ウェルスナビ 126件のレビュー(2.7/5)

ウェルスナビ(WealthNavi)

 ウェルスナビ 評判から見る「やめたほうがいい」の嘘と本当

ウェルスナビ(WealthNavi)は、世界約50カ国11,000銘柄に自動で分散投資が出来る資産運用アプリです。

手数料を支払うだけでポートフォリオを自動で組んでくれるウェルスナビは、初心者でも簡単に始められると評判です。

老後2,000万円問題やコロナの影響を受け、投資を始めるきっかけとしてウェルスナビを選択したという方も少なくないでしょう。

ただ最近になって、ウェルスナビを「やめたほうがいい」という評判を見かける機会が増えたように思います。

一定のリターンが期待できるウェルスナビに、なぜ「やめたほうがいい」という声が寄せられるようになったのか?その真相を明らかにしていきます。

ウェルスナビに「やめたほうがいい」という評判が広まった理由


ウェルスナビになぜ「やめたほうがいい」という評判が広まったのか?

その理由は、ウェルスナビを利用したユーザーが“あえてウェルスナビではなくても良いことに気づき始めた”ことがきっかけでした。

その背景には「運用コストが高い」+「自分でもポートフォリオを組める」という理由が関係しています。

ウェルスナビは米国株や不動産・金といった値動きが異なる金融資産へ自動で分散投資をしてくれます。

手間をかけずに資産運用ができると評判を集めたウェルスナビですが、一部の投資家から「手数料が高い」という声も

▼ウェルスナビの手数料についての評判
ウェルスナビの手数料が高い
引用元:Twitter

ウェルスナビをやめた理由
引用元:Twitter

ウェルスナビの信託報酬は税込み1.1%です。

この1.1%という信託報酬について、高いか安いかでいうと決して安くはないというのが管理人の見解です。

なぜなら、ウェルスナビを始めとするほとんどのロボアドバイザーがやっているのは『普通に誰でも買えるインデックスファンドへの分散投資』だから。

日本国内には信託報酬が0.4%未満、ウェルスナビの半分以下で運用可能なファンドが多数存在します。

口コミでも、ウェルスナビの利用をやめて自分で海外のETFや国内のインデックスファンドへと資金を移したという声が見受けられました。

▼ウェルスナビである必要性がなくなった
ウェルスナビ 解約の理由
引用元: Twitter

もうウェルスナビは必要ない
引用元:Twitter

2021年の初め頃からですかね。ウェルスナビに頼らず自分で投資先を選定し、運用することを選択する投資家が増えているように感じます。

上記口コミを見ても分かるように、ウェルスナビのポートフォリオを真似して自分で運用することでコストを下げている方もいるようです。

そんなウェルスナビのポートフォリオですが、6つの海外ETFへ分散して投資します。

▼ウェルスナビのポートフォリオ
● 米国株(VTI)
● 日欧株(VEA)
● 新興国株(VWO)
● 米国国債(AGG)
● 金(GLD)
● 不動産
参考元:ウェルスナビ

上記6つの海外ETFにウェルスナビ同じ比率で分散投資すれば、同等のパフォーマンスが期待できます。

パフォーマンスを下げずにコストを抑えられるとなれば、ウェルスナビをやめる理由としては十分と言えるでしょう。

ウェルスナビを「やめない」選択をした人の口コミ評判


ネット上では継続派と脱退組が論争しており、評価が分かれるウェルスナビ

ウェルスナビを「やめない」という選択をした人たちは、どんなところに魅力を感じているのか?継続利用者の評判を掘り下げます。

継続利用者がウェルスナビを評価してる点は、やはり「運用を一任できる」ことのようです。

▼ウェルスナビ 継続利用者の声
ウェルスナビをやめない理由
引用元:Twitter

今は銀行にお金を預けていても金利がほとんどつかない時代ですからね。

ほったらかしで資産が増えればOKだと考える投資家にとっては、ウェルスナビは継続価値のあるサービスとして評価されているようです。

手数料が下げたいが自分だけでやるのは不安という方は、アドバイス型のロボアドバイザーを利用してみるのも〇です。

運用コストを下げたいなら『助言型』のロボアドも〇


これまでロボアドバイザーと聞くと『ウェルスナビ』や『THEO』のような一任型のタイプが定番でした。

ただ最近になって、売買判断を自身で行うことが出来る助言型のロボアドバイザーも登場し始めています。

そんな助言型のロボアドバイザーの代表格が『アルパカロボ』です。

アルパカロボは個別株に特化したロボアドバイザーで、配信されたシグナルの強弱を参考にしてユーザー自身が売買判断を下します

取引手数料は0.55%(税込み)と、ウェルスナビを始めとする一任型のロボアドバイザーと比較しても、安く設定されています。

口座開設も無料なので、助言型のロボアドバイザーに興味があるという方は下記リンクから検証ページをご覧ください。

・口コミも多数紹介 ▶ アルパカロボの評判

ウェルスナビ(WealthNavi)の運用利回りは高いのか?


一任型のウェルスナビですが、得られるリターン(利回り)はどれくらいなのか?

ウェルスナビの公式サイトでは、2016年1月19日~2021年11月末までの投資パフォーマンスが掲載されています。

▼ウェルスナビの運用利回り(ドル建て)
ウェルスナビの運用利回り(ドル建て)
引用元:ウェルスナビ公式サイト

▼ウェルスナビの運用利回り(円建て)
ウェルスナビの運用利回り(円建て)
引用元:ウェルスナビ公式サイト

上記はウェルスナビがサービスを開始した2016年1月19日に100万円、その翌月から毎月3万円ずつ2021年11月まで積立投資した場合の運用実績です。

ウェルスナビでは、リスク許容度が1~5の5段階で設定されており、数字が大きくなるにつれ”ハイリスクハイリターン”となります。

公式サイトによると、リスク許容度5で想定されるウェルスナビの年率期待リターンは6%前後(経費控除後)。

上記算出の数値からウェルスナビの年率平均利回りを計算すると、ドル建てで4.3~7.7%、円建てで4.6~8.0%程度と、おおかた想定通りの結果となっています。

ドル建てと円建て、2つ存在する理由としてはウェルスナビが海外ETF(上場投資信託)を投資対象としていることが関係しています。

見方としては、資産価値の変化をそのまま算定した数値が『ドル建て』、ドル建ての評価額に為替レート変動の影響を加味した数値が『円建て』となります。

今回の算出データ通りに売買をしていた場合、円建てでは元本額に対して最大で+57.2%のリターンを得ることが出来ました。

低金利時代にほったらかし運用でこれだけ資産が増えるとなれば、話題になるのも頷けますね。

ただ前述したように、ウェルスナビがしていることは誰でも買えるインデックスファンドへの分散投資です。

投資の知識・時間がない人ならまだしも、運用経験がある人にとって1.1%の手数料を払って6年弱で+57.2%のリターンは少し旨味が低いかと。

1つ言えることは、ウェルスナビのような様々な金融商品に分散して投資をするバランス型のサービスはリターンがあまり高くありません。

長期・積立・分散投資が合理的だという考えもありますが、株式の場合、30銘柄以上になると、分散効果は減ると言われています。

分散投資によるリスクヘッジも大切ですが、期待値の高い株式に集中投資をすることで、より高いリターンを手に出来る可能性が広がります。

最近では、AIがハイリターンが期待できる個別株を自動でスクリーニングしてくれる銘柄選定ロボ話題株セレクト』も人気を博しています。

世界経済の成長率を上回るリターンを目指すなら、月利で20%~30%のリターンを得たいと考えるのが投資家心理です。

1つのサービスに依存するのではなく、より自分に合ったものを見つけていくといいのかもしれませんね。

ウェルスナビ(WealthNavi) 5つのメリット


お任せ資産運用が可能なウェルスナビのメリットは大きく分けて5つです。

▼ウェルスナビのメリット
・ロボアドバイザーが運用を行ってくれる
・ユーザーに合わせたプランを提案してくれる
・NISA対応している
・スマホ1代で利用が可能
・分散投資でリスクを軽減

◆ロボアドバイザーが運用を行ってくれる
ロボアドバイザー業界では利用者数1位のウェルスナビですが、最大のメリットはロボアドバイザーがほぼ自動で資産運用をしてくれることです。

ほったらかしで運用ができるため、知識の乏しい初心者の方でも比較的安心して投資を行うことができると言えるでしょう。

◆ユーザーに合わせたプランを提案してくれる
ウェルスナビでは、事前に「年齢」「年収」などの6つの質問に答える無料診断を行い、その人に合った資産運用プランを提案してくれます。

おもに、どの程度のリスク許容度があるかを判別し、その人に適したポートフォリオ(=保有資産の組み合わせ)が選択されます。

ウェルスナビのポートフォリオは主に5つで、それぞれリスク許容度が1~5で設定されています。

リスク許容度によって想定できるリターンも変わってくるので、注意が必要です。

◆NISA対応している
ウェルスナビはNISAに対応しており、おまかせNISAというサービスで運用ができます

既にウェルスナビを資産運用していて、おまかせNISAを使ってないという人はすぐにでも活用しましょう。

ただNISAについては1つの金融機関でしか利用が出来ないので、証券会社などで既に口座開設しているかは必ず確認しましょう。

◆スマホ1代で利用が可能
ウェルスナビはスマホ一台で資産運用が可能です。

まあ今どき株の売り買いもスマホでやる人が多いので、投資環境を選ばずに運用ができるのはありがたいですね。

◆分散投資でリスクを軽減
ウェルスナビでは、7種類のETF(上場投資信託)を通じて、世界50カ国、約11,000以上の銘柄(米国株・日欧株・新興国株・米国債券・物価連動債・金・不動産)に分散投資を行っています。

投資先を絞らず、様々な金融商品に分散投資することでリスクヘッジを行っています。

ただこの分散投資について、リスクが下がる分、個別の投資信託などと比較するとリターンが減るというデメリットも持ちあわせています。

ウェルスナビ(WealthNavi) 4つのデメリット


ウェルスナビのデメリットは大きく分けて4つです。

▼ウェルスナビのデメリット
・手数料が高い
・元本割れのリスクがある
・為替の影響を受ける可能性がある
・短期投資に向かない

◆手数料が高い
長期・分散・積み立てをコンセプトにおくウェルスナビですが、やっていることはポートフォリオを組んでETFを買っているだけです。

そのため、ポートフォリオを真似するだけでウェルスナビと同じような利率の運用が可能になります。

証券会社などが販売している投資信託は手数料が0.5%を切ってくるものもあります。

ウェルスナビの手数料は税込み1.1%なので比較すると高額です。

投資商品の選定が出来る方にとってはあまりメリットがないというのが正直なところでしょう。

◆元本割れのリスクがある
分散投資でリスクヘッジをするウェルスナビですが、他の投資商品と同様に、投資に伴うリスクを完全に避けることはできません

将来のことは誰にもわかりませんし、経済や景気の動向はその時度で変化します。

ウェルスナビの投資対象である海外ETFの価格が値下がりした場合には、元本割れを起こす可能性もあります。

◆為替の影響を受ける可能性がある
海外ETFのに投資をするウェルスナビは、売買時に為替リスクが発生する場合があります。

株価は上がったが為替の影響で利益が伸びないなんてケースも出てくるかと思うので、利用を検討している方は事前に把握しておきましょう。

◆短期投資に向かない
ウェルスナビのコンセプトは長期の積立・分散投資です。

従って短期間で大きな利益を得たいという方にはあまり適しません

実際にウェルスナビの公式サイトの資産運用シミュレーションを見ても分かるように、30年間積み立てた場合を想定した利率が算出されています。

ウェルスナビの想定では、100万円から始めて、毎月3万円の積立投資を30年間続けた場合、元本の1,180万円が50%の確率で2,225万円以上になるとのこと。

今は銀行に預けておいても金利が0.001%ほどしかつかないので、ほったらかておくことを考えればウェルスナビでの運用は非常に効果的と言えます。

長期積み立て投資ではなく、短期の利益獲得を狙いたい方は”短期投資に定評”のある『話題株セレクト』の利用も選択肢に入れてみるといいかもしれません。

利用者の中には「1ヶ月で資産を2倍に増やした」方もおり、評判を集めています。

ウェルスナビ(WealthNavi)の会社情報


ウェルスナビは、2015年4月よりサービスを開始したロボアドバイザー会社です。

▼ウェルスナビの基本情報
運営企業:ウェルスナビ株式会社
代表者:柴山和久
住所:東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル9F
設立年月:2015年4月28日
資本金(資本剰余金含む):17億6,147万1,125円 ※2021年1月20日現在
上場市場:東証マザーズ(7342)
自己資本規制比率:893.3%(2021年3月末)
※自己資本規制比率は企業経営の健全性を表す重要な財務指標で、金融商品取引業者は、この自己資本規制比率が120%を上回るよう努めることが義務付けられています。
登録番号:関東財務局長(金商)第2884号
事業内容:金融商品取引業
引用元:ウェルスナビ公式HP

老後2,000万円問題を受け資産運用への意識が高まったこともあり、ウェルスナビの利用者が2021年9月時点で30万人を突破

預かり資産も5,000億円を突破するなどロボアドバイザー業界では1位です。

一見、順風満帆に見えるウェルスナビですが、業績面で見ると赤字が続いています

2021年1~9月期の第3四半期は決算の営業収益は32億1000万円、営業損益は2億6800万円の赤字、経常損益は2億6800万円の赤字でした。

▼ウェルスナビの決算情報
ウェルスナビの決算情報
引用元:ウェルスナビ公式

運用者数は全年の同期比で見ると3割程度増えてはいるものの、広告宣伝費として15億円超、更にセキュリティ対策費などが積み増し営業赤字となっています。

これに関係してかはわかりませんが、ユーザーからはこんな評判も↓

▼ウェルスナビ サポート体制への不満
『WealthNavi(ウェルスナビ)について。出金時にルールと異なる事があり、運営側にアプリの問い合わせフォームから質問しているのですが、一向に返事がありません。 3回もフォームから連絡して、既に2週間、全く返事がありません。この会社、大丈夫なんでしょうか?経営状況や噂などあれば教えてください。』
引用元:Yahoo!知恵袋

▼上記口コミに対するユーザーの返答
『ウェルスナビは赤字続きの会社ですね。上場企業ですから決算が公開されています。 サポート体制は芳しくないとネット上で散々叩かれています。カスタマーサポートに経費をかけられないのでしょう。』
引用元:Yahoo!知恵袋

今後黒字化が期待されるウェルスナビですが、2022年度も広告宣伝費は変わらず15億円を投下するとみられています。

赤字経営が続いている聞くと、会社が倒産してしまうのでは?と不安を覚える方もいらっしゃるかと思いますが、現時点でその心配をする必要はないでしょう。

また、ウェルスナビは金融商品取引業者です。

金融商品取引業者には、分別管理義務というものがあり、顧客から預かった有価証券や金銭などの資産を、区分して管理する義務があります。

なので、もしウェルスナビが経営破綻したとしても、原則として顧客の資産は保護されます。

また金融商品取引業者は、分別管理義務と併せて投資者保護基金への参加も金融商品取引法により義務付けられています。

もし、ウェルスナビが分析管理をきちんと行っていない場合でも、日本投資者保護基金が顧客一人当たり1,000万円まで補償してくれます。

そうは言っても、サポート体制の改善は、顧客が安心して資産運用をするうえで急務であることには変わりありません。

そこをトップはどのように考えているのか?

次章では代表取締役CEOの『柴山和久』さんの経歴を掘り下げていきます。

代表『柴山和久』の経歴を調査


ウェルスナビの代表取締役CEOを務めているのが『柴山和久』さんです。

そんな柴山和久さんの経歴は以下の通り。

▼柴山和久 経歴
『2000年に東大法学部を卒業後、財務省に9年間勤務。ハーバード大学にて金融取引法を学んだ後、日英の財務省で予算、税制、国際交渉に参画。

INSEADで金融工学を学んだ後、2010年にマッキンゼーに入社。ウォール街の機関投資家にて10兆円規模のリスク管理・資産運用プロジェクトに携わる。

2015年3月に退社し、TECH::CAMP第6期に入学。

卒業直後、次世代の金融インフラを構築したいという想いから、2015年4月にWealthNavi(ウェルスナビ)株式会社を設立。ニューヨーク州弁護士登録。』
引用元:コンサル業界ニュース

もともとは財務省にいらっしゃった方なんですね。

その後マッキンゼーでの経験を経て、次世代の金融インフラを構築したいという想いでウェルスナビを立ち上げた柴山さん。

確かに米国と比較しても日本の金融への意識・リテラシーは低いですからね

日本社会に貯金<投資を定着させることが出来るのか、柴山和久さんの今後の活躍に期待です。

ウェルスナビ(7342)の株価推移


2020年の12月に東証マザーズ市場にIPOしたウェルスナビ(7342)

ロボアドバイザー業界初のIPOだったこともあり、大きな話題となりました。

マザーズ上場からちょうど1年が経過した現時点での株価推移は以下の通りです。

▼ウェルスナビ(7342)の株価推移
ウェルスナビ(7342)の株価チャート
引用元:invest-jp

2021年5月末には1株4,740円の高値をつけたウェルスナビ(7342)ですが、年明け2022年の1月5日には1株1,876円の安値をつけています。

時価総額も多い時期と比較すると1,000億円ほど減少しており、掲示板などでは悲観的な口コミが多数見受けられる状況です。

ただ企業そのものの将来性がないわけではないので、業績回復・黒字転換といったニュースが出れば株価が戻す可能性はあるかもしれません。

ウェルスナビの総括


投資一任型のロボアドバイザーのウェルスナビに、なぜ「やめがほうがいい」という評判が寄せられるのか調査しました。

ネットのウェルスナビ利用者の声を調べると↓

▼ウェルスナビ「やめがほうがいい」の真相
・手数料が高い
・あえてウェルスナビである必要がなくなった

この2つの評判が大きく関係していることがわかりました。

ひとり一人に合わせたプランの提案や投資リスクの分散化、運用の自動化といったメリットがあるウェルスナビ。

利用者それぞれに色々な思いはありながらも「卒業する」という選択をした投資家が一定数でてきているようです。

出来る限りコストを下げて運用したい方や、自分で投資商品の選択やポートフォリオを組める方は、他のサービスを検討してみるといいでしょう。

逆にこれから投資を始める方や、時間がない、運用の手間に悩まされたくないという方はウェルスナビを一度利用してみるというのも手かと思います。

最後にお伝えしておくと、メリットしかない投資商品は存在しません。

どんなものにもメリット・デメリットがあるので、自分のニーズを叶えるうえで一番適切なサービスかどうか、比較検討しながら決めるようにしましょう。

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ウェルスナビへの口コミ

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月23日

    ウェルスナビ使ってみようかと思ったけど、いろんなところと提携しているみたいでどこ使えばいいのか悩むな。いくつか使っているところがあったけど、ちゃんと調べてからにしてみようかな。

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 ゲイラーク
    評価 投稿日 2022年06月22日

    ここ1、2か月で始めた人はマイナス5%くらいになってるんじゃないかな。ウェルスナビでマイナス5%は取り返すのつらいぞ~。何か月、何年かかるかもわかりませんわ。特に米株が中長期的に下がっていくであろう今後は特にな。ま、せいぜいがんばれや。俺はとっくに出金した。もうちょい下がったらまた始めるかもな^^

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月17日

    ヤフーニュースにウェルスナビ出てたね、 「荒れ相場ほど長期、分散を大事にして機械的に投資することが大事。」って言ってたよ。全くその通りなんだよな、やっぱりウェルスナビ使い続けよう。

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 ぴーまん
    評価 投稿日 2022年06月16日

    そもそもウェルスナビなんていつ無くなるサービスかわからない。民間企業だから負債抱えて倒産したら預けた資金が帰ってくるかもわからない。そういうリスクを俺は負う気になれない。

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 つんつん
    評価 評価なし 投稿日 2022年06月14日

    ウェルスナビにとってきつい相場来たなー。分散投資のせいで損失を避けようがないし、利益が少ないから大きく下げると本当に取り返すのが難しい。きつー

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 名無し
    評価 投稿日 2022年06月12日

    調子が良い時のウェルスナビは頼もしいけど、一度下がるとなかなか。。。長期投資だしって思うとこの程度ならいいかって思うしかない。

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 ムーミン
    評価 投稿日 2022年06月09日

    ウェルスナビって円安考慮してどの資産を買うか判断してませんよね?今米株比率が高いです。正直今はあまり米株を買わなくていいのですが・・・(^^; と思いながら見てます

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 mrs
    評価 投稿日 2022年06月04日

    ウェルスナビの運用初日、リスク許容度3にしています。リスクは控えめにしてますが、SBIラップに比べて株式が6割位あります。攻めてる印象がありますね。これから長い付き合いをしていく予定です。

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 サボテン
    評価 評価なし 投稿日 2022年05月30日

    ウェルスナビのパフォーマンス結構いいですね、あまり気にせず積み立てと思って続けてたんですけど。何もしないか、銀行にあずけておくよりよっぽどいいです。今の相場でもギリ+だしなかなかでは?

  • サイト名 ウェルスナビ(WealthNavi) 投稿者名 名無し
    評価 評価なし 投稿日 2022年05月30日

    使い続けて三年ほどですが、この難しい相場でもじわじわと増やしてくれています。最初は銀行に預けておくよりはという軽い気持ちだったんですが、今では信頼してますよ。

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