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 投資顧問ミッション(Mission)は投資詐欺会社 評判で暴露

彗星のごとく現れた怪しい株情報サイト“投資顧問ミッション”とは、いったい何者なのか?

――最近、当サイトの読者様から上記のようなお問い合わせを多く頂きます。

どうやらミッションは、急騰銘柄をメールで配信する株情報サイトである模様。

“海外機関投資家の資金が流入する銘柄を無料配信”などと銘打った広告が確認できました。

投資顧問ミッションの広告

なんでも「海外機関投資家の動向をリークすることで、高騰株を選定している」とのことですが――、

謳い文句の時点で、投資顧問ミッションは倫理観の欠如した輩が運営していることが窺い知れます。

言わずもがな、リークとは“機密を漏らす”ことを指す英単語。

もし仮に公表前の情報を第三者にリークしているとなれば、インサイダーに相当します。

つまりミッションの情報を基に銘柄を売買すれば、インサイダー取引になる可能性があるということ。

――果たして投資顧問ミッションとは、どのような株情報サイトなのか?

調査を行った結果、実績の捏造、会社情報の詐称など、ミッションの悪質な嘘が次々と明らかになりました。

そこで今回は実績や評判・口コミから、悪徳投資顧問ミッションの実態を“リーク”して参りたいと思います。

投資顧問ミッション(Mission)とは如何なる投資会社か?


投資顧問ミッションは監査会社を自称する株式会社バインなる企業が運営を行っています

▼投資顧問ミッションの会社概要
サイト名:ミッション(Mission)
運営会社:株式会社バイン
住  所:千葉県市川市相之川4-3-12
代 表 者:藤田潤
電話番号:03-6228-6149
メ ー ル:info@mission-je.com

株式会社バインは1988年4月創業、従業員数は219名。

累計2万人が目標資産1000万円以上を達成しているとの記載がありました。

また企業を監査する立場上「投資会社・ファンド等から常に最新の株情報が提供される」とのこと。

新製品開発の動向から業績見直しの上方修正といった情報まで集まると豪語しています。

証券会社などの外部監査を担当しているとなれば、ミッションは公認会計士事務所であることが考えられます。

ですが一般的に公認会計士事務所などの監査会社が、集めた他社の情報を流出させることはありません。

公認会計士が他社の情報を流出させれば、不正競争防止法や、公認会計士法に違反するためです。

また公表前の重要事実(材料)を他者にリークすればインサイダーとなり、金融商品取引法違反にもなります。

つまり監査会社を自称するミッションが、各投資企業から集めた情報を会員に提供すること自体、違法行為です。

犯罪行為に手を染める悪徳集団――投資顧問ミッションとは何者なのでしょうか?

ここからは投資顧問ミッションの実態を、会社概要から徹底的に暴いて参ります。


投資顧問ミッション(Mission)は千葉県の激安1DKで運営


投資顧問ミッションを運営する(株)バインは、千葉県市川市相之川4-3-12で運営を行っている模様。

当該の住所を調査したところ、(株)バインは家賃6.8万円の激安1DKで運営していることが判明。

投資顧問ミッションの間取り
引用元:LIFULL HOLME’S

従業員数219名の公認会計士事務所が、一人暮らし用のアパートに入居しているとは到底思えません。

まともなオフィスも借りられないほど金銭面的に困窮しているのか、はたまた――借りられない相応の理由があるのか。

借りられない相応の理由の代表的な例に“社会に反する組織に属する者である”ことが挙げられます。

憶測で物事を語るのは好ましくありませんが、そういった可能性も捨てきれないとご承知いただいておいた方が宜しいでしょう。

いずれにせよ安アパートの一室から、急騰銘柄の情報が提供される筈もないことは言うまでもありませんがね。


株式会社バインは2年前まで化粧品の販売業者


投資顧問ミッションを運営する株式会社バインは、21年11月17日に設立された比較的新しい企業です。

1988年4月創業などとほざいておりましたが、設立からまだ5年も経っていません。

また設立当時は(株)バインではなく『聖矢堂株式会社』と名乗っていたことが判っています。

投資顧問ミッションの法人番号
引用元:国税庁 法人番号公表サイト

聖矢堂株式会社時代の活動を調査したところ、衝撃の事実が判明。

なんと聖矢堂株式会社(株式会社バイン)は、少なくとも2年前まで化粧品の販売を行っていた業者だったのです。

聖矢堂(バイン)が2年前に化粧品の商標登録出願を申請していた記録が残されていました。

投資顧問ミッションの前身
引用元:J-PlatPat

投資顧問ミッションを運営する株式会社バインは、約2年前まで監査会社でも投資顧問でもなかった…ということ。

2年前まで化粧品を売っていた素人風情が、あたかも老舗投資会社のように振舞っておりますが――、

実は今もなおミッションは投資顧問を名乗る資格がないと判明いたしました。


投資顧問ミッション(Mission)は違法な無登録業者


一般的に投資顧問会社を興す場合、金融庁に投資助言・代理業を行うと申請する必要があります。

投資顧問(投資助言)とは『①有料で②個別銘柄の価値・売買タイミングを分析し③顧客に提供する』こと。

助言業者の登録に際して、銀行や証券等の金融機関で働いたことのある『職務経験者』の確保が絶対条件。

つまり投資家の大切な株式資産に対し、アドバイス業務を行える実績がなければなりません。

お察しの通り、身分を偽り2年前まで化粧品を販売していたような投資素人が、投資顧問になる技量など持ち合わせている筈もありません

実際に金融商品取引業者の名簿を確認したところ、㈱バイン(投資顧問ミッション)は登記されておりませんでした。

投資顧問ミッションは無登録業者
引用元:金融庁

従って、投資顧問ミッションは顧客に対し、有料で個別株の売買助言を行う資格を有していないということになります。

つまりミッションが監査会社であってもなくても、金融商品取引業者でない限り、投資助言は違法行為なのです。


株式会社バインの電話番号は出会い系詐欺で使われていた


投資顧問ミッションを運営する株式会社バインの電話番号は03-6228-6149となっています。



当該の電話番号を調査した結果、悪質な詐欺サイトで使われていたものと一致しました。


引用元:jp.number

中には「1800万円もの詐欺被害に遭った」という身の毛もよだつ口コミが見受けられます。

まさか詐欺にまで手を染めていたとは…白昼堂々、法令違反を犯す連中は罪に罪を重ねることも厭わないのでしょう。


以上のことから、違法株情報サイトのミッションでは急騰銘柄など提供されないと断言できるでしょう。

ましてや投資顧問ミッションは、金融庁に無登録で投資助言を行っている違法業者です。

銘柄情報などと称して“嵌め込み”などの不正行為を行っていても、なんら不思議な話ではありません。

気づいたら違法業者ミッションに搾取されていた…という事態に陥る覚悟はありますか?

その覚悟がおありでしたら、私は一切お止めしません。あなたの自由です。

しかし最近ではユーザーの資産を4倍に増やした投資アドバイザー『加藤』氏のように、優良サービスがごまんとある時代です。

わざわざ投資顧問ミッションのような怪しい違法業者を利用する価値は皆無と言って良いでしょう。

賢い読者の皆様におかれましては、どうぞ賢明なご判断をしていただければと存じます。


投資顧問ミッション(Mission)とは如何なる株情報サイトか?


投資顧問ミッションは、急騰銘柄をメールで配信する株情報サイトを自称しています。

“海外機関投資家の資金が流入する銘柄を無料配信”などと銘打った広告が確認されています。

果たして投資顧問ミッションでは、どのような情報を配信しているのでしょうか?

ここからは投資顧問ミッションの銘柄実績や評判等の調査を行って参ります。


投資顧問ミッション(Mission)の銘柄実績


投資顧問ミッションでは22年4月27日にマーキュリー(5025)などの個別銘柄を買い推奨しているとのこと。

▼投資顧問ミッションの銘柄実績
【5025】マーキュリー
獲得利益 122万8,500円
株価 2.23倍
買値/2022年04月27日 768円
売値/2022年05月13日 1,713円
株数/1,300株

【7044】ピアラ
獲得利益 172万8,000円
株価 2.59倍
買値/2022年03月25日 542円
売値/2022年04月11日 1,406円
株数/2,000株

【6578】エヌリンクス
獲得利益 74万2,100円
株価 2.03倍
買値/2022年03月08日 176円
売値/2022年03月31日 357円
株数/4,100株

【2345】クシム
獲得利益 122万4,700円
株価 2.19倍
買値/2022年03月11日 277円
売値/2022年03月28日 608円
株数/3,700株

ですが投資顧問ミッションが22年4月27日に銘柄を推奨することは不可能です。

何故ならミッションのホームページがインターネット上に公開されたのは今年24年1月29日



ちなみにドメインとはインターネット上の住所のようなもの。

ネット上でホームページを公開するには、住所となるドメインを取得する必要があります。

簡単に言えば“ドメイン取得日=運営を開始した日”という認識で相違ありません。

――つまりマーキュリーを推奨した22年4月27日に、ミッションという投資顧問は存在すらしていなかったのです。

では一体どのようにして、22年4月27日にマーキュリーを会員に買い推奨したと言うのでしょうか?

タイムマシーンや魔法の類でも存在しない限り、過去を遡ることなど誰にも出来やしません。

九割九分九厘…いえ、確実にミッションは銘柄実績を捏造していると思って頂いて差し支えないでしょう。


投資顧問ミッション(Mission)のスタッフ・アナリスト


投資顧問ミッションのスタッフおよびアナリストは全員、架空の人物であることが判明しています。



某マーケティング会社で活躍されている役員の画像を用い、あたかもスタッフが実在するかのように嘯いているのです。

ちなみに他にも多数の企業から、役員や代表取締役の写真を盗用していることも判っています。

無論、上記の役員らが投資顧問ミッションと関係性などないことは言うまでもありません。

犯罪に手を染めた輩はやることが違いますね、決して見習いたくなどありませんが。


投資顧問ミッション(Mission)の口コミ・評判


投資顧問ミッションは一部のサイト群のみで高評価を得ている模様。

「昨年(2023年)のゴールデンウィーク明けから利益が出た」などの評価が見受けられます。

▼投資顧問ミッションの口コミ・評判
成田様/60代前半/経営者・役員
同社は決算後もぱっとしない印象でしたが、GW明けからしっかり騰がってくれました。この銘柄を素人が探し当てるのは難しいでしょうね。
御社の情報あって成せる事だと思います。
引用元:ペライチ

ですが、投資顧問ミッションがインターネット上にサイトを公開したのは今年24年1月29日

昨年のゴールデンウィークに投資顧問ミッションは存在していません。

以上のことから、投資顧問ミッションへの評判・口コミは捏造であることが考えられます。


投資顧問ミッション(Mission)の電子書籍


投資顧問ミッションでは現在「海外機関投資家の資金流入銘柄」なる電子書籍を配布しています。

▼海外機関投資家の資金流入銘柄 目次
1. はじめに
2. なぜ機関投資家の動向を知ることが大切なのか?
3. 掲示板やSNSに溢れる情報の真実
4. 機関投資家の種類
5. 海外機関投資家の売買手口は? 彼らは個人投資家を罠に嵌める?
6. 注目すべき海外機関投資家とその行動① マネしてはいけないこと
7. 注目すべき海外機関投資家とその行動② 乗るべき動向
8. まとめ

至って極々普通の内容となっておりますが、ミッションの電子書籍も例に漏れず情報サイトから盗用されたものです。

言うまでもありませんが、上記はネットで調べれば手に入る情報です。

詐欺行為を働くような連中から、わざわざ教えてもらうほどのことでもありません。


投資顧問ミッション(Mission)の投資コンテンツ


投資顧問ミッションでは、会員向けに無料で株情報を配信しています。

電子書籍等の配布を始め、国内外の市場見通し、本日の注目銘柄などを提供。

一見するとミッションの独自コンテンツと勘違いしそうになりますが――、騙されてはいけません。

投資顧問ミッションのコンテンツは全て、ロイターや株探などのニュースを盗用したものであることが判明しています。

ミッションで配信しているニュースをネットで検索すると、盗用元であるロイターや株探などのニュースが見つかるかと思います。

また寸分違わず全く同じものを配信しておきながら、「〇〇から引用」という一言さえありません。

ちなみに、独自性が認められればニュースにも著作権は発生します。

つまり投資顧問ミッションは、会社情報の詐称や銘柄実績の捏造に加え、著作権侵害まで犯しているのです。

日本では古来より「嘘吐きは泥棒の始まり」などと申しますが、言い得て妙とは正にこのこと。

寸分違わず全く同じ内容かつ、情報の鮮度で言えば情報元の圧勝。

鮮度の低い二番煎じの投資情報しか配信できない投資顧問ミッションを利用する価値は無いと言えます。


皆様もご存じの通り、株式のみならず投資は情報の鮮度が命。

1分1秒が投資成果の命運を分ける世界と言っても過言では御座いませんん。

ミッションのような見掛け倒しの大ぼら吹きにかかずらっている暇などコンマ1秒たりとも無いはずです。

投資家たるもの、情報の仕入れ先くらいは拘っておいたほうが良いでしょう。

最近では、ニュースサイトでは手に入らない良質なコンテンツを配信する投資サービスも増えて参りました。

特に話題になっているのが、J.P.モルガン出身の元証券マンである『加藤』氏の公式SNSです。

株式投資だけで10億円の資産を築いた個人投資家の同氏は、SNSを通じて投資ノウハウを無料で発信しています。

当サイトにも加藤氏の教えを基に“短期投資で資産を4倍に増やした”と読者様からタレコミを頂いております。

ご興味がおありでしたら、ぜひ以下の検証記事をご参照ください。

“株で利益10億”稼いだ男『加藤』の検証記事はコチラから


投資顧問ミッション(Mission)とステマサイトの癒着を暴露


投資顧問ミッションは悪質なステマサイトとずぶずぶに癒着していることが判っています。

個人投資家や投資サービスを投資詐欺よばわりする悪質な投資ブログや情報サイトの記事を見たことはないでしょうか?

下記画像は、ある悪質サイトに投稿された金融業界出身の某個人投資家への誹謗中傷です。

▼常習的に誹謗中傷を行う悪質サイト
常習的に誹謗中傷を行う悪質サイト

探偵でもなければ弁護士でもない投資ライター風情が、合理的な理由も根拠もなく個人投資家を詐欺師よばわり…。

読んでいるだけで、こちらの知能指数まで低くなりそうです。

そもそもメディアへの露出もされていない個人投資家の情報が、インターネットで簡単に調べられるわけがないでしょうに。

いくら知能指数が低かろうと、個人情報保護法の存在さえも知らないのでしょうか?

法治国家であるこの国に住む同じ日本人であれば、例え足りないおつむでも少し考えれば判りそうなものですがね。

それに、海外の金融機関に従事していた人物であれば尚のこと、日本に情報が入ってくる機会も少なくなりがちです。

上記画像のように悪質サイトは大した裏取りもせず、とにかく詐欺だなんだと騒ぎ立てているケースがほとんど

また金融業界出身者が、守秘義務も個人情報も守らずに、何から何まで素性を明かすことなどしません。

企業名や役職くらいは明かす人も多いですが、内部情報に関しては企業の重要機密に該当します。

つまり明け透けに何から何まで晒すほうが、人としてどうかしていると認識して頂けると宜しいかと。


では何故、悪質サイトは常習的に個人投資家や投資サービスへの誹謗中傷を行っているのでしょうか?

それは他者(他社)の評価を下げることで、自らが運営している違法投資顧問サイトへの勧誘を行うためです。

▼違法投資顧問を優良認定する悪質サイト
違法投資顧問を優良認定する悪質サイト

上記画像の悪質サイトが優良認定している違法投資顧問は、金融庁が投資詐欺であると警告を出しています。

金融庁の警告文
引用元:関東財務局

ちなみに違法投資顧問の存在は複数確認されており、どれも金融庁が投資詐欺であると認定しています。

▼違法投資顧問一覧
投資家を騙して金を巻き上げるためなら、名誉棄損だろうが著作権侵害だろうが、何でもやってのける――。

そもそも違法投資顧問自体が犯罪なので、罪に罪を重ねることも厭わない連中なのでしょう。

ちなみに個人投資家を誹謗中傷し、違法な悪徳投資顧問を推奨する“悪質ステマサイト”は以下の通り。

▼悪質ステマサイト一覧
おすすめ投資顧問ランキング(https://osusumekomon.tokyo/)
悪質投資詐欺110番(https://xn--110-m4ft8fntuylrzn3biwe7j.com/)
投資顧問比較.com(https://xn--Izt22a68g718a1lcb6t.com/)
投資顧問口コミ.jp(https://xn--tckue253jugbox7a1w3dhgq.jp/)
投資詐欺緊急ホットライン(https://kabu-sagi.com/)
投資顧問詐欺のすべて(https://toushisagi.com/)
株情報サイトロコミ評判.com(https://xn--eck4ae1fvft53tltc1.5lx6t32qkv2g.com/)
おすすめ株情報サイト口コミ比較(https://toushikomon-hikaku.com/)
今買えばいい注目.com(https://gori-gori.com/)
投資顧問クチコミポリス(https://toushikomon-police.com/)
投質顧問ランキング.jp(https://xn--nckg300bb8596cuotbf14va.jp/)
フクコミ(https://wor-kation.com/)
株式投資お役立ちガイド(https://kabutoushinavi.com/scam/)
おすすめ株サイトレビュー(https://xn--eck7a6c1362a.jp/)

違法投資顧問と、曲がりなりにも元証券マンの私、どちらを信じますか?

あなたが決めて下さって構いませんよ。


投資顧問ミッション(Mission)の評判を総括


投資顧問ミッションは、投資顧問を名乗る資格のない違法な無登録業者です。

2年前まで化粧品を販売していた、投資素人も同然の連中が運営していることも判明しています。

また、運営会社である株式会社バインは、悪質な出会い系詐欺を働いていたとの情報も見受けられます。

最近ではユーザーの資産を4倍に増やした投資アドバイザー『加藤』氏のように、優良サービスがごまんとある時代です。

わざわざ投資顧問ミッションのような怪しい違法業者を利用する価値は皆無と言って良いでしょう。

賢い読者の皆様におかれましては、どうぞ賢明なご判断をしていただければと存じます。

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投資顧問ミッションへの口コミ

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