場条件
プライム市場への上場条件


プライム市場に上場するとどうなるか。


海外ファンドなどの買い需要が生まれて、株が大きく買われることになります。


テンバガー達成のための追い風になることでしょう。


コロンブスの卵
❝

ここまで読んで気づいたのは、どの銘柄も「これから伸びる理由」で選ばれていることです。

ただ、いつ買っていつ売るのかまでは、この記事では決めきれません。

私が参考にしているサイトは銘柄と売り時をAIが示す仕組みなので、そこは正直、気楽でした。

❞



⑥ 日本ホスピスHD(7061)
日本ホスピスホールディングス(7061)


■株価:2030円(2022年8月25日終値)
■時価総額:162億円
■事業内容:末期がん患者などの終末期ケアをするホスピス住宅の開発・運営。


今回、日本ホスピスHDをテンバガー候補に選んだ理由は3つ。
1.連続で過去最高売上・利益を更新
2.30%以上の増収増益率の高さ
3.人口減にともなうホスピス需要の拡大


まず業績に関してです。


日本ホスピスHDの直近4年間と今期の業績予想を見ると↓↓


▼日本ホスピスHDの業績画像
日本ホスピスホールディングスの業績


コロナ禍の影響が最も厳しかった2020年を除きます。


売上・利益ともに連続で大きく上昇しているのがわかります。


2022年12月期は驚異的な成長。


前年比で売上32.9%増、営業利益58.9%増、当期純利益87.5%増。


2期連続で売上・営業利益・経常利益が過去最高を更新する見込みとなっています。


この成長力の高さがテンバガー候補の最大の要因となります。


また同社は2022年12月期2Qの決算でのことです。


成長・拡大ステージに入ったことを公表しています。


中期経営計画でも目標値を設定しています。


経常利益の成長が、2023~2025にかけて毎年平均40.3%となる目標です。


▼2022年12月期2Qの決算
2022年12月期2Qの決算


続いて3、に挙げた人口減に伴うホスピス需要の拡大について。


日本の人口減少はすでに始まっています。


日本人の死亡原因のトップはがんとなっています。


今後さらに死亡人口の増加が予想されます。


受け入れ施設が不足していることもあります。


日本ホスピスHDは長期にわたり大きな成長を遂げていく。


その可能性を秘めていると考えられます。


▼人口減にともなうホスピス需要の拡大
人口減にともなうホスピス需要の拡大


⑦ TORICO(7138)
TORICO(7138)


■株価:1504円(2022年8月25日終値)
■時価総額:18億円
■事業内容:ECサイト「漫画全巻ドットコム」の運営、マンガとコラボしたカフェ運営も


TORICOをテンバガー候補に選んだ理由は2つです。
・業績の良さ(ウィズコロナ・アフターコロナ)
・IPO直後の売りが落ち着き、株価反転の兆し


まずTORICOは、2022年3月にIPOしたばかりの会社です。


そんなTORICOをテンバガー候補に選んだ理由です。


IPO直後の株の売り圧力が落ち着いてきました。


加えて、業績の良さなどがあります。


最近では鬼滅の刃や呪術廻戦、スパイファミリーなどがヒットしました。


新たなマンガ需要が掘り起こされています。


またマンガとコラボしたカフェなどです。


店内でのイベントが増えて、前年比で大きく成長しています。


ワクチン接種が進んだことなどが背景にあると考えられます。


アフターコロナ銘柄としての側面を持つTORICO。


▼漫画展
漫画展


▼TORICOの業績
TORICOの業績


業績を見ると2022年3月期は過去最高の売上高を記録。


2023年3月期は会社予想です。


売上・営業利益・経常利益で過去最高を更新する見込みとなっています。


売上に関しては前年比+14.0%。


営業利益+70.9%、当期純利益+53.3%と非常に高い伸びとなっています。


成長率が非常に高いことからも、テンバガー候補としてピックアップしました。


また、TORICOの発行済み株式数は123万株と非常に少ないです。


人気化した時には株価が高騰しやすいと考えられます。


それもテンバガー候補に選んだ理由の1つです。


⑧ I-ne(4933)
I-ne(4933)


■株価:5200円 ※2022年8月25日終値
■時価総額:454億円
■事業内容:「ボタニスト」ブランドのヘア・ボディケア商品と美容家電の開発、販売を展開


▼I-neをテンバガー候補に選んだ理由4選
1.5期連続の最高益更新予想をさらに上方修正するほど好業績
2.中国を始めとした海外売上の高い伸び
3.AIによる顧客の潜在ニーズの収集により、新商品をヒットさせる確率が高い
4.新ブランドの育て方が卓越(成長率が高い)


I-neは「ボタニスト」シャンプーで知られます。


ヘア・ボディケア商品のブランドを展開する企業です。


最近ではドライヤーなどの美容家電にも力を入れています。


中国をはじめとした海外展開にも力をいれています。


▼ボタニストの商品画像
ボタニスト


テンバガー候補として特筆すべきは、I-neの成長性の高さ。


2022年12月期は、5期連続で最高益更新予想を出していました。


さらに、その数値を上方修正しています。


売上は前年比+18.0%、営業利益+28.5%、当期純利益+46.3%。


非常に高い伸びとなっています。


成長率が非常に高いことからも、テンバガー候補としてピックアップしました。


▼I-neの業績
I-neの業績


またI―neは米国や中国など、複数の国でブランド展開をしています。


2022年前半は中国でコロナ感染拡大によるロックダウンがありました。


業績に影響を受けています。


ただし中国以外の国・地域では、大きな伸びが確認できました。


さらに、中国でもロックダウン解除後です。


POSデータで2.4倍の売上を記録するなど、海外での売上が成長しています。


今後、日本の人口減が続くことを考えます。


海外展開が順調なのは同社にとって追い風です。


為替が円安に動いたこともプラスに働いています。


▼海外売上の伸び率
海外売上の伸び率


加えて、新ブランドの育て方が上手いのもI―neの特徴の1つ。


2022年2Qの決算資料を見ます。


育成ブランドの売上の伸びが50%以上。


高い数値になっているのが確認できます。


これは商品開発から宣伝広告を含めての話です。


I-neのブランドを育てる力が強いことの証左といえます。


その力の源になるのが、次に紹介するAIを用いたリサーチ方法です。


▼育成ブランドの伸び率
育成ブランドの伸び率


I―neは新ブランドの開発を行う際です。


AIシステムを用いて、ターゲット層の潜在ニーズを徹底的に調査します。


そこから製品の開発を始めます。


これにより、新ブランド(新製品)がヒットする確率を高めることができます。


大きく育ちやすいブランドを最初から投入しやすい環境を持っています。


このシステムのおかげです。


ヒットするブランドを量産化しやすいのが強みといえます。


同社の高い成長力を支える原動力となっています。


当然、このAIによるマーケティングリサーチ能力の高さです。


業績、そして株価を押し上げる力となっていくことでしょう。


⑨ ビートレンド(4020)
ビートレンド(4020)


■株価:1391円 ※2022年8月25日終値
■時価総額:30億円
■事業内容:飲食店や小売店向けにスマホアプリによるCRM(顧客管理)サービス事業を展開。


ビートレンドをテンバガー候補に選んだ理由は3つです。
1.主力事業である「スマートCRM」の高い成長性
2.スマートCRMとメールマーケティングサービスの解約率が減少
3.サブスク型サービスなので、会員数増加+解約率低下で安定収益が格段に高まる


ビートレンドの主力サービス『スマートCRM』です。


2022年第2四半期末ARRは6億1300万円(前年同期比+36.2%)。


会員数2269万人(前年同期末比+23.5%)と高成長しています。


※ARRの年平均成長率は28.3%と高い水準をキープ


※ARR(Annual Recurring Revenue:年間経常収益)
毎年得ることができる収益や売上の1年分のこと。
ARRは、SaaSなどのサブスクリプション型のビジネスにとって重要な指標


スマートCRMの成長性


ビートレンドの主力商材である「スマートCRM」とメールマーケティングサービス。


その解約率の低下が目立ちます。


サービスを継続して利用するクライアントが増えています。


サブスク型ビジネスにとって強い追い風となっています。


過去には、サブスクリプション型ビジネスをする銘柄がありました。


投資家の人気を集めたことがあります。


ヘッドウォータース(4011)など、テンバガーを達成した銘柄もあります。


そのため、ビートレンドも注目です。


⑩ ステムセル研究所(7096)
ステムセル研究所(7096)


■株価:5390円(2022年8月25日終値)
■時価総額:276億円
■事業内容:臍帯血の処理と保管をする細胞バンク事業を行う


ステムセル研究所をテンバガー候補に選んだ理由は3つです。
1.臍帯血の処理・保管の細胞バンク市場を独占している
2.売上と利益の高い成長
3.国策である再生医療分野の有望企業


ステムセル研究所について、会社のHPから引用します。


「再生医療・細胞治療を目的に、さい帯血由来の幹細胞の分離・保管事業及び、幹細胞に関連する研究開発に取り組んできた会社」です。


再生医療の促進は、岸田内閣が掲げる重要政策の1つです。


国策銘柄としても、ステムセル研究所には注目が集まります。


さい帯血は、再生医療・細胞治療においては、脳性麻痺などの中枢神経系疾患や自閉症スペクトラム障害(ASD)。


自己免疫疾患などの治療のための研究が進んでいます。


治療のために有効な手段になる可能性がある。


そのため、さい帯血が保管されるケースが増加しています。


※さい帯血とは
母親と赤ちゃんをつなぐ、へその緒や胎盤の中に含まれる赤ちゃんの血液


テンバガー候補として挙げた理由です。


同社が「さい帯」の保管サービスを2021年4月に日本で初めて開始したこと。


ライバル企業がおらず、民間市場をほぼ独占状態にあることです。


▼さい帯の保管サービス
さい帯の保管サービス


需要の多い製品市場において、市場を独占している企業。


テンバガーになる素質があるといえるでしょう。


レーザーテック(6920)です。


半導体製造に必要なEUV光源品の市場シェアを独占しています。


そして、テンバガーを達成しています。


実際、ステムセル研究所の業績です。


コロナ禍の影響を最初に受けた2021年3月期以降。


22年~23年にかけて、売上高・利益ともに毎期20%以上を超える伸びとなっています。


※23年3月期は予想


ステムセル研究所が「さい帯」の保管サービスに参入したのは2021年4月(22年3月期)。


同期の売上・利益の回復の原動力になったと考えられます。


▼ステムセル研究所の業績
ステムセル研究所の業績


2023年3月期についてです。


売上は前年比+20.2%、営業利益+50.9%、当期純利益+61.7%の予想。


成長著しいことがわかります。


こうした一貫した業績の高い成長は、テンバガーの重要な要素になります。


▼併せて読みたい
・2023年『米国株 テンバガー候補』を公開!


コロンブスの卵
私の見解

10銘柄に共通していたのは、業績の成長率が高いことでした。

一方で、どの銘柄も株価は2022年8月24日・25日の終値のままです。

つまり買うタイミングまでは書かれていませんでした。




10銘柄の選定理由は読めても、買う日と売る日までは分かりませんでした。ここまでの答えは、そこに落ち着きました。

株価がどれも2022年8月の終値のままなので、次に知りたいのはいま何をどこで買うのかのほうになります。

私が参考にしているサイトは、銘柄と売り時をAIが示す仕組みで動いています。

管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。

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日本株 テンバガー候補の見つけ方


ここまで、2022年~2023に向けて株価上昇が期待できるテンバガー候補株を紹介しました。


ここからは、そんなダイヤの原石を自分で見つけたいという方に向けてです。


テンバガー候補を探す際のスクリーニング条件をご紹介します。


コロンブスの卵
❝

自分で候補を探したい方に向けて、記事はスクリーニング条件を5つ挙げています。

私が引っかかったのは、5つ目だけ性質が違うことでした。

国策など強いテーマ株は、スクリーナーで検索できません。

❞



▼テンバガー株のスクリーニング条件
1.時価総額500億円以下
2.上場5年以内オーナー企業
3.売上高成長率15%
4.新興市場銘柄
5.国策など強いテーマ株


1.時価総額500億円以下


過去のテンバガー銘柄を調べると、時価総額の低い小型株に多い傾向があります。


その1つの目安が、時価総額500億円以下の銘柄となります。


2.上場5年以内オーナー企業


ソフトバンクGや楽天・すららネットなどです。


過去にテンバガーを達成した企業は、雇われ社長ではありません。


創業者が大株主であるオーナー企業に多い傾向があります。


また、IPOすることで知名度や信用があがります。


その勢いに乗って、株価が上昇していくことが多くあります。


3.売上高成長率15%


テンバガーを達成する企業です。


毎期平均15%以上の売上高成長率である企業が多い傾向にあります。


テンバガーを達成する銘柄には、赤字企業もあります。


赤字でも株価が10倍になるのは、売上の成長力が高いことへの期待からです。


つまり、利益よりも利益の源泉である売上の成長に注目します。


そうやってスクリーニングすることが重要になります。


少し厳しめに、20%でスクリーニングしても良いでしょう。


4.新興市場銘柄


2022年4月に、東証の旧4市場が再編されました。


それまでは、テンバガーを達成する銘柄に傾向がありました。


マザーズ、ジャスダック市場の新興銘柄に多くあったのです。


新興市場にある銘柄は時価総額も小さいです。


IPOからまもない銘柄が多く、成長性の高い銘柄が多い。


それが理由だと思われます。


この傾向は、グロース市場になってからも同様だと考えられます。


5.国策など強いテーマ株


このスクリーニング条件は、証券会社が提供するスクリーナーでは検索できません。


最初に紹介した4つの条件でスクリーニングします。


リストアップされた銘柄を見ます。


国策や時流に乗ったテーマになっているのかを、チェックしていく必要があります。


また、たとえばメタバース関連銘柄をスクリーニングする時です。


その会社の売上に占めるメタバース事業の割合を見ます。


大きいのか小さいのかを見極めることが大事です。


スクリーニングツールについてです。


“自分の検索条件が固まっている方にとってはメリットが大きい”。


積極的に活用していきましょう。


ツールを使いこなす自信がない方もいます。


億トレに銘柄選びについて質問が出来る株LINEサービスを活用してみてはいかがでしょうか。


1,000近いサービスを検証してきた管理人です。


2023年現在、有益な情報を提供していると感じたのは多くとも3つ。


その中でも筆頭と言えるのが、JPモルガン出身の元証券マンがLINEで配信する投資情報です。


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コロンブスの卵
私の見解

5つの条件は、どれも過去の達成銘柄から逆算したものです。

ただし5つ目の「国策など強いテーマ株」だけは、自分で調べる必要があります。

最後は人の目でテーマを見極める作業が残ります。




2020年以降の日本株は20銘柄がテンバガーを達成


ここでは直近のテンバガー達成銘柄の紹介です。


2020年から2022年8月までにテンバガーを達成した銘柄。


年別に紹介していきます。


コロンブスの卵
❝

2020年から2022年8月までの達成銘柄を、年別に数えてみました。

2020年が16銘柄、2021年が3銘柄、2022年が2銘柄です。

年によって、これだけ数が違いました。

❞



▼年代別テンバガー達成銘柄
2020年:16銘柄
2021年:3銘柄
2022年:2銘柄


それぞれの年のテンバガー達成銘柄を一覧にしました。


▼2020年のテンバガー(日本株)
クレアHD(1757)
ケアネット(2150)
テラ(2191)
ベガコーポレーション(3542)
サイバーリンクス(3683)
GMOグローバルサインHD(3788)
チェンジ(3962)
すららネット(3998)
ヘッドウォータース(4011)※
Jストリーム(4308)
BASE(4477)
不二硝子(5212)
ダントーHD(5337)
不二精機(6400)
松屋アールアンドディ(7317)
プロルート(8256)
※ヘッドウォータースはIPO初値でテンバガー達成



▼2021年のテンバガー(日本株)
グローバルウェイ(3936)
東京機械製作所(6335)
INCLUSIVE(7078)



▼2022年のテンバガー(日本株)
バンク・オブ・イノベーション(4393) マツモト(7901)



2020年は突出してテンバガー達成銘柄が多い年となりました。


これは3月のコロナ・ショックが理由です。


株式市場全体が大暴落しました。


優良成長銘柄の株価なども大きく下落したのです。


その後の政府・日銀による金融政策などです。


株式市場にお金がジャブジャブ入ってきたことが背景にあります。


2020年以降、テンバガーを達成した銘柄の特徴です。


コロナ禍によるオンライン授業、ワクチンや暗号資産関連。


そうした時流に乗ったテーマ株が多いという特徴があります。


ワクチンやオンライン教育(テレワーク含む)などです。


国が後押しした分野の銘柄でもあります。


つまり、国策銘柄ともいえます。


まだ決定ではないですが、もし岸田政権が消費税の増税を実施したら…。


消費税増税によって恩恵を受ける『増税で上がる株』が注目されるはずです。


「国策に売りなし」という相場格言があります。


時流に乗ったテーマ株+国策銘柄。


これがテンバガーの1つのトレンドになっていると言えるでしょう。


テンバガーも狙える有望株にすぐにでも投資したいという方は、当サイトでも口コミ★評価1位の『AlphaAI』の利用がおすすめです。


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リスクを排除した高騰期待株を抽出してくれます。


2021・22と連続してテンバガーを的中させており、その予測精度は折り紙つきです。


コロンブスの卵
私の見解

2020年の16銘柄は、コロナ・ショックの暴落からの戻りが背景にありました。

2021年は3銘柄、2022年は2銘柄まで減っています。

相場環境で達成数が大きく変わるという事実が残りました。




テンバガー(日本株)を狙う際の注意点


ここまでテンバガーの魅力をお伝えしてきました。


大化け株へ投資する際の注意点にも触れておきます。


テンバガーを狙った投資をする際に注意したい点は主に2つ。


どちらも投資に対するリスクを減らすために大切なことです。


コロンブスの卵
❝

魅力を読んだあとに、注意点が2つだけ置かれていました。

分散投資と、成長ストーリーのチェックです。

どちらも、中長期で持ち続ける前提の話でした。

❞



▼テンバガー候補株に関する注意点
1、分散投資
2.成長ストーリーが崩れたら売ることを検討する


1.分散投資


ここでいう分散投資とは何か。


リスクを抑えるために銘柄を分散すること。


そして、時間を分散することです。


これは資金量にもよります。


複数の銘柄を買う投資資金があるなら。


1つの銘柄に一度に全額を投資するのではありません。


複数の銘柄に複数回にわたって投資することをおすすめします。


2.成長ストーリーが崩れていないかのチェック


テンバガーを狙った投資は、一般的に中長期投資となる傾向にあります。


株の保有期間が長くなると、さまざまなリスクを抱える可能性が出て来ます。


そのうちの1つが、成長ストーリーが崩れることです。


テンバガーをねらった投資をする際です。


財務諸表や中期経営計画などを見たうえで投資することが多くなると思います。


会社が想定した事業計画通りに業績がついてくれば問題ありません。


ただ、目標売上や利益に届かないこともあります。


目標数値を下方修正することなどです。


下方修正の内容などにもよります。


このように、当初期待していた成長ストーリーが崩れてしまう。


そんなことになった時です。


途中で保有株を売ることについても検討した方が良いでしょう。


【まとめ】日本株はテンバガー(10倍株)の宝庫


最後にテンバガー株の特徴と魅力について、おさらいしておきましょう。


テンバガーとは何を指すのか。


米国の伝説のファンドマネージャーである、ピーター・リンチが広めた言葉(概念)です。


株価が10倍になることを意味します。


語源は野球から来ています。


一気に4点が入る満塁ホームランのことを「フォーバガー」と呼びます。


それにちなみ、株価が10倍になることを「テンバガー」と呼ぶようになりました。


※ピーター・リンチ…フィデリティ社の運用するマゼラン・ファンドの運用担当者。
1977年~1990年の間に運用資産を1800万ドルから140億ドル(777倍)に増やした実績を持つ。


この運用期間の年平均リターンは29.2%という驚異的な実績となった。


そんなテンバガーの特徴や魅力は以下の通り。


▼テンバガー銘柄の特徴
・新興市場に多い
・時価総額が小さい
・上場から数年内の銘柄に多い


▼テンバガー銘柄の魅力
・一度の投資で資産を大きく増やせる可能性がある
・だれにでも成長株を見つけられて投資できるチャンスがある
・毎日PCやスマホ画面に張り付く必要がない


今でこそ世界的な大企業になっている、ソニーやトヨタです。


上場したときには、時価総額の小さな新興株でした。


そんな昔の話ではなくてもいいのです。


例えばワークマンや業務スーパー(神戸物産)。


お客さんがたくさん入っていたのは、日々の生活からも感じ取れたことです。


つまり財務諸表などを詳しく読めなくても、テンバガーを掴める可能性があるということです。


流行りものに敏感な人であれば、どうでしょう。


ブームになる前に、ヒットしそうな商品を販売する会社に投資することもできます。


このようにテンバガー株は、投資のプロじゃなくても掴むチャンスがある。


そこにこそ魅力があります。


デイトレードなどの短期投資ではありません。


毎日PCやスマホのチャートに張り付く必要もありません。


自分の投資した会社が、どんどん大きくなっていきます。


株価も高くなっていく成長ストーリーに乗れる。


そこがテンバガー投資の醍醐味と言えるでしょう。


コロンブスの卵
私の見解

テンバガー候補を探す条件は、記事の中で5つに整理されていました。

あとは、その条件に合う銘柄をいつ買うかという問題が残ります。

条件が分かっても売買の判断は別物だというのが、私の答えです。




ここまで確認した5つの論点を、並べ直します。


確認した点記事での答え
テンバガー候補の時価総額時価総額500億円以下の小型株に多い傾向があります
上場からの年数と株主構成上場5年以内で、創業者が大株主のオーナー企業に多い傾向です
売上高の成長率毎期平均15%以上が目安。少し厳しめに20%で絞っても良いでしょう
市場区分とテーマ新興市場銘柄に多く、国策など強いテーマ株かどうかは自分で確認します
狙う際の注意点銘柄と時間を分散し、成長ストーリーが崩れたら売却も検討します



条件が分かっても、売買の判断は自分の側に残りました。この記事の結論は、そこに落ち着きました。

時価総額500億円以下という目安を満たす銘柄は、いくらでも出てきます。

そこから先で私が使っているのは、判断の材料が自分の手元に残るほうの仕組みです。

管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。

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口コミ一覧

サイト名 テンバガー候補2023
4.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年03月03日

昨年6月から優待が増えているコラントッテなんですが、優待券で買ったマグネパンが思った以上に良かったのでこのまま継続して握っていきます・・・。普通に応援したい会社になってしまった。

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サイト名 テンバガー候補2023
0.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年02月28日

上がってきたら持ち続けるってほんと難しい。まあ去年末に売ったアクリートはその後下がったからいんだけどね。でもテンバガー掴むってなったらああいうときも耐えてないといけんのかね?初のテンバガーはまだまだ遠いんだと痛感した(笑)まあでもしっかり利幅取れてるからテンバガー絶対っ...

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サイト名 テンバガー候補2023
4.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年02月22日

日経CMBCで藤本誠之さんが注目の銘柄に挙げてたね、ブリッジインターナショナル。ここのところめちゃくちゃキレイなチャートになってたし、このまま期待大だわ。

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サイト名 テンバガー候補2023
3.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年02月15日

まあ今の地合いだったらいくらかテンバガーの候補絞って仕入れておけば勝手に達成するんじゃなかろうかと思ってる。日本株、意外と優良企業が多いからね。試されるのは握力。

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サイト名 テンバガー候補2023
3.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年02月13日

ステムリム、順調過ぎて先月一割だけ利確したんですが、今後は握っていられそうです。たびたび取り上げられてるし楽しみにしてます!クリングルとかも同じように上がってきたら激アツですけど。

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サイト名 テンバガー候補2023
0.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年02月08日

防衛、宇宙で紐付けられる仕手株銘柄を三菱サラリーマンさんが監視中との事で自分もそっち系を調べて監視中です。テンバガーも期待出来るなら今はそんなに高くないのかな?

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サイト名 テンバガー候補2023
5.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年02月03日

マジでステムリム本当に分かってるって感じがする。今の所投資して良かったし負ける気がしない。テンバガーまで駆け抜けて欲しいけど、もう勝ちのビジョンは見えてる。後はどこまでいくか。

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サイト名 テンバガー候補2023
4.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年01月31日

やっぱり株探って影響力あるな~テンバガー期待銘柄で挙げられたやつ気配凄いもん。

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サイト名 テンバガー候補2023
3.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年01月23日

今気になってるのは不動産系ですかね。逆張り脳だからかもしれませんが、不動産系から資金が抜けているのが目立ちます。今の経済でガンガン利上げも出来ないでしょうし、今が買い時って気がするんですよね。

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サイト名 テンバガー候補2023
0.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年01月17日

2023年のテンバガー候補として参考にしようと思います!今年も厳しい相場になりそうですが、なんとかその中でもこれだと思うものを持っておきたいですよね。

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サイト名 テンバガー候補2023
5.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年01月14日

"インフルエンサーの推すテンバガー候補を信じて握り締めてたんだけど、上がっても結局殆ど利確出来ず、2022年の暴落を迎え・・・。人のアイデアに資産を賭けるのはよくないね。 "

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サイト名 テンバガー候補2023
5.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2023年01月03日

東洋経済の記事で2023年は日本株は跳ねるってあったので期待してます。2022年は予想通りの大揺れだったとも言ってますし、今年も予測は当たるんじゃないかって思ってます。

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サイト名 テンバガー候補2023
4.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2022年12月20日

金利上昇のニュースもあってか銀行株が値上がってますね。材料って一言でまとめると簡単ですが、こういうニュースの力ってやっぱりすごいな~

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サイト名 テンバガー候補2023
5.0 ★★★★★
投稿者愛染 投稿日2022年11月29日

10年株やって2倍株狙って当てれてないとしたら…センス…w

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サイト名 テンバガー候補2023
4.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2022年11月28日

2023年のテンバガー候補株ボチボチ知りたいな~って思ってたのでこういう記事は参考になるよありがとう

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サイト名 テンバガー候補2023
1.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2022年11月25日

そんな簡単に10倍なんていく株が見つかるわけねーだろ。夢みてんじゃねーよ。俺なんて10年株やってるけど2倍株だって当てれたことないぞ?

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サイト名 テンバガー候補2023
5.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2022年11月22日

バイオ関連の株はテンバガー行く可能性が高いのは事実だと自分も思います。

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サイト名 テンバガー候補2023
3.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2022年11月21日

来年は厳しいかもしれないね~岸田さんもパッとしないし。でも総理が変わって何か大幅な改革をして面白そうなテーマが生まれないかってのを今は期待している(笑)

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サイト名 テンバガー候補2023
4.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2022年11月14日

ステムリムは俺も期待してる(笑)

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サイト名 テンバガー候補2023
5.0 ★★★★★
投稿者匿名 投稿日2022年11月04日

低位株に興味があっていろいろ調査中!リスクがあるのは承知、でも多少は人と違うことをやらないと大きな成功はないなってのは感じる。負けるリスクばっかり考えてやっても株は楽しくない!勝つことを想定して低位株を2、3銘柄買ってみるぜ!

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