【マーケットアシスト】9/28利確のNF回路で株価3.3倍以上、関連物色を利用した仕掛けは「筋」の所業
【TMJ投資顧問】11/1利確のサムライJPで株価4.5倍以上、材料×需給を完璧に操る投資助言
【投資顧問ベストプランナー】11/6利確の前田製作所で株価2.7倍以上、“景気敏感株”で仕掛けて短期急騰を演出
【リッチストックトレード】9/28利確の安永で株価2.5倍以上、テーマ性×好決算で投機資金を呼び込む
【ファンドサークル】10/6利確のフライングガーデンで株価5倍、「仕手筋」によりマイナー銘柄が大化け

管理人が参考にしている株情報サイト一覧

http://kabu-tekicyu.comタイトルロゴ

参考にしているサイト

ここでは、私コロンブスの卵が、日ごろ参考にしているサイトを紹介します。

株式情報株式投資に関する知識は皆さま練度が違うと思いますので、独断で「参考サイトの難易度」を初級〜上級にランク分けて公開しております。今の自分のレベルに合った参考サイトを見つけることも重要かと思いますし、公開している全てのサイトの閲覧すべきページを明示し、そこで実際に得た情報から株を買った流れや経緯も記載しています。

まず、私たち一般投資家が株式投資をするにあたって何よりも大切なのが情報収集です。 ファンドマネージャーや機関投資家、証券会社などは「投資しよう」と考えている企業の社長などと直に会う機会があり、中には情報収集専門の部隊があります。

当然我々にはそのような機会はありません…そこで重要なのが、インターネット上で閲覧できるサイトの中で“役に立つサイト”と“役に立たないサイト”を選別することです。

私も株を始めたての頃は、インターネット上のあまりの株情報サイトの多さに、どれが役に立つサイトなのかが、なかなか選別ができなかったのを覚えています。

ここにあげるものは有名なサイトが多いと思いますが、基本的に無料で閲覧可能ですので、ぜひ株式投資をする上での参考にしていただければ幸いです。


参照サイト① YAHOO! ファイナンス 難易度マーク3(中級者向け)

トップ画面→株価予想→今後のマーケット→「どうなる?今日の日経平均」「どうなる?今晩のNYダウ」「どうなる?今後の米国ドル」が参考になります。

トップ画面→株価予想→予想一覧→日本株→「日本株の予想」も参考になります。

その理由とは?
アナリスト(注1)やディーラー(注2)などプロの相場感(注3)を見ることができます。特に「どうなる?今後の米国ドル」の外為どっとコム総研の方々の意見はテクニカル(注4)の判断や注目イベントを簡潔に述べており理解しやすいと思います。 また注目イベントに関しても重要度が高いものに☆マークがあります。

注1;「証券アナリスト」のことを指す。証券アナリストとは企業の財務内容などを調査・分析し、その投資価値などを判断する。市場全体の動向分析などを行なう人は「マーケットアナリスト」と呼ばれる。
注2;証券会社自らが投資家として株式などを売買する業務において、実際に売買を行う人のこと。
注3;過去の経験則や分析に基づき、マーケットの今後の展開を予想する人それぞれの推測。
注4;テクニカル分析の略。銘柄ごとの個別の因果関係を一切考えず、主にチャート上での過去の価格、出来高、時間軸などから、未来の価格を予測する分析法である。

具体例
今年の2/2の記事を読み、当時マイナス金利の発表で急騰した相場に乗り買い一辺倒だった私の保有ポジションに、円高の影響を受けやすいマツダ【7261】の売りを持てたことで、うまくリスク分散でき2月をなんとか乗り切ることができました。
本記事では、当時唯一といっていいほど「ドル高円安信者」に警笛を鳴らしており、その後の円高を見事に予測してたんだと思います。その他のアナリストなどはドル高の予想しかしていなかったと思います。

具体例2
年明け以降、日経平均が3000円近く下落する中で1/3の記事(注1)を参考にパーク24【4666】をうまく仕込むことができ結果20%近く利食うことができました。特に目立った材料がない中で全体相場に対して逆行高したことに驚き、非常に関心しました。


参照サイト② 突撃 相場に負けるな! 難易度マーク1 (初級者向け)

平日の朝」と「夕方」に更新される内容が参考になります。

その理由とは?
昨晩の米国市場の動向を株価・為替(ドル円)・原油・金という4項目で簡潔にまとめられています。 また夜に起こったイベントや事件にも簡単に触れています。 ブログ作成者は10年ほど三菱地所をデイトレで売買しており、日々言及している日経平均の予想レンジや相場感(注1)も参考にはなります。

注1;過去の経験則や分析に基づき、マーケットの今後の展開を予想する人それぞれの推測

具体例
こちらのブログは朝方の更新と夕方の更新があるのですが、2/2の夕方の更新(注1)を読みその後の投資戦略が変わりました。要約すると「マイナス金利の効果は薄く上昇相場は長続きしない」ということで、それまで買いポジションが多かったのですが、富士重工【7270】やみずほ【8411】の空売りで年始からの損失500万円を全て取り返すことができました。


参照サイト③ EDINET 難易度マーク4 (中級〜上級者向け)

トップ画面→書類検索(会社名)→「大量保有報告書」にチェックを入れ検索する機能が参考になります。

その理由とは?
発行済株式総数(注1)に占める保有株式数の割合が5%を超えて保有した投資家は5営業日以内に大量保有報告書を提出しなければなりません。その情報を検索できるサイトです。大口投資家の動向を知る上で重要な情報になります。値動きの予測に利用できるためデイトレーダーにも有益な情報です。

注1:会社が定款で決めている株式数(授権株式数)の範囲内で、実際に発行した株式の総数のことをいう。また、授権株式数とは、取締役会が株主から取締役会の決議を経れば、発行してもよいと授権された株式数のこと。


参照サイト④ CATEGOLA 難易度マーク3 (初級者向け)

トップ画面→ビジネス経済内の投資→「大量保有報告書提出状況」が、週間ごとに表示されます。

その理由とは?
上記とほぼ同じ理由ですが、個々の会社ベースでなく“その日ベース”で更新されるので参考になると思います。

具体例
参照サイト④のCATEGOLAで発見し、参照サイト③のEDINETで確認したという設定です。
2015/06/24のCATEGOLAに秀英【4678】という学習塾再編で注目されている銘柄が出ており、コマンドエヌという会社が大量保有報告書を提出していることが確認できました。そこでEDINETでコマンドエヌと検索すると保有割合が0%→5.07%さらに続けて5.07%→6.3%とかなりの金額を買っていることがわかり、早速秀英を買いました。

すると6/26にも変更報告書が提出され6.3%→7.4%と判明すると株価は一気に900円を超え一旦利益確定をしました。7/8にまたしても変更報告書(7.4%→8.61%)が提出されたことを確認し再度秀英を買い、その後の上昇も無事利益確定させ、2回の取引で合計500万円以上の利益となりました


参照サイト⑤ モーニングスター 難易度マーク3(中級者向け)

銘柄を検索→「ファンド組入」が参考になります。

その理由とは?
検索した銘柄がどこのファンド(一般的に投資信託)のポートフォリオとして組み入れられているかチェックすることができます。大口の動向を知る上で参考になります。

具体例
ファンドは長期で金融資産を運用します。大量の資金を株式で運用するために「株価指数」という指標(日経平均など)を参考に銘柄を組み合わせて投資をするものがおおいです。基本的にはそのような株価指数に連動させて銘柄を購入します。

2013年の9月に日経平均の構成銘柄に日東電工【6988】が採用されました。その後、モーニングスターで小まめに確認していくと、様々なファンドに組み入れられてきていることが確認でき、株価は2015年7月には大台の10,000円台(約2倍)まで上昇しました


参照サイト⑥ 三菱UFJ信託銀行 難易度マーク3(中級者向け)

トップ画面左側→「豊島逸夫による金市場解説」が参考になります。

その理由とは?
ディーラー時代のネットワークが幅広くヘッジファンド(注1)やトレーダー(注2)たちのリアルな動向をコラムの中で触れています。また金だけでなく原油や国際政治についても確かな情報網があり非常に参考にしています。

注1;公募により資金を集める投資信託とは異なり、機関投資家や富裕層等から私的に集めた資金を、様々な手法で運用するファンドを意味する。 また、好況・不況に関わらず、常に投機的なスタイルで利益を追求するという特徴があり、相場の乱高下を加速させる要因になっているとして問題になることも多い。 絶対的な収益を目標とすることから、一般にハイリスク・ハイリターンな姿勢であると見られる。

注2:顧客のために証券を売買する株式証券業者、または自己勘定で証券を売買する業者。 具体的には、金融機関(銀行、証券会社、保険会社など)で、株価や債券の動向を常に把握し、売り時・買い時の情報を提供したり、あるいは直接売買を行ったり、また売買注文を受けて金融ディーラーに伝えたりする。

具体例
本年2/26の記事を読み、原油価格の短期的な反転を感じ2月下旬に原油が上がれば上昇する銘柄である昭和シェル【5002】を買い、約3週間の保有で20%の利益となりました


参照サイト⑦ 本日の増担保規制解除ライン 難易度マーク3(中級者向け)

その理由とは?
株価が急上昇した際などは増担保による規制も入ることが多く、株価が急落してしまうケースが多いです。この段階で一時的に相場は落ち着く傾向にありますが、増し担保の解除がきっかけとなり、再度、急騰することもあります。

具体例
昨年の6/1に、本サイト にてテクノスジャパン【3666】が規制解除される可能性があることに気が付き、解除条件以下の水準で購入すると翌日にストップ高を付け約30%の利益をとることができました

増担保規制(ぞうたんぽきせい)とは、信用取引における規制で、委託証拠金率を証券取引所が引き上げる規制措置のこと。信用取引の委託証拠金率は最低30%以上とされているが、証券取引所が一時的に特定銘柄に対しての委託証拠金率を引き上げる(50%や70%)。

解除条件:5営業日連続して各営業日の株価と各営業日時点における25日移動平均株価との乖離が15%未満である場合など


参照サイト⑧ 【鎌倉雄介の株道場】 難易度マーク3(中級者向け)

その理由とは?
シンプルに株を分析し、おススメ銘柄(保有銘柄)を継続的に載せています。

具体例
昨年10月3日(それ以前から)以降、本ブログでは業績上方修正を予想しているエコス【7520】を継続的に推奨しており、購入してみると予想通りの大幅上方修正となりました。その後株価は50パーセント以上の値上がりで、大きく利益をとることができました。


参照サイト⑨ 株価アルゴREAL 難易度マーク3(中級者向け)

TOP画面右側のMENU→買いサイン速報→「上値抵抗線突破初日」が参考になります。

その理由とは?
本サイトは独自のチャート分析から、株価が上昇し始めるいわゆる「初動のサイン」をキャッチし、そのチャート形状から分類し表示してくれます。

具体例
昨年8/24にサイト上にて田中化学研究所【4080】が上値抵抗線突破していることに気が付き、翌日早速購入すると2週間足らずで株価は約2倍になり、チャイナショックの損失も全て取り返すことができました。


参照サイト⑩ 株センサー 難易度マーク3(中級者向け)

TOP画面 右側MENU→「買いシグナル多数発生銘柄」が参考になります。

その理由とは?
テクニカル分析が苦手な人でも気になる銘柄を入力するだけで、様々な数値が確認できる優れたサイトだと思います。

具体例
昨年10/23に本サイトにて買いシグナル多数発生銘柄の上位にFVC【8462】を確認しました。 翌日以降ずっと注視していると株価がグングン伸びていき700円台から一気に1000円超えてしまいました…しかしサイトを確認すると、まだ買いシグナルがあったため慌てて購入しました。 その後株価は買値から3倍に!
そして再びサイトで調べると今度は売りシグナルとなっていたため、そこで利確させました。


参照サイト⑪ 株価アルゴリズム 難易度マーク3(中級者向け)


その理由とは?
本サイトも酒田五法 などテクニカル分析に特化している非常に便利なツールです。

具体例
1/22に本サイトにてテクノホライゾンHD【6629】が「上げ三法」はじめ「やぐら底」など多数の買いシグナルが出ていることを確認し、翌営業日に寄り付き成り行きで購入。そこから2連続S高で30%の利益をとることができました。


参照サイト⑫ 今日のストップ高予想!ヒカルの株日記 難易度マーク3(中級者向け)

その理由とは?
前日と当日の寄り前にストップ高になる銘柄を予想しています。勝率はそこまで高くないものの当たればデカいので負けの分も一気に取り返せるようです。

具体例
今年の2/17にこのブログを確認し、マイネット【3928】のS高を予想していることが分かりました。これまでも何度かこちらのブログで勝負してきており負けが先行してましたが、最後のつもりで翌日からINすると早速S高になり、また高値をつける前日まで毎日S高を予想していました。この取引で今までの損失も全部取り返すことができ、収支はプラスになりました。


参照サイト⑬ トレーダーズウェブ 難易度マーク3(中級者向け)

TOP画面→信用取引→「逆日歩」が参考になります。

その理由とは?
逆日歩(注1)発生銘柄は信用の売りを決済しなければ損する仕組みなので株価が上昇トレンドという前提条件のもと、踏み上げ相場が期待できます。

注1;逆日歩とは空売りが増えすぎて貸せる株が不足し、機関投資家から追加で調達しなければならないときにかかる費用です。 逆日歩の例;A株を1000株売り建てていたとします。 A株の売りが膨らみ1株当たり1円の逆日歩が発生したとします。 そうするとA株の1日当たりの逆日歩は 1円×1000株=1000円 となり、負担になります。 逆日歩が同じだったとして、そのまま10日たつと1万円の負担増となります。

具体例
株主優待銘柄として人気のビックカメラ【3048】の逆日歩発生を、2014/7/11に本サイトにて確認し購入しました。当該銘柄は8月末の優待権利付き1か月前になると優待権利付き後の株価下落を睨んだ空売りが多くなり、株価は下落基調になることが多いのですが、当時の相場が好調だったことと逆日歩が発生したことによる踏み上げが発生し株価は9月までに30%以上上昇し大きく利益をとることができました。


参照サイト⑭ KITCHEN KABOO 難易度マーク3(中級者向け)

トップ画面→「今の狙い・上昇期待株」が参考になります。

その理由とは?
主にファンダメンタルズ分析(注1)に基づく銘柄を推奨してくれるため、初心者でも理解しやすいと思います。

注1;企業や国における経済指標や業績、ニュース、IRなどに基づく分析のこと。⇔テクニカル分析

具体例
今年の3/8に推奨された銘柄4つ東急建設【1720】、戸田建設【1860】、システナ【2317】、シノケングループ【8909】のうち東急建設とシノケングループを購入しました。結果は共に現状含み益となっています。改めて見ると推奨銘柄は3/8時点からすべて上昇しており、最初から信じて全部買えばよかったと思っています。


参照サイト⑮ 日本インタビュ新聞 投資情報 難易度マーク3(中級者向け)

トップ左側カデゴリ→「狙い場・買い場」が参考になります。

その理由とは?
本サイトは株価の診断を行っていくうえでチャート分析やファンダメンタル分析、業績面からのアプローチ、信用の需給など、多角的に判断しているサイトです。またコラムやIRなども豊富です。

具体例
今年の1/5の記事を見て、エイジア【2352】が絶交の買い場だと判断し購入しました。
昨年の10月の上場以来、株価はボックス圏で推移しており三角持ち合いを形成。そして本記事の予想通り見事に上放れて、その後株価購入時から約2倍にまであがり大きく利益をとることができました。


参照サイト⑯ market impact 難易度マーク3(中級者向け)※サイト閉鎖

その理由とは?
基本的に株価上昇要因とされる自社株買い(注1)を速報で伝えるサイトです。
注1:自社株買いとは企業が自己資金を使って自社の株式を買い付けることをいいます。最近では株主還元の意味合いも込めて、自社株買いをする企業は多くなっています。自社株買いをするということは、企業がすでに市場に発行された株式を買い付け消却するということです。これによって企業が生み出す利益に変更はないのに、発行済み株式数が減るので1株あたりの利益が増える事になります。

具体例
昨年11/19の場中に本サイトにてウチヤマホールディングス【6059】の自社株買いを確認しすぐに買いました。買い付け割合は発行済み総数に対して、10.72%と規模の大きなものであったため、インパクトが大きく株価も一時60円以上の上昇を見せました。その翌日も上昇したため2日で20%近い利益となりました。


参照サイト⑰ KABUTAN 難易度マーク3(中級者向け)

トップ画面→「会社開示情報」が参考になります。

その理由とは?
本サイトは企業のニュースを速報で掲載しています。またニュースを材料や決算、市況と分類してあるため見やすいです。

具体例
昨年6/30の後場に本サイトにてソニー【6758】が公募増資(注1)実施の報道が速報で流れました。直前の決算で大幅の赤字であったことから、後ろ向きな増資で株式総数の希薄化による株価下落を予想しすぐに空売りしました。速報から10分後に正式に増資が発表されその日は引けにかけて株価は暴落。その後デッドクロス形成によるレンジ下抜けし、2か月あまりで株価は25%下落しました

注1:会社が資本金を増やすことです。増資にはいくつか種類があります。 株主割当増資・第三者割当増資・公募増資などです。これらの違いは大雑把に言うと新株を誰に渡すかの違いです。 ・株主割当増資→既存の株主全員 ・第三者割当増資→指定された特定の取引先など ・公募増資→広く一般から株主を募集。


参照サイト⑱ アセットアライブ株式情報 難易度マーク3(中級者向け)

TOP→株ニュース→「格付け」が参考になります。

その理由とは?
毎日、証券各社の最新レーティングを載せています。

格付けとは寄り付き前に発表される証券会社各社の投資判断、および目標株価の変更のことで、日本株個別銘柄へのインパクトはとても大きいといえます。日経新聞やテレビなどのマスメディアでも、レーティングや目標株価の格上げで株価が上昇した、レーティングや目標株価の格下げで値下がりしたと報じられる場合が多くなっており、注目する投資家が多いといえます。

具体例
2/2に本サイトでNOK【7240】のレーティング大幅引き下げを確認し本銘柄を空売りしました。本銘柄は前日の2/1に発表した業績予想の減額修正が、ネガティブサプライズ(営業利益は従来予想の620億円から498億円(前期比25.8%減))となり、これを受けてSMBC日興証券、野村証券がレーティング引き下げで翌日以降も下落に拍車がかかり約1週間で25%下落しました


サイトメニュー

ある意味、話題のサイトTOP3

悪徳マーク
1位

【株エヴァンジェリスト】

悪徳株情報サイトが勧めてきた投資顧問サイト。

Yahoo!ファイナンスにおける投資助言者「向後はるみ」の実力は素人レベル?

紹介元も含め、このままではとても信用できない

悪徳マーク
2位

【株プロフェット】

推奨銘柄を検証済み。

空売り推奨の根拠があまりにも安易過ぎ、投資助言のプロの仕事とは到底思えない

お金を払ってまで利用するサイトではない。

悪徳マーク
3位

【株マイスター】

2016年11月25日、関東財務局より行政処分を受けた。

以前より「株マイスターの黒い部分を徹底検証!」と称して検証を行っていたが“やっぱりな”という印象だ。

同じくブラックの株トラストの後継サイト。

皆様からの口コミ評価

マーケットアシスト
stars10 (平均4.8 レビュー総数250件)

トリプルエー投資顧問
stars3 (平均1.5 レビュー総数253件)

リッチストックトレード
stars10 (平均4.8 レビュー総数298件)

マスターズトレード投資顧問
stars4 (平均1.8 レビュー総数198件)

TMJ投資顧問(トレンドマーケットジャパン)
stars9 (平均4.5 レビュー総数714件)

グラーツ投資顧問
stars3 (平均1.7 レビュー総数25件)

投資顧問ベストプランナー
stars9 (平均4.6 レビュー総数1558件)

新生ジャパン投資
stars3 (平均1.7 レビュー総数254件)

リアルタイム(Real Time)
stars3 (平均1.4 レビュー総数13件)