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テスタ
目次
テレビ番組を見て、個人投資家のテスタ氏を知った人も多いでしょう。
彼の発言を投資の参考にして良いのか、迷っている人もいるはずです。
この記事ではテスタ氏の本名・年齢・出身地を整理しました。
さらに保有株とネットでの評判も調べています。
テスタ氏は投資歴19年で、日本で活躍する個人投資家の代表ともいえる存在です。
結論からいうと、テスタ氏の発言は投資の判断材料の1つとすることをおすすめします。
判断のポイントは、次の3つです。
- ①投資歴19年で運用成績がマイナスになった年は一度も無い
- ②「怪しい」「詐欺」と言われるような情報は一切見つからなかった
- ③名言には資産形成を成功させるための本質が含まれている
ただし、彼の発言をすべて鵜呑みにすることは避けましょう。
最後まで読めば、彼の発言をどのように活用したら良いのかわかりますよ。
テスタ氏を調べ始めて、まず探したのは本名と年齢でした。
名前と生まれ年は出てきましたが、大学に進学したのかどうかは非公開でした。
わかっている部分とわかっていない部分を、分けて追っていきます。
❞テスタとは何者?
まず確かめたのは、テスタ氏が何をしている人なのかです。
出てきたのは、トレードの成績だけではありませんでした。
全国600ヵ所の児童養護施設への寄付など、慈善活動や詐欺撲滅の啓蒙活動まで行っています。
❞テスタは、投資家として世間から注目される有名な人物です。
ここでは、株式投資家であるテスタ氏の人物像を深掘りします。
取り上げるのは、以下の項目です。
- プロフィール
- 経歴
- 著書
- YouTubeチャンネル
- Xやブログ
本名・年齢は?プロフィール紹介
プロフィールで出てきたのは、生まれた月と出身地でした。
本名とされる名前も出てきますが、あくまで「言われている」という段階です。
はっきりしているのは、投資歴19年でマイナスの年が一度も無いという点でした。
❞
テスタ氏の本名は、永井崇久(ながいたかひさ)さんだと言われています。
1979年10月生まれで、2024年現在は45歳です。
兵庫県神戸市の出身です。
高校卒業後はフリーターを経て、個人投資家として成功を収めました。
投資歴19年で、運用成績がマイナスになった年は一度もありません。
稼いだ利益の総額は100億円を超えます。
日本で活躍する個人投資家の代表ともいえる存在です。
テスタ氏は単なるトレーダーではありません。
全国600ヵ所の児童養護施設への寄付といった慈善活動も行っています。
詐欺撲滅の啓蒙活動にも取り組んでいます。
また、株や投資に対するイメージアップにも動いています。
積極的にメディアへ出演しています。

大学や会社などの経歴
経歴で気になったのは、高校を卒業してから株を始めるまでの約8年間です。
この期間について、大学に進学したのかどうかは非公開でした。
たどれるのは、書店で株の本を手に取って独学を始めた、という流れだけです。
❞1997年に高校を卒業後、フリーターとして働いた経験があるようです。
株式投資を始めたのは2005年です。
高校卒業からの約8年間には、空白があります。
この間の「大学への進学」や「一般企業への就職」があったのかは非公開です。
書店で株式投資の本を手に取り、独学で勉強を始めました。
そこから、個人投資家としてのキャリアをスタートさせています。
| 2005年(26歳) | 株式投資を始めて3ヶ月目から安定して利益を上げる |
| 2006年(27歳) | 約1年で資産が1,800万円に |
| 2011年(32歳) | 資産5,000万円達成 |
| 2013年(34歳) | 資産5億円達成|日本投資家の間で有名な存在になる |
| 2020年(41歳) | 資産40億円達成|コロナ禍での株式市場の変動にも柔軟に対応 |
| 2024年(45歳) | 総利益100億円達成。 |
2020年のコロナ禍では、株式市場が大きく変動しました。
テスタ氏は柔軟に対応し、安定したリターンを獲得しました。
投資本を出版
著書のレビューは、良い評価と批判的な評価の両方が見つかりました。
批判のほうは「中・上級者には物足りない」という指摘が中心です。
裏を返せば、これから投資を始める人に向けた一冊だということでした。
❞テスタ氏は2024年10月に著書を出版しました。
タイトルは『マンガでわかるテスタの株式投資』です。

以下は読者による良い評価の一例です。
- 初級編としては完璧
- マンガなので理解しやすい
- 学校の図書館に置いてほしい一冊
- 株式投資を始める時に最低限知っておきたい情報がまとまっている
以下は批判的なレビューの一例です。
- 中・上級者には物足りない
- 本当にテスタさんが監修しているのか疑問
- 漫画家が市場の熱気やトレードの興奮を描いてしまっている
投資の経験者にとっては物足りない内容かもしれません。
しかし、こんなレビューも見られました。
これから投資デビューする人にとっては最適な入門書だ、という声です。
このような本の内容を、義務教育の中でも教えてほしい。
そういった意見もありました。
社会に出る前におさえておくべき知識を身につけられる。
ニュースの見方も違ってくる、と称賛されています。
YouTubeチャンネル
テスタ氏は以下のYouTubeチャンネルで、主にライブ配信をしています。

チャンネル登録者数は約13万人です。
投稿されている動画は76本でした。(2024年12月15日現在)
最も再生回数が多い動画は「至高の思考 羽生善治×テスタ」です。
約2年前に投稿されたものです。
投資家同士の対談ではありません。
他のジャンルの方との対談を通して世界を広げていきたい、という趣旨です。
将棋棋士の羽生善治さんがゲストで登場しています。
株主優待や自転車で有名な「桐谷さん」と、過去に対局した話も出てきます。
そこから、1つのビジネスを長く続けるコツなどを語っています。
Xやブログはある?偽LINEアカウントには注意!
ブログを読もうとしたら、パスワードの入力を求められました。
一方でXは約89万人のフォロワーがいて、こちらは誰でも読めます。
気をつけたいのは、テスタ氏の名前を使った偽LINEアカウントの存在でした。
❞テスタ氏はXアカウントやブログを持っています。
どちらにも定期的に投稿しています。
しかし、テスタ氏のブログを読むにはパスワードを入力する必要があります。
ブログは一般公開はされていません。

Xのフォロワーは約89万人です。
専業投資家のフォロワー数としてはトップクラスです。
それだけ多くの投資家たちが、テスタ氏の投稿に注目していることがわかります。
テスタ氏は、彼自身の発言をもとに投資している人のポストを引用しています。
そのうえで、見解を述べています。
また、テスタ氏の名前を使った塾・サロン・偽LINEアカウントが存在しているようです。
テスタ氏本人も注意喚起しています。
以下は偽LINEアカウントです。

あなたの大切な財産を失うことがないようにしてください。
なりすまし詐欺にはくれぐれも注意しましょう。
テスタ氏が何者かを追って、印象に残ったのは公開されている情報の偏りでした。
生まれ月も出身地も利益の総額も出てくるのに、大学や就職の経歴だけは非公開です。
それでも19年間マイナスの年が無いという実績は、経歴の空白とは切り離して見ていいと考えました。
テスタの投資手法・銘柄・資産を調査
ここからは、テスタ氏がどう売買しているのかを追いました。
手がかりは2021年のダイヤモンド・ザイと、2023年12月のAREAです。
読んで分かったのは、手法が途中で大きく変わっていることでした。
❞ここでは、テスタ氏の投資手法や銘柄、資産を調べました。
過去のインタビュー記事から、彼の思考を深掘りしていきましょう。
億り人の投資手法
テスタ氏は、毎年投資手法の引き出しを増やすようにしていると語っています。
同じことを自分が毎年続けられるかと考えると、正直きついと感じました。
私が使っているものは銘柄と売り時をAIが示してくれるので、そこは正直、気楽でした。
❞テスタ氏は2021年に、ダイヤモンド・ザイのインタビューを受けています。
その中で、トレードの秘訣や注目の投資対象を述べています。
時代の変化とともに、投資方法の正解は変わります。
だから株式市場で生き残り続けるためには「変化力」が必要だと言います。
テスタ氏の初期の投資手法は、デイトレがメインでした。
買ったらその日のうちに売ります。
売ったらその日のうちに買い戻して、利益を得る手法です。
そのテスタ氏が、2016年頃から中長期投資を始めます。
ここで投資スタイルを大きく変化させました。
一時的に有効な手法でも、流行るとすぐに使えなくなってしまいます。
そのため毎年投資手法の引き出しを増やすようにしているそうです。
投資初心者へのアドバイスは「とにかく株式市場に居続けること」です。
それが重要だと言います。
毎日株のことを考えていれば、わかることや気づくことが出てきます。
そうすれば自分に合う投資スタイルに辿りつくはずだ、と述べています。
保有株・ポートフォリオ
保有銘柄が公開されていると聞いて、真っ先に中身を確認しました。
日本銘柄42銘柄の取得金額は28億5,963万円、配当年間総額は1億3,709万円です。
ただ、テスタ氏本人が真似して買っても儲かるとは限らないと釘を刺していました。
❞テスタ氏は、動かすお金の桁が大きくなりました。
そのため近年は長いスパンのトレードが増えているようです。
短期売買がテスタ氏の本業です。
それとは別に、「持ちっぱなし」の状態で保有している銘柄があります。
以下の42の企業を挙げています。(参照:2023年12月 AREA)



日本銘柄42銘柄の取得金額は28億5,963万円です。
配当年間総額は1億3,709万円(配当利回りは4.79%)です。
保有銘柄を明かしたテスタ氏ですが、注意も添えています。
そのまま真似して買えば、必ず儲かるというわけではないと言います。
完全に他人の受け売りで、自分の思考が止まってしまっています。気になる銘柄があったら自分でもちゃんと調べてみて、『これならイケそうだ』という理由を見つけて投資することが大切です。その結果負けたら『なぜ負けたか』を考えて反省する。この繰り返しで練習してください。
引用:AREA dot.
真似して買ってみても、売り時がわからなければ株式投資では利益を出せません。
テスタ氏が言うように、自分でも企業分析をしてみるべきです。
「勝てる理由」を探して、納得してから買います。
そしてどうなったら売るのかも、買う前に決めておく必要があるでしょう。
資産はどれくらい?
2024年2月には総利益100億円を達成しています。
ただし、総利益であって総資産ではありません。
株式投資の他にも、メディア出演やセミナーへの参加があります。
飲食店や美容院の経営、YouTubeチャンネルにも乗り出しています。
そのため収益源が豊富です。
収益には変動があるので、一概には言えません。
それでも年収は数億から10億円ほどあるのではないかと言われています。
手法と保有銘柄を並べて読むと、真似しにくい部分がはっきりしてきます。
42銘柄と取得金額までは公開されていますが、いつ売るのかは書かれていません。
記事でも触れたとおり、買う前に売り時まで決めておく必要があると考えました。
保有銘柄を書き写すところまでは、誰にでもできます。
つまずくのは、いつ売るのかを自分で決める場面です。
私が使っている方法では銘柄と売り時をAIが示してくれるので、判断の材料が自分の手元に残りました。
管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。
Amazonギフト券1万円分を毎月100名様にプレゼントしているので、よければ受け取ってください。

テスタの名言から学ぶ投資
名言と聞いて、精神論が並んでいるのだろうと思っていました。
実際に読むと、検証・複利・ポートフォリオの調整といった具体的な話が中心です。
中でもギャンブル要素を捨てるという一点が、繰り返し出てきました。
❞一流投資家と呼ばれるテスタ氏は、数々の名言を残しています。
XやYouTubeで見ることができます。
ここでは、いくつかの名言を紹介します。
個人投資家の人は、ぜひ参考にしてみてください。
「名言集」ができるほど

テスタ氏の名言集として、記事ができるほどです。
彼の発言を参考に投資したいと思う人は多いようです。
YouTubeやネット記事、Xなどを見てみました。
そこには投資家として成功を収めるためのカギとなるような言葉があります。
それがたくさん残されていました。
以下の動画では、株式投資で成功するための「5個の金言」が紹介されています。
また、ダイヤモンド・ザイの記事もあります。
そこでは「億り人になるための5つの心構え」が紹介されています。
次で、名言としてその5つの心構えを紹介します。
いくつかの名言を紹介
5つの心構えを読んで、意外に地味だと感じました。
長期の実績を調べる、他の投資先と比べる、生活水準を上げない、という話が並びます。
中でも複利効果の利用が最優先という一点が、いちばん実務的でした。
❞テスタ氏が考える「億り人になるための5つの心構え」は、以下のとおりです。
- 納得いくまで検証する
- ライフスタイルも含めて考える
- 暴落は定期的に訪れる
- 欲に負けずに増やすことに集中
- 新NISA以外の口座でも継続
株式投資するときは、購入前に長期の実績を調べます。
ほかの投資先と比べることも大事です。
そうやってギャンブル要素を排除することが大事だと言います。
また、資産を増やすためには「複利効果」を利用することが最優先です。
利益が利益を生む効果のことです。
資産が少し増えたからといって、生活水準を上げて無駄遣いをするのはNGです。
まとまったお金を出金してしまうのもNGだと伝えています。
さらに、相場が良い時も悪い時も一喜一憂しないようにと述べます。
大きく下落するのが嫌なら、投資額や株の比率を低くします。
ポートフォリオを調整して、リスクをおさえます。
そういった対策をおすすめしています。
テスタ氏の名言から、伝わってくることがあります。
「常に市場に居続けること、継続すること」の大切さですね。
株をギャンブルと捉えず強い意志で継続すること
テスタ氏は数々の名言を残し、投資家たちへアドバイスしています。
2024年から始まった新NISAで、投資に興味を持つ人も増えました。
テスタ氏の名言は、多くの投資家にとって役に立つものばかりです。
テスタ氏は「投資=ギャンブル」というイメージを払拭したいと考えています。
多くのメディアで、この言葉を訴えています。
「ギャンブル要素を捨てるために、納得のいく検証を」です。
そして初心者は、急激に利益が出ると換金したくなる傾向にあると言います。
たとえば、1億円を貯めてどんな生活をしたいのか。
何を買いたいのか。
そうした目的意識を維持して投資を続けられる人が成功できるようです。
名言を並べ直してみると、派手な必勝法は1つも出てきませんでした。
残るのは検証する、出金しない、一喜一憂しないという、続けるための話ばかりです。
目的意識を維持して続けられるかが、いちばんの分かれ目だと受け取りました。
テスタは怪しい?評判をチェック
評判については、良い口コミと悪い口コミの両方をXで調べました。
取り上げるのは、良い口コミが4つ、批判的な口コミが3つです。
結果として、「怪しい」「詐欺」と言われるような情報は見つかりませんでした。
❞結論からいうと、口コミや評判は良いものばかりでした。
「怪しい」「詐欺」と言われるような情報は、一切見つかりませんでした。
テスタ氏の良い口コミと悪い口コミを、Xで調査してまとめました。
良い口コミ
テスタ氏について、良い口コミを4つ紹介します。
①テスタさんの発言を参考に
②テスタさんの知能がほしい
③テスタさんが言った銘柄が大陽線
④テスタさんがきっかけで投資をはじめた
上記のコメントから、わかることがあります。
多くの個人投資家がテスタ氏の発言を参考にしているということです。
番組内でテスタ氏が紹介した銘柄が急騰したという投稿もありました。
株式投資の総利益が100億円という実績があります。
慈善活動などにも注力しているテスタ氏を、尊敬する人は多いようです。
彼の動向をウォッチしているファンが一定数いるようです。
悪い口コミ
批判的な口コミとして取り上げたのは、3つだけです。
中身は高配当ポートフォリオの成績、信者の多さ、デイトレ時代の経歴への指摘です。
どれも詐欺や被害を訴える内容ではありませんでした。
❞ここでは、テスタ氏に関する批判的な口コミを3つ紹介します。
①テスタの高配当PFが指数に大負け
②信者が多すぎて邪魔
③デイトレ時代はただのパチプースロプー
テスタ氏も人間なので、購入した銘柄すべてが勝てるわけではありません。
しかし、一部の銘柄でマイナスが出たとします。
それでも他の銘柄でカバーできているそうです。
テスタ氏は株式投資をスタートさせてから19年です。
その19年間で一度も含み損を抱えたことは無いと言います。
テスタ氏が株式投資を始めた当初は「デイトレーダー」でした。
そのことを批判するような口コミも存在します。
少なくとも、短期売買に勝つための勉強や分析は怠っていません。
その結果として、大きな成果が出ています。
テスタ氏の努力の賜物だと言えるでしょう。
良い口コミがほとんど
テスタ氏についての口コミを調査しました。
良い口コミがほとんどで、批判的な口コミはほんの一部しかありませんでした。
ファンの層は、投資初心者から上級者まで幅広いです。
テスタ氏のファンが一定数いることがわかっています。
彼の言動を追いかけて、自らの投資の参考にしている個人投資家は多いでしょう。
しかし、テスタ氏も「億り人になるための心得」の中で言っています。
彼の発言をそのまま鵜呑みにして株を売買することはおすすめしません。
それこそギャンブルと同じになってしまいます。
テスタ氏の発言は、投資の判断材料の1つとして捉えます。
そのうえで自分なりに分析をしたり、他の投資家の意見と比較したりします。
そうやって銘柄選定するスキルを磨きましょう。
良い口コミと批判的な口コミを並べても、詐欺を訴える話は出てきませんでした。
批判の中身は、高配当ポートフォリオの成績や信者の多さといった話に寄っています。
それでも鵜呑みにして売買しないという一線は、テスタ氏本人が繰り返している点だと受け取りました。
テスタは投資の参考にしていい?
最後に、テスタ氏を投資の参考にしていいのかを整理します。
わかったのは、45歳で総利益100億円、評判は良いものばかりという2点でした。
そのうえで、同じ銘柄を買っても同じ成果にはならないという前提は外せません。
❞ここまでテスタ氏の人物像や保有銘柄を調べてきました。
わかったことは、以下のとおりです。
- 2024年、45歳で総利益100億円達成している
- ネットでの評判は良いものばかり
- 株をギャンブルと捉えず、強い意志で継続することを勧めている
上記をふまえた結論です。
テスタ氏の投資手法を取り入れることは、かなり有益だと言えるでしょう。
参考になるのは、推奨銘柄だけではありません。
投資をするうえでの心構えなども参考になります。
そこに資産形成を成功させるための本質が含まれています。
一方で、彼の発言をすべて鵜呑みにすることは避けましょう。
全く同じ銘柄を買ったとします。
それでもテスタ氏と同じような成果を生むことはできません。
あくまでも1つの判断材料です。
自分なりの考えを持ったうえで、実際に投資していきましょう。
テスタ氏を追いかけて残ったのは、実績よりも姿勢のほうでした。
19年間マイナスの年が無い人が、それでも毎年手法の引き出しを増やしていると語ります。
だからこそ自分で調べて納得してから買うという順番を、先に用意しておきたいところです。
同じXで発信するトレーダーでは、岐阜暴威の本名は佐藤孝太郎?資産・経歴とXでの発信内容を調査も検証しています。あわせてどうぞ。








