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コウスケのFXツールBrightnessは詐欺?「追加費用なし」でも別売の18万円と30万円のパックを確認

コロンブスの卵
こんにちは、コロンブスの卵です。
Brightness(ブライトネス)は、FIRE TRADERのコウスケさんが開発したという、MT4で動くFXのツールです。
「毎週5万円以上」「追加費用なし」を見て、2万3,000円を払うか迷っている方も多いのではないでしょうか。
こんな疑問
「毎週5万円以上とあるのに、実績の数字が販売ページにない」
「『追加費用なし』なのに、特商法には追加の有料案内があると書いてある」
そこで、販売ページと2つの特商法の表示、利用規約、金融庁の一覧、大会の順位表を順に調べました。
Brightnessの2万3,000円は、今は払わないでください。
毎週5万円の実績は販売ページになく、特商法は返金に応じず、本体が同じ1万3,000円の案内もあるからです。
私のLINEでは、販売ページや特商法を自分の目で確かめたうえで、払う前に見ておくべき点をお返ししています。
決済のボタンを押す前に登録しておけば、追加の有料案内が来たときも、その場で決めずに済みます。
Brightnessでも、ほかのFXのツールでも、気軽に送ってください。
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コウスケのBrightnessは詐欺?結論
Brightnessの2万3,000円は、今は払わないでください。
毎週5万円の実績が販売ページになく、特商法は返金に応じないからです。
この案内の先は、買い切りとうたうFXのツールです。

私のLINEに登録しておけば、毎週5万円の根拠を、払う前に一緒に確かめられます。
届いた動画や案内の画面を、そのまま私に送ってください。
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根拠の見えない5万円に、2万3,000円は出せません
❞Brightnessは怪しい?「追加費用なし」でも別売のパックは18万円と30万円
販売ページと特商法を読み比べると、おかしいと感じる点は5つありました。
「追加費用なし」でも、特商法には別契約の有料案内と電話の案内

販売ページは、価格の前に大きく「月額課金なし。追加費用なし。完全『買い切り』」と書いています。
毎月の支払いがあると焦りが生まれる、という説明です。

ところが、特商法の表示の販売価格の欄には続きがあります。
本商品とは別に、「追加の有料サービスや商品をご案内する場合があります」とあります。

購入後に電話やオンラインで案内する場合があるとも書かれています。
「追加商品へのお申し込みを強制するものではありません」と続きます。
強制しないと断る以上、追加の話が出る前提で読むべきです。
銀行振込のフォームの電話番号の説明は、「不正申込防止の確認にのみ使用します」です。
フォームと特商法で、電話番号の説明がかみ合いません。
電話で案内すると言われると、断れるか心配になりますよね。
ただ、中身が分かるまでは、その場で返事をしないでください。
私のLINEなら、電話で言われた金額や条件を、一緒に読み直せます。
電話やLINEで案内された内容を、そのまま私に送ってください。
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定価18万円のサポートと30万円のパックが、同じ販売者の特商法に並ぶ

同じサイトには、もう1つ別の特商法の表示があります。
販売者は同じ株式会社Ballast Styleで、代表者も所在地も同じです。
販売価格は、スペシャルサポートパックが定価18万円です。
コンプリートパックは定価30万円で、どちらも税込です。
別売の商品で、買わないとBrightnessが動かないとは書かれていません。

18万円のパックの中身は、6か月のサポートとWEBセミナーの参加資格です。
項目には、証券口座の開設やツールの設置が並びます。
販売ページは、サポートの利用は「完全無料」と書きます。
無料のサポートと18万円のサポートの違いは、どのページにもありません。
6か月で18万円なら、1か月あたり3万円かかる計算です。
販売ページが例に出した、月々1万円〜3万円のスクールの上限と同じ額です。
30万円のパックは、電子書籍と動画の教材に加えて、「コウスケ独自開発EAツール」が付きます。
どちらのページにも、カードで買うボタンがあります。
決済の画面を開くと、金額は¥180,000と¥300,000でした。
2万3,000円を買った人にこのパックを案内するのかは、確かめられていません。

同じサイトに残る古い販売ページには、コウスケさんの言葉が載っています。
よくある投資商材のように、「無料」で引きつけて「高額」で販売する。
「そんな事は絶対にいたしません」と書いています。
同じサイトに、2万3,000円と18万円、30万円の価格が並んでいます。
18万円と30万円を別に置いて「追加費用なし」は、私は納得できません
❞2万3,000円で済むと思って買うと、あとの案内に驚きますよね。
ただ、大きな金額のパックは、その日のうちに決めないでください。
私のLINEに登録しておけば、パックの中身と金額を確かめられます。
パックの名前と、案内された金額を、そのまま私に送ってください。
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「人数限定」なのに、募集の人数も終了の日付も書かれていない

販売ページは、この案内を見た人だけに開放すると書きます。
ただし【人数限定】で、枠が埋まれば予告なく終わるそうです。
理由は、人数に「物理的な限界がある」からだそうです。
ボタンの下には、期限を過ぎると二度と受け取れないとも書かれています。
けれども、人数も期限の日付も、どこにも書かれていません。
同じページには「次回の開放は、現時点で決まっていません」とあります。
ところが、見送った人向けの安いページは、もう用意されています。
中身は、料金の節で確かめます。
急がせておいて安いページも用意するのは、正直がっかりです
❞枠が埋まると言われると、今すぐ押さないと損な気がしますよね。
ただ、人数も期限の日付もないうちは、急ぐ理由にはなりません。
私のLINEなら、急かす言葉と確かな条件を、分けて一緒に読めます。
届いた募集の案内を、そのまま私に送ってください。
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登録すると別会社のメルマガに同意した扱いで、販売者の社名も過去に変わっている

個人情報の欄には、もう1つ別の会社の名前が出てきます。
サイトに登録すると、「鈴木商事株式会社よりメールマガジンを送ることに許諾」した扱いになります。
この会社の立場は、どのページにも説明がありません。
プライバシーポリシーの窓口は「Brightness運営事務局」だけです。
販売者は株式会社Ballast Style(バラストスタイル)です。
代表取締役は、眞木栄三さんです。
開発者のコウスケさんの名前は、特商法にありません。
販売ページの肩書は「FIRE TRADER」で、姓は書かれていません。
2023年のプレスリリースでは、オーバル・プライム株式会社の代表です。
販売者とコウスケさんの関係は、どこにも書かれていません。
同じサイトに残る古い特商法の表示の社名は、株式会社プラスビジョンです。
所在地は東京都港区南青山です。
国税庁の法人番号公表サイトにも、同じ社名と所在地の会社があります。
別の古い表示では社名がBallast Styleで、電話番号は同じでした。
いつ、なぜ変わったのかは、どこにも書かれていません。
売っている会社とコウスケさんの関係が見えないのは、ダメだと思います
❞金融庁の一覧にBallast StyleもBrightnessも名前がなく、登録番号の記載もない
金融庁の金融商品取引業者の一覧(2026年9月30日現在)を調べました。
確認した一覧に、Ballast Style、バラストスタイルの名前はありません。
鈴木商事とプラスビジョン、Brightnessの名前も、ありませんでした。
仲介業者の一覧(同じ日付)にも、名前はありませんでした。
無登録業者の警告の一覧(2026年10月23日更新)にも、名前はありません。
販売ページと特商法にも、登録番号は書かれていません。
一覧で確かめたのは、この5つの名前の範囲だけです。
登録が要る商品なのかも、ここでは判断していません。
名前が一覧にないと聞くと、急に不安になりますよね。
ただ、名前がないことだけで、すぐに決めつける必要はありません。
私のLINEに登録しておけば、会社名と登録番号の調べ方が分かります。
気になっている会社の名前を、そのまま私に送ってください。
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Brightnessの料金・費用は?スマホだけで使う例は1年目に5万4,680円

Brightnessの価格は、カードが2万3,000円、銀行振込が2万円(税込)です。
販売ページで「FX」の文字が最初に出るのは、支払いのボタンの下です。
そこで初めて、「MT4上で稼働するFXのツール」だと分かります。
「一生モノの基準」と書いていても、本体はこのツールです。
スマホだけで使うなら、別途VPSの契約が必要だそうです。
例に挙がるお名前.comのStart Upプランは、料金表では月2,640円です。
料金表には、開始月を除く3か月が最低利用期間とあります。
12か月で3万1,680円と、ツール代より高くなります。
カード払いの2万3,000円と足すと、1年目は5万4,680円です。
販売ページの「月あたり約1,900円」は、ツール代を12で割った額です。
スマホだけの人がVPS代まで入れると、月あたりは約4,557円です。
料金表では、初月の利用分は別途1,100円かかります。
請求には「サービス維持調整費」の17.0%も足されます。
この2つは、ここまでの計算には足していない金額です。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| カードの定価 | 23,000円(税込) |
| 銀行振込の定価 | 20,000円(税込)+振込手数料 |
| VPS(スマホだけの場合の例) | 月2,640円 |
| VPSの12か月分 | 31,680円 |
| VPSの別途分(計算に入れず) | 初月1,100円・調整費17.0% |
| 1年目の合計(カード+VPS) | 54,680円 |
| 月あたり(カード+VPS) | 約4,557円 |
| 運用資金 | 別途(5万円程度から) |
「5万円程度の少額」でも、運用資金は本体代やVPS代とは別に要る

運用に使うお金は、ツール代やVPS代とは別に用意します。
質問の答えは「5万円程度の少額からでも運用可能」です。
目指す目標が大きい方は、運用資金も増やすと良いそうです。
どの会社のFX口座で動かすのかは、書かれていません。
「無料」は受け取り方法の案内で、本体価格は入口に記載なし

LINEの入口のページには、大きく「本邦初公開」とあります。
販売サイトには、URLに2025と入った古い販売ページが残っています。
ドメインの登録日は、WHOISで2022年7月4日でした。
初公開という言葉とは、合いません。
ボタンには「今すぐBrightnessの受け取り方法を無料で受け取る」とあります。
続けて「たったこれだけでBrightnessを受け取れます!!」と書かれています。
ところが、このページに2万3,000円の文字はありません。
無料なのは受け取り方法の案内で、本体は有料です。
「限界まで下げた」18,000円と、サポートを減らした13,000円のライト版

古い販売ページの価格は、18,000円(税込)でした。
「嘘偽り無く限界まで下げた価格」と書かれています。
いまの通常版の定価は、それより5,000円高い2万3,000円です。

同じサイトに「Brightness ライトプラン」のページもあります。
本体は、通常版と「全く同じもの」だと書かれています。
通常版より1万円安く、カードは1万3,000円、銀行振込は1万円です。
外れるのは、FPサービスと見守りサポート、VIP LINEグループです。
書き出しは、先日の案内を見送った人に向けたものです。
こちらも【人数限定】で、枠が埋まり次第、予告なく終了するとあります。
本体が同じライトプランは、その「限界」より5,000円安い1万3,000円です。
古いページの価格で今も買えるのかは、確かめていません。
定価と書いてある価格でも、ページによって金額が動くということです。
| 同じサイトの表示 | 金額 |
|---|---|
| 通常版(いまの販売ページ) | カード23,000円/銀行振込20,000円 |
| ライトプラン(本体は同じ) | カード13,000円/銀行振込10,000円 |
| 古い販売ページ | 18,000円 |
| Brightness EA(自動売買ソフト・古いページ) | 30,000円〜300,000円 |
| スペシャルサポートパック | 定価180,000円 |
| コンプリートパック | 定価300,000円 |
通常版のカード払いとパック2つを足すと、合計は50万3,000円です。
全部を買う必要があると書かれているわけではありません。
「限界まで下げた」のあとに安いプランが出るのは、私は信用しにくいです
❞ライトプランのほうが安いなら、そちらで試したくなりますよね。
ただ、安いプランでも実績が見えないのは同じなので、待ちましょう。
私のLINEなら、案内された価格とVPS代や資金を足して、一緒に計算できます。
見ている価格のページを、そのまま私に送ってください。
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FXツールBrightnessで稼げる?「毎週5万円以上」の損益表は販売ページにない
Brightnessで稼げるかは、利益の記録があれば判断できます。

ところが、販売ページに損益の表も勝率も期間もありません。
よくある質問の答えは、「登録後に届く動画コンテンツなどで公開」です。
動画とツール本体の中身は、確かめた範囲に入っていません。
どの通貨をどんなルールで売買するのかも、書かれていません。
いまの販売ページに「自動売買」の文字もありません。
FAQには、1日に数分、数十分程度の時間が要るとあります。
その時間で何をするのかも、販売ページでは分かりません。
「Brightness EA」は別ページの自動売買ソフトで、価格は3万円から30万円

同じサイトに残る古いページに、「Brightness EA」があります。
商品の区分は「MT4上で稼働するFX自動売買ソフト(EA)」です。
自動で金CFDの取引を行うソフトだと書かれています。

特商法の表示の価格は、3万円から30万円で、プランで変わります。
差はサポートの長さで、なしから6か月までの6段階です。
このページで今も買えるのかどうかは、確かめていません。
別の古いページの説明は、インジケーターのパックとサインツールです。
いまの2万3,000円の本体が自動で売買するのかも、分かりません。
自動で増えるツールだと思って払うと、中身が違う可能性があります。
モニターの数字は3名の1週間だけで、1人はプロジェクトのMC

古い販売ページには、モニター3名の1週間の利益金額が載っています。
金額は6万1,320円、5万8,420円、2万930円(稼働2日)です。
確かめたページで利益の金額が見られたのは、ここだけでした。
いまの販売ページからは、この欄そのものがなくなっています。
どれも1週間だけで、次の週も負けた週の数字もありません。
運用した金額も、取引の明細も、どこにも載っていません。

1人目は、「元々はお仕事でBrightnessプロジェクトのMC」を務めた人です。
3名は販売者が載せた声で、第三者の記録ではありません。
別のページには、将来の利益を示唆しないとの注記もあります。
1週間で6万円と聞くと、自分にもできそうに思えますよね。
ただ、1週間の数字だけで、生活費まで当てにしないでください。
私のLINEに登録しておけば、届いた成績の数字を、期間と資金まで一緒に確かめられます。
動画で見せられた成績の画面を、そのまま私に送ってください。
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世界大会の順位は表で確かめられるが、2017-2018年の3位は日本大会
販売ページは、世界トレードコンテストの第3位、第2位、優勝を並べます。

主催者の順位表を見ると、2019年のFX部門の2位に「Kousuke」があります。
2022年の1位は別の名前の表記で、成績は333.70%です。
その数字は、2023年のプレスリリースの333.7%と同じです。
一方で、2017年と2018年のFX部門の上位に、Kousukeの名前はありません。

プレスリリースでは、2017-2018年の第3位は「日本大会」です。
販売ページの受賞経歴には、日本大会の文字がありません。
世界1位の年の週平均は約4万3,319円で、Brightnessの名前も資料にない
プレスリリースには、2022年の資金の変化も載っています。
日本円に直すと、67万5,000円が292万7,597円に増えたそうです。
増えた225万2,597円を52週で割ると、1週間あたり約4万3,319円です。
世界1位の年でも、67万円台の資金で週平均はこの金額です。
「毎週5万円以上」は、その週平均より多い金額です。
資金5万円で週5万円なら、1週間で資金が2倍の計算です。
いくらの資金で毎週5万円を狙うのかは、書かれていません。
資料にある「自社開発ツール」が、Brightnessだとは書かれていません。
大会の順位を、Brightnessの成績として読むことはできません。
「かなり安全性の高いシステム」に比較の数字がなく、免責は「一切の責任を負わず」

「極限までリスクを排除することに成功した設計」と書かれています。
他のシステムと比べても「かなり安全性の高いシステム」だそうです。
けれども、比べた相手の名前も比べた数字も書かれていません。
同じ段落では、元本割れのリスクは存在すると認めています。

特商法には、「場合によっては損失を被る可能性」があると書かれています。
免責事項は「一切の責任を負わず、いかなる補償も行わない」です。
安全だと書く側が責任は負わないのですから、確かめるのは自分です。
資金の額も書かずに毎週5万円は、軽く書きすぎだと思います
❞世界1位の人が作ったと聞くと、つい信じたくなりますよね。
ただ、順位の話とツールの成績は別なので、分けて考えてください。
私のLINEなら、大会の実績とツールの成績を分けて確かめられます。
気になった実績の画面やプロフィールを、そのまま私に送ってください。
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Brightnessの口コミ・評判は?いまの販売ページに利用者の声がない
いまの販売ページには、利用者の声が1件も載っていません。
検索すると、検証ブログの記事はいくつも出てきます。

利用規約の第4条には、禁止行為が6つ並んでいます。
5つ目が「HP、ブログ等での当該コンテンツ及びノウハウに関わる情報」です。
発信すると、事前の連絡なしで利用を中止できるそうです。
感想や成績がどこまで当たるのかは、書かれていません。
使った人が書きにくい規約なら、口コミが少なくても不思議ではありません。
2022年の個人ブログに「48万円のEA」の話、2023年のXに「使い心地サイコー」の声
検索で見つかった個人の声は、ブログとXの2件でした。
ネット上の口コミ
「18,000円で手に入ったのはサインツール2つで、売買は自分で判断する形だった」
「電話で案内された自動売買は、GOLD専用のEAで48万円だった」
「サインツールは良さそうなので使って行こうと思う」
2022年10月の個人のブログの要約で、書いた人の自己申告です。
当時の価格の話で、いまも同じ案内があるのかは確かめていません。
ネット上の口コミ
「Brightnessは直感操作で痒いところに手が届くので使い心地サイコーです♪」
引用元:Xユーザーのポスト
2023年3月のポストで、買った金額や成績は書かれていません。
サインツールを褒める声には、少しほっとしました
電話で48万円の話が出るなら、私は身構えます
❞ブログの話は、特商法の「電話またはオンラインでのご案内」と重なります。
いまのパックにも、「コウスケ独自開発EAツール」が入っています。
「実績の数字が見当たらない」という疑問は、販売ページの画面と一致
読者が持ちそうな疑問を、販売ページと特商法で照らしました。
こんな疑問
「毎週5万円以上や人数限定を大きく書くのに、実績の数字が見当たらない」
「サポート3か月も返金なしも、販売ページには書かれていない」
この疑問、私もまったく同じ所で引っかかりました
大事な条件を販売ページに書かないのは、ダメです
❞カード2万3,000円と銀行振込2万円は、2つのページで一致しました。
3か月のサポートと返金の条件は、販売ページにありません。
見つかった声は少なく古いので、評判だけでは判断できません。
口コミが少ないと、かえって気になってしまいますよね。
私のLINEに登録しておけば、見かけた書き込みの根拠を一緒に確かめられます。
見かけた書き込みや記事を、そのまま私に送ってください。
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Brightnessの返金は?特商法は不可、規約には初期不良などの例外

特商法は「ご購入後の返金・キャンセルには応じておりません」です。

ところが、利用規約の第6条には、ただし書きがあります。
「初期不良」か、サポートを受けても動かないときは例外です。
その場合は「その限りではありません」と書かれています。
どちらの説明を優先するのかは、どこにも書かれていません。

古い販売ページでは、「全額返金保証制度」を出していました。
設置できないときや、証券口座を開けないときが対象です。
もう1つ古い特商法にも、稼働できなければ「返金対応の対象」とあります。
いまの販売ページには、返金の文字が1つもありません。
「365日体制」のサポートは、特商法では決済から3か月間
販売ページは、公式サポートスタッフが365日体制で対応すると書きます。
特商法のサポート期間は、「ご決済完了より3ヶ月」です。
365日の対応と3か月の期間は、両立する話ではあります。
ただ、いまの販売ページには3か月の文字がありません。
「半永久的」に使えると書く一方で、4か月目からの質問先は分かりません。
有料のパックの特商法では、サポートは決済から6か月です。
長いサポートは、有料のパックの側にあるわけです。
払う前に、規約第6条のただし書きが使えるのかをメールで聞いてください。
返事は消さずに残しておきましょう。
困ったときは、消費者ホットラインの188に相談できます。
返金の説明がページごとに違うのは、困ります
❞動かせなかったら返してもらえると思うと、つい安心しますよね。
ただ、特商法は応じないと書いているので、期待しすぎないでください。
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いま見ている返金の条件を、そのまま私に送ってください。
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Brightnessの評判で評価できる点は?社名を公開し、元本割れのリスクも明記
一方で、Brightnessにもはっきり評価できる点はあります。
1つ目は、販売者の社名、代表者、所在地、電話番号を公開していることです。
社名と所在地は、国税庁の法人番号公表サイトと一致しました。
2つ目は、元本割れのリスクがあると販売ページ自身が書いていることです。
3つ目は、2019年の順位と2022年の成績が、主催者の表と合うことです。
ただし、どれも毎週5万円の根拠には結びつきません。
順位表に名前があったのは、正直ほっとしました
ここは素直に良い点です
❞世界大会に名前があると、それだけで安心してしまいますよね。
ただ、順位が本物でも、2万3,000円の価値までは決まりません。
私のLINEなら、安心できる材料とそうでない材料を分けられます。
迷っている点を、ひとことで私に送ってください。
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Brightnessの料金・返金FAQ|カード定価23,000円、規約に返金の例外
Brightnessの料金はいくらですか?
販売ページの定価は、カードが23,000円、銀行振込が20,000円(税込)です。
同じサイトには、カードが13,000円のライトプランのページもあります。
追加の費用はかかりますか?
販売ページの説明は「月額課金なし。追加費用なし。」です。
スマホだけならVPS代、運用には別の資金が必要で、特商法には追加の有料案内の記載もあります。
返金はしてもらえますか?
特商法の答えは「ご購入後の返金・キャンセルには応じておりません」です。
利用規約の第6条には、初期不良などの場合のただし書きがあります。
Brightnessの実績は見られますか?
よくある質問では、登録後に届く動画などで公開すると答えています。
販売ページそのものには、損益の表も勝率もありません。
Brightnessは自動売買ですか?
販売ページの説明は「MT4上で稼働するFXのツール」で、自動売買の文字はありません。
古いページには、FX自動売買ソフトの「Brightness EA」があります。
FAQだけで条件が分かるように書いてほしいと、私は思います
❞ここに書いていないことでも、気になったら聞いてくださいね。
私のLINEなら、FAQにない点も案内の画面を見ながら確かめられます。
Brightnessの販売ページや案内を、そのまま私に送ってください。
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コウスケのBrightnessは怪しい?まとめ|販売ページに損益表がない
| 確認したこと | 結果 |
|---|---|
| 毎週5万円以上 | 販売ページに損益の表なし。FAQは「登録後に届く動画コンテンツなど」 |
| 追加費用 | 販売ページは「追加費用なし」。特商法に追加の有料案内の記載 |
| パック | 同じ販売者の特商法に定価18万円・30万円(別売) |
| 同じ本体の価格 | 23,000円のほか、13,000円と18,000円のページあり |
| 人数限定 | 人数も期限の日付も記載なし |
| サポート | 販売ページは「365日体制」。特商法は決済から3か月 |
| 返金 | 特商法は応じない。規約第6条にただし書き |
| 大会の実績 | 2019年2位と2022年の成績は順位表にあり。2017-2018年はプレスリリースで日本大会 |
| 販売者 | 株式会社Ballast Style(眞木栄三)。古い表示は株式会社プラスビジョン。特商法にコウスケの名前なし |
| 自動売買 | 販売ページに文字なし。古いページのBrightness EAは3万円から30万円 |
| ネット上の声 | 2022年のブログに48万円のEAの話(自己申告)、2023年のXに使いやすいとの声 |
| 金融庁の一覧 | 登録業者・仲介業者・警告の一覧ともに名前なし |
Brightnessは、MT4で動くFXのツールを2万3,000円で売る案内です。
「毎週5万円以上」の損益の表は、販売ページにありません。
「追加費用なし」と書く一方で、特商法には追加の有料案内があります。
同じサイトには、別売の定価18万円と30万円のパックが並びます。
本体が同じ1万3,000円のライトプランのページもあります。
返金の説明は、特商法と利用規約で分かれています。
Brightnessが向いている人は、次の3つに当てはまる方です。
- VPS代と運用資金をすべて失っても、生活に響かない人
- 電話で追加の有料案内を受けても、その場で断れる人
- MT4とFX口座の設定を、ひとりで調べて進められる人
買うのをやめたほうがいい人は、次の3つに当てはまる方です。
- 毎週5万円の利益を、生活費や返済のあてにしている人
- 運用資金が5万円しかなく、短い期間で増やしたい人
- 電話やLINEで勧められると、どうしても断りにくい人
払う前に自分で確かめたいことは、次の5つになります。
- 実績。損益の表に、期間と資金と負けた週があるか
- 口座。どの会社のFX口座で動かすのか分かっているか
- 費用。VPS代と運用資金を足した総額を計算したか
- 追加。18万円と30万円のパックを勧められても断れるか
- 返金。規約第6条のただし書きが使えるかメールで聞いたか
株的中.comは1,000件を超える投資顧問・株情報サイトを検証し、読者からのべ39,000件以上の口コミが寄せられています。その中から見た所感です。
販売ページと2つの特商法、利用規約、大会の順位表とプレスリリースを順に確かめました。
毎週5万円の損益の表は販売ページになく、同じ本体の価格もページごとに違い、返金の説明も揃いません。
Brightnessの2万3,000円は、今は払わないでください。
実績と追加の案内と返金の3つを見れば、ほかのFXのツールでも判断できます。
Brightnessの2万3,000円は、今は払わないでください。
2万3,000円なら試してもいいかな、と思う気持ちは自然です。
私のLINEなら、払ったあとに案内が届いても、一緒に考えられます。
Brightnessから届いた案内や動画を、そのまま私に送ってください。
一言で構いません、必ず返信します。
株的中.comは1,000件超の投資顧問・株情報サイトを検証/読者からの口コミのべ39,000件以上
個別対応で、自分に合う副業探しを手伝います。
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出典
- 【おめでとうございます!】Brightness|販売ページ
- 特定商取引法に基づく表示|2万3,000円の販売ページ
- 特定商取引法に基づく表示|パック用
- 特定商取引法に基づく表示|古い表示
- 利用規約|brightness-official.com
- プライバシーポリシー|brightness-official.com
- 【特別なご案内】Brightness|ライトプランのページ
- 【おめでとうございます!】Brightness|古い販売ページ
- 【おめでとうございます!】Brightness|別の古いページ
- Brightness EA|古いページ
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