目次
【ケンミレサービスの総合評価】
行政との癒着 ★★★★★★★★★★(10点/10点中)
詐欺性 ★★★(3点/10点中)
連絡・面談無し ★★★★★★★★(10点/10点中)
被害者数 ★★★★★★★★(10点/10点中)
虚偽・捏造 ★★★(3点/10点中)
行政との癒着 ★★★★★★★★★★(10点/10点中)
投資助言業の登録番号を、国がお墨付きを与えた「必勝法」であるかのようにブランド化しています。
そして、利用者の警戒心を解くための盾にしています。
登録は、あくまで形式上の手続きに過ぎません。
しかし、これを過剰に強調しています。
その結果、手法の有効性まで担保されているかのような錯覚を、初心者に与えています。
行政の監視が及びにくいWebの閉鎖空間で、登録業者という立場を悪用しています。
「損失が出た際の言い逃れ」や「法的な免罪符」としての悪用です。
投資家の保護よりも、自分たちの運営継続を優先する姿勢が透けて見える。
詐欺性 ★★★(3点/10点中)
「勝率80%」といった射幸心を煽る数字や、「独自AI」という言葉を並べています。
しかし、その算出根拠は不透明なブラックボックスだ。
提供される手法は、過去の特定期間にだけ適合させたバックテストの結果に過ぎません。
現代の高速なアルゴリズム相場では通用しない「後出しジャンケン」との批判が絶えない。
過度な期待を抱かせて、高額な会費を搾取する構造があります。
法律で定義される詐欺には当たらないにせよ、道義的な「情弱ビジネス」の域を出ない。
利用者の資産形成ではなく、いかにして会費を払い続けさせるかに主眼が置かれている。
連絡・面談無し ★★★★★★★★(10点/10点中)
投資家ごとのリスク許容度に合わせた真摯なサポートは見当たりません。
実態は、一方的なメルマガとツールの垂れ流しだ。
的中実績を誇張するメールは、執拗に届きます。
しかし損失を出したユーザーが具体的な根拠や救済を求めても、テンプレート通りの冷淡な回答しか得られない。
双方向の対話を徹底的に拒絶し、モニターの裏に隠れています。
会員を単なる「集金対象」として処理する冷徹な姿勢は、投資助言業者としての倫理観を疑わざるを得ない。
顔の見えるサポートを期待する層にとっては、信頼に値しないサービスである。
被害者数 ★★★★★★★★(10点/10点中)
ネット上には「言われた通りに売買して150万円溶かした」という声があります。
「会費分すら回収できない」といった恨み節も溢れている。
これらは単なる投資の失敗ではありません。
時代遅れの指標をプロの助言として提供した結果の「人災」だ。
しかし運営側は、こうした声を真摯に受け止めていません。
サービス名を「新ケンミレ」へ変更することで、過去の悪評をリセットしています。
再び無知な初心者をターゲットにする「看板の掛け替え」を繰り返している。
潜在的な損失者を絶えず生み出し続けている現状は、投資業界における負の側面を象徴している。
虚偽・捏造 ★★★(3点/10点中)
数十年前のテレビ出演や出版実績を、いつまでもフロントに掲げています。
そうして、現在のパフォーマンス不足を隠蔽している。
過去の栄光を「現在の実力」であるかのように錯覚させる手法です。
情報の鮮度が命である投資業界において、捏造に近い。
レポートには誤字脱字が放置されるなど、プロとしての矜持は感じられません。
的中実績についても「上昇した銘柄だけ」を抽出して喧伝する傾向が顕著だ。
客観的で公平なデータ開示とは程遠い状態です。
自分たちに都合の良い物語を構築してユーザーを誘導する姿勢には、強い不信感しか残らない。
個人投資家向けの株式分析ツールとして知られていた「ケンミレ」。
久しぶりにサイトを開くと、別のサービスに変わっています。
ケンミレはどうなったのか、サービス終了したのかと気になっている人も多いはずです。
結論から言うと、ケンミレの旧サービスは2022年1月末に終了しました。
現在は「新ケンミレ式次世代投資」としてリニューアルされています。
運営会社は、旧サービスと同じKEN&BRAINS株式会社です。
今のケンミレを判断するポイントは、次の3つです。
- ①旧ケンミレのURLは「新ケンミレ式次世代投資」へ移動する
- ②運営はKEN&BRAINS株式会社で、金融庁登録の投資助言業
- ③無料ツールは今も使えるが、有料プランの募集はキャンペーン期間のみ
この記事では、ケンミレの新サービスの詳細や、今後も使い続けるべきかをわかりやすく解説します。
他の株式情報サイトと比較して、おすすめな人の特徴もまとめました。
最後まで読むと、あなたに合った投資ツールの選び方がわかりますよ。
「ケンミレはどうなったのか」を調べると、行き着くのは旧URLから移った先のサイトでした。
名前も中身も変わっているのに、運営しているのは旧サービスと同じ会社です。
何が終わって何が続いているのか、そこを順番に見ていきます。
ケンミレのURLを調査すると新サービス発見
旧ケンミレのURLは、今も生きていました。
ただし開くと「新ケンミレ式次世代投資」という別の名前のサイトに移ります。
終わったのか続いているのか、URLをたどるだけでは判断がつきませんでした。

ケンミレの旧サービスは、すでに終了しています。
現在は「新ケンミレ式次世代投資」という新しいサイトへ移行しています。
ミレ式次世代投資というサイトに
旧ケンミレのURLにアクセスすると、「新ケンミレ式次世代投資」という名称のサイトに移動します。
旧サービスは2022年1月末に終了しています。
それ以降は「www.miller.co.jp」で、新たなサービス展開が進行中です。
サービス内容や理念も旧サイトとつながりがあることから、事実上のリブランディングと考えられます。
会社概要や運営者の記載がない?
公式サイトを開いても、会社情報へのリンクボタンは見当たりませんでした。
運営元は検索して初めてKEN&BRAINS株式会社という名前にたどり着きます。
登録を受けている業者だと考えると、この見つけにくさは意外でした。
公式サイトには、会社情報へのリンクボタンがありません。
「会社名が見つからない」「責任者が誰か分からない」と疑問に思う方も多いでしょう。
「ミレ式次世代投資 運営会社」と検索してみると、KEN&BRAINS株式会社という会社名が表示されます。

こちらの会社は、旧サービスを運営していた会社と同じです。
金融庁に登録された投資助言業を行っています。
旧サービスが終わったのは2022年1月末で、そこははっきりしていました。
引っかかったのは、その区切りがサイト側から案内されていない点です。
名前も運営元も、利用者が自分で調べないと分からない形になっていました。
ケンミレの評判
評判を探して最初に手が止まったのは、口コミの少なさでした。
SNSや掲示板を見ても、率直な感想の投稿はごくわずかです。
良し悪し以前に、そもそも話題になっていないツールでした。
評判をSNSや掲示板で調査しました。
サービスの質や成果について、率直な感想の投稿はごくわずかでした。
投資家の間で、あまり話題になっていない投資ツールであることが浮き彫りになりました。
良い口コミ
良い口コミからは、同社が開発する投資ソフトへの期待と満足度の高さがうかがえます。
転換点投資に次ぐ、結果を出せるソフトの開発が始まった
解説がわかりやすい
2019年3月から4月にかけて、一部の評判サイトには以下の口コミが見られました。
- 悪くない
- 充実した内容で満足している
- 無料で利用できる範囲でならそれなりに役に立つ
知識がなくても使える新たなソフトの開発が進行中です。
この点は、一部の投資家に支持されているようです。
また「無料でも役立つ」「内容が充実」といった投稿もあります。
コストパフォーマンスの高さが評価されています。
悪い口コミ
悪い口コミで一番重かったのは、「ほとんど損切りで損失150万」という声でした。
そのすぐ隣に、無料ならYahooファイナンスや「みんかぶ」の方がいいという比較まで並んでいます。
有料の価値がどこにあるのか、利用者側が測りかねている様子でした。
悪い口コミからは、ケンミレに対する不満の声が寄せられています。
もったいなかった
メルマガ配信停止の申込する
また、一部の評判サイトではケンミレについて以下のコメントが寄せられていました。
- ほとんど損切りで損失150万
- レポートの質が低く誤字脱字も多い
- 無料ならYahooファイナンスや「みんかぶ」の方がいい
かつての投資ソフトは過去の相場でしか通用しないと感じたユーザーもいます。
「会費がもったいなかった」「損切ばかり」との意見も出ています。
さらに「誤字脱字が多い」「内容が雑」といった指摘もあります。
他の無料情報サービスの方が優れていると感じるユーザーも、一部いるようです。
口コミは数が少なく、良い声も悪い声も決め手にはなりませんでした。
それでも並べてみると、評価が割れているのは無料の部分ではなく有料の部分です。
「無料なら役に立つ」と「会費がもったいなかった」が同居している以上、払う前に無料で試すのが順番だと考えました。
ケンミレは今後も使い続けるべきか?
ここが、この記事で私が一番読みたかったところです。
調べ終えてみると、迷うのは無料で使い続けるかどうかではありませんでした。
判断が要るのは、有料に進むかどうかのほうです。
ケンミレは、無料で分析ツールを提供しています。
初級から中級の投資家にとっては有益なサービスです。
旧サービスを使っていた方なら、新サービスにもスムーズに慣れるでしょう。
相場分析の効率も、さらに高まる可能性があります。
旧サービスと新サービスの違い
ケンミレは、かつて上級者向けの投資ツールとして知られていました。
株式の分析レポートや「転換点投資」といった手法が中心でした。
利用には、ある程度の知識や経験が必要でした。
一方、新サービス「新ケンミレ式次世代投資」では内容と使いやすさが見直されました。
初心者でも取り組みやすいように、大きく変わっています。
たとえば、以下のような改善点が見られます。
- Web上で銘柄を簡単に診断できる
- AI技術を取り入れた自動分析ツールを使える
- チャート機能が視覚的にわかりやすい
- 一部の機能は無料で誰でも使える
特にAIによる割安株の診断機能は、初心者でも「なぜこの銘柄が注目されているか」が見えやすくなります。
投資判断の助けになります。
以前のサービスは操作が難しいと感じていた方もいるでしょう。
今なら、直感的に使いやすいツールとして再評価できるかもしれません。
有料プランのコスパと無料プランの活用法
有料プランには、高性能チャートや銘柄管理、専門動画がそろっています。
ただし公式サイトには、会員の募集はキャンペーン期間のみと書かれていました。
使いたいと思った時に申し込めるとは限らない点は、気になってしまいます。
公式サイトでは、ランキング分析やチャートの閲覧など、多彩な機能が無料で提供されています。
有料プランには、高性能チャートや銘柄管理、専門動画などが含まれます。
ただし公式サイトには、会員の募集は「キャンペーン期間のみ」との記載があります。

まずは無料コンテンツを試して、自分に必要かどうか判断するのがおすすめです。
有料サービスが再開された時は、無料との違いや必要性をよく見極めましょう。
まずは無料で試す。この記事で見えてきた順番は、そこでした。
そのうえで残るのは、どの銘柄をいつ手放すかという判断です。
私はそこを一人で抱えるのがしんどくて、銘柄と売り時をAIが示す仕組みのほうを参考にするようになりました。
管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。
Amazonギフト券1万円分を毎月100名様にプレゼントしているので、よければ受け取ってください。
他の株式情報サイトとの比較と乗り換え先おすすめ
比較表を見ると、ケンミレの持ち味はツールの使いやすさに寄っていました。
裏を返せば、どの銘柄をいつ手放すかは自分で決めることになります。
私が普段参考にしているサイトは、銘柄と売り時のほうが先に示されるので、そこは正直、気楽でした。
ケンミレは、無料で株式分析ツールを提供しています。
特にチャート分析に不慣れな初級から中級の個人投資家には、直感的に使える点が魅力です。
一方で株探(かぶたん)は、最新の決算情報やテーマ株ニュースに強く、速報性や情報量で優れています。
また、TradingViewはチャート分析の機能が豊富で、テクニカル分析を重視する上級者向けです。
| 項目 | ケンミレ | 株探(かぶたん) | TradingView |
| 無料プランの有無 | あり(登録なしでも使用可) | あり | あり(Proプランへの誘導あり) |
| 有料プラン | あり(現在一部サービスで制限中) | なし(広告収益モデル) | あり(Pro / Pro+ / Premium) |
| 特徴的な機能 | チャート+独自AI分析(最適指標など) | 決算速報/株価材料/業績予想 | 高度なチャート分析/アラート機能 |
| 操作のしやすさ | 初級〜中級者向けで直感的 | 初級者向けでシンプル | 上級者向け(設定が豊富) |
| 情報の信頼性/更新頻度 | 日経新聞系の実績あり/やや控えめ | 非常に高い/リアルタイム更新 | リアルタイムだが一部は有料限定 |
| 日本株との相性 | ◎(日経先物向けソフトもあり) | ◎(日本株特化) | △(海外株向け機能が中心) |
| URL | miller.co.jp | kabutan.jp | tradingview.com |
ケンミレの旧サービスの操作に慣れている方であれば、無料プランで十分でしょう。
使い続けるだけでも、投資判断の補助になります。
使い続けるかどうかの答えは、無料と有料で分かれました。
無料のツールを情報収集の一つとして残しておくぶんには、やめる理由は見当たりません。
有料に進むかどうかは、募集が再開された時に中身を見てからでも遅くないと考えました。
ケンミレを運営する会社の特徴とは?
運営している会社は、旧サービスから変わっていませんでした。
登録番号は関東財務局長(金商)2820号で、投資助言業として届け出があります。
会社そのものは、調べれば確認できる形になっていました。
ケンミレは、個人投資家向けに株式分析ツールと学習コンテンツを提供してきた投資情報サイトです。
現在は「新ケンミレ式次世代投資」として再構築が進んでいます。
サービスの一部は、無料でも利用できます。
会社概要

会社概要によると、ケンミレは金融庁に登録された投資助言業者が運営しています。
一定の信頼性があることがわかります。
| 会社名 | KEN&BRAINS 株式会社 |
| 所在地 | 東京都千代田区三番町6-4-1405 |
| 設立 | 2014年6月23日 |
| 代表者 | 森田 謙一 |
| 事業内容 | 投資助言業 |
| 登録番号 | 関東財務局長(金商)2820号 |
| 加入協会 | 一般社団法人 日本投資顧問業協会 |
なお、金融登録があるからといって必ずしも成果が保証されるわけではありません。
サービスの中身を見極めて、利用するかを検討しましょう。
代表・森田謙一氏の経歴と投資観
代表の森田謙一氏は、株式投資歴が1985年からの約40年です。
経歴よりも目に留まったのは、「人間の直感と経験」を大切にするという投資哲学でした。
勝率80%を目指すソフトを作る側が、最後は人の判断だと言っている点は覚えておきたいところです。
森田謙一(もりたけんいち)氏は、投資分野で豊富な実務経験を積んできました。
「誰でも勝てる投資」を目指して、ソフト開発と助言業を続けてきました。
証券業界での活動は40年近くにわたり、テレビや出版、講演などで発信も行っています。
| 活動分野 | 実績やエピソード |
| テレビ・出版 | NHKスペシャル出演日経CNBC出演講談社での出版など |
| 投資助言業 | 金融庁登録業者(関東財務局長 金商第2820号)一任ライセンス取得経験あり |
| ソフト開発 | 勝率80%を目指すAI投資ソフト「ドナアブディアス」開発 |
| 経歴 | 学歴・職歴にとらわれず自力で創業株式投資歴は1985年からの約40年 |
森田氏の投資哲学は、「人間の直感と経験」を大切にすることです。
どんなに精度の高い理論やツールでも、相場に絶対はないと言います。
提供中の主なサービスとツール
「新ケンミレ式次世代投資」では、無料で使えるランキングやチャート分析が充実しています。
有料会員になると、より高度な機能も使えるようになっています。
たとえば、以下のような無料サービスを利用可能です。
| サービス | おもな機能 |
|---|---|
| 株と為替のグローバルマップ | 世界18市場の株価指数の変動幅や変動率などを確認できる |
| エントリータイミング診断 | 「何日計算で、どの数値になった時に、どれくらいの勝率が得られるか」という過去データから勝率を確認できる |
| 銘柄のファンダメンタル分析 | 企業の業績や財務指標など、ファンダメンタルズ分析に役立つ情報を収録している |
有料サービスを利用する前に、無料で使えるツールを試しましょう。
自分の投資スタイルに合っているかを判断してください。
運営元は、隠れているというより案内されていないだけでした。
登録番号も所在地も代表者も、探せば一通り出てきます。
ただし登録があることと成果が出ることは別なので、そこは分けて受け取ることにしました。
ケンミレを利用すべき人とは?
向いている人の条件を読むと、どれも「まず試したい人」でまとまっていました。
逆に短期で確実な利益を狙いたい人には不向きと書かれています。
期待値をどこに置くかで、評価が変わるサービスでした。
新サービスへ移行したケンミレは、次の特徴をもつ人に向いています。
- チャート分析やAIを活用した投資ツールに興味がある人
- 独自の投資理論に沿って中長期で検証していきたい人
- まずは無料で投資分析を試してみたい人
これらに当てはまる方は、ケンミレの無料ツールで情報収集や分析ができます。
自分の投資スタイルに合うかどうかを試せます。
チャートを使うのが初めての方でも簡単に使える設計や、解説のわかりやすさも魅力です。
ただし、短期で確実な利益を狙いたい人には不向きかもしれません。
配信メールの頻度が多いと気になってしまう方にも、向いていないでしょう。
向き不向きの分かれ目は、投資の腕前ではありませんでした。
分析を自分で回したい人か、答えのほうが欲しい人か、という違いです。
配信メールの多さが気になる人にも向かない点まで含めると、合う人はかなり絞られます。
ケンミレはどうなった?調査結果まとめ
調べ終えて残ったのは、終わったのは看板のほうだったという事実です。
会社も登録も代表者も、旧サービスから続いています。
「どうなったのか」の答えとしては、終了というより移行でした。
最後に、今回の調査結果をまとめます。
| 旧サービス | 2022年1月末に終了 |
| 現在のサービス | 新ケンミレ式次世代投資(旧URLからも移動する) |
| 運営会社 | KEN&BRAINS株式会社(旧サービスと同じ) |
| 登録 | 投資助言業/関東財務局長(金商)2820号 |
| 代表者 | 森田 謙一氏(証券業界での活動は40年近く) |
| 料金 | 無料で使える機能あり/有料プランの募集はキャンペーン期間のみ |
| 評判 | 投稿はごくわずか。「無料なら役立つ」の一方で「損切ばかり」の声も |
| 向いている人 | チャート分析やAIツールに興味がある人/まずは無料で試したい人 |
まずは無料コンテンツを使って、ご自身に合うかどうかを見極めてみてください。
この記事でいちばん確かだったのは、無料で使える範囲がまだ残っているという点でした。
有料の価値のほうは、口コミが少なすぎて判断材料が足りません。
だからこそお金を払う前に無料で確かめるという順番を崩さないことが、今のところの答えです。
無料で確かめてから決める。この記事の答えは、そこに落ち着きました。
そのうえで「結局どの銘柄をいつ買うのか」が宙に浮いたままなら、私が参考にしているサイトも置いておきます。
過去の実績を並べる相手より、銘柄と売り時をAIが示す仕組みのほうが、私には扱いやすいものでした。
管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。
Amazonギフト券1万円分を毎月100名様にプレゼントしているので、よければ受け取ってください。





株が下がって来ると、ケンミレから頻繁にメールが届きます。
内容は買い時はまだまだこれから、日経平均2万円割れ、18000円、16000円まで、ドル円は円高で1ドル100円割れで80円、60円と言った内容で届きます。
私は株が下がっていますので、買い増している状況で、まだ買いは早かったのかなと後悔していると、株が上がり始めると、ケンミレからのメールは影を潜めます。ケンミレの転換点はかなり低く、昨年の12月の暴落でもまだまだと言って買えていないのではと思います。
ケンミレは年に数回の転換点と言っていますが、ここ何年もケンミレに言う転換点が来ていないような気がしますが、如何でしょうか。
もう10年来の会員です。
ソフトがAIかどうかなんて関係ない、ここのソフトを使えば買い時は判る。
誤字脱字だらけのメール、朝令暮改どころか朝令昼改、でも誤字を判読し昼改になぜなったのか考えると市場を理解できる。
世間に多くある投資情報サイトや講演会での考え方と全く異なる考え方で市場に向き合ってるから賛同できない人が多いのは理解できる。
ただ、バカになって理解してみると・・・儲かるのです
毎年0~20%の利益を確定できてます(評価益ではありませんよ)
おかげで10年間、小遣いは全て株の利益で賄ってます。
2002年頃から、何度か会員になっております。
ここ数年は上昇相場で、ケンミレの割安投資をしている人にとっては
不遇の時代で、不満が多い会員のかたが多いのもうなずけます。
ですが、ケンミレは最も簡単に利を上げられるための割安投資で一貫し
ておりますので、その根底を理解した上で利用すればよいだけの話です。
森田さんのコメントは、一度書いたらノーチェックで配信するので誤字
脱字も多いですが、文章が乗ってくると刺激的で非常に面白いです。
メールを送っても返事なし。セミナーで質問・投稿しても表示されない。どうも都合の悪いメールや質問は無視するようです。現にやたらに森田をよいしょするメールの紹介ばかりが何回も取り上げられ、批判的なものは一切無視の方針の様だ。
投資で負けたのを人のせいにしているだけです。私はケンミレ会員だったことがありますが、森田氏の持論の根底にあるのは言い方は悪いですが「お前ら素人なんだから負ける確率の高い高値で買うんじゃねー。下がるまで何年でも待って買え」ということです。実際上昇相場では買うことは出来ませんので、ここ数年は買えなかったし、買っても負けていたかもしれません。それは個別のチャートを見れば明らかなんですけどね。
買わずに24万払って勉強したと思えばよい訳で、買って100万損して勉強するよりマシでしょうということですよ。
勉強も投資の一部でそれなりの時間と費用はかかります。これが理解出来ない人はそもそも投資には向いていないか、株式を博打の一種だと勘違いしているのだと思いますよ。
逆神
コロンブスエッグ投資は何ら実績もない。大半の人間がここ2年間森田のいう通り転換点を待っていたが、トランプ大統領やアベノミクスのせいで転換点がやってこない、もう少し待ったら普通の状態になりそうしたら転換点がくる。もう少し辛抱してくれ。投資しなければ負けは無いので損はないと力説。結局2年分の会費約24万だけが徴収され森田を信じた個人投資家は皆損を被っている。会費泥棒みたいなもんだ。
いんちきコロンブスエッグ投資に騙されて大損こきました。
セミナーも話にならないレベルで誰でもできるレベルです。
素人投資家を食い物にする極悪人ですよ。社員も次々辞めてます。
近寄らないほうが無難です。
大損こいた・・・糞森田じじー・・・金かえせーーーーーーーーー