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為替の奴隷のゴルパカは怪しい?「破綻なし」のEAに本人の破綻投稿が2回

コロンブスの卵
こんにちは、コロンブスの卵です。
為替の奴隷は、金(ゴールド)を取引するEA「ゴルパカ」を、Xで売っているアカウントの名前です。
「トランプ相場も破綻なし」という画像を見て、5万円を払おうか迷っている方も多いのではないでしょうか。
届いた声
「取引回数が、投稿と記事で違うのに説明がない」
「耐久型のはずなのに、投稿と噛み合わない」
そこで、noteの販売記事とXの投稿、LINEの案内から金融庁の資料まで順に確かめました。
為替の奴隷のEA「ゴルパカ」は、おすすめできません。
「破綻なし」と売り出したEAに本人の破綻の投稿が2回あり、販売者の氏名や住所も分からないからです。
私のLINEでは、noteの販売記事やXの投稿を自分で確かめたうえで、払う前に見ておくべき点をお返しします。
IB版の案内が届く前に登録すれば、5万円の有料版や口座開設の話が出ても、その場で決めずに済みます。
ゴルパカのことでも、ほかのFXの自動売買のことでも、お気軽に送ってください。
個別対応で、自分に合う副業探しを手伝います。
今、不安や迷いがある方はLINEへ。

ゴルパカは怪しい?確かめた結論
為替の奴隷のEA「ゴルパカ」は、おすすめできません。
「破綻なし」と売り出したEAに、本人の破綻の投稿が2回あるからです。
このEAは、noteの記事として5万円で売られています。

私のLINEに登録すれば、5万円を払う前に、気になる点を確かめられます。
届いたLINEの案内や、見た投稿を、そのまま私に送ってください。
個別対応で、自分に合う副業探しを手伝います。
今、不安や迷いがある方はLINEへ。

まだXを見ているだけの段階でも、大丈夫ですよ
❞ゴルパカはやばい?「トランプ相場も破綻なし」と売り出した後、販売者本人が破綻を2回投稿
ゴルパカは、2025年5月14日にXで売り出されました。
EAとは、FXの売り買いを自動でくり返すソフトのことです。
決めたルールのとおりに動きます。
ゴルパカは、金の値動きで小さな利益を何度も取る作りです。
販売者がそう説明しています。

売り出しの投稿には、「暴落・急騰にも耐える高耐久型」とあります。
付いている画像には、「トランプ相場も破綻なし!」と大きく書かれています。
破綻とは、損がふくらんで口座のお金が尽きることです。
そうなると、取引ができなくなります。

ところが2025年10月22日の朝、本人が投稿しています。
「ゴルパカ破綻した」という投稿です。
noteに載る成績は、本人の追記で「破綻前の口座の情報」

noteの販売記事にも、破綻のことが書き足されています。
「10.22に破綻しました」の一文です。
利益が一番多いときで「+189.9%」だった口座の話です。
その口座が破綻したという内容です。
記事の下に続く成績は、破綻する前の口座のものだと断り書きがあります。
2026年4月6日にも、本人が「ゴルパカ破綻してるやん」と投稿

2026年4月6日の朝には、「ゴルパカ破綻してるやん」という投稿もありました。
続けて、「また新たに設定しますね!」と書いています。
どの口座が破綻したのかは、この投稿には書かれていません。
「破綻なし」とうたうEAに、本人の破綻の投稿が2回あるのです。
破綻なしの画像を見たあとだと、正直驚きました
❞破綻なしと書かれていたら、安心して任せたくなりますよね。
ただ、その言葉だけで5万円を払うのは、いったん止めてください。
私のLINEなら、破綻の投稿と売り文句を並べて確かめられます。
気になった投稿や画像を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカは稼げる?「最大利益額」194万円の中身は、デモ口座の残高の最高値
noteの販売記事には、ゴルパカの成績が並んでいます。

記事には「最大利益額:約1,947,177円(運用元本1,000,000円からスタート)」とあります。
100万円から始めて、194万円をもうけたように読めます。

ところが、元の画面は違います。
194万7177円は、画面の「最高」という欄にある数字です。
最高とは、口座の残高が一番多かったときの金額のことです。
利益の欄は84万8780円で、194万円ではありません。
画面の一番上には、「デモ(JPY)」と書かれています。
デモ口座とは、練習用のお金で取引する口座のことです。
本物のお金は入れません。
「最大利益額」は、デモ口座の残高の最高値でした。
194万円とあれば、本当の利益だと思ってしまいますよね。
私のLINEなら、表の数字が利益なのか残高なのかを、一緒に読めます。
気になった成績の画面を、そのまま私に送ってください。
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1回の負けの平均は482円で、勝ちの平均234円の約2倍

noteの記事では、勝った取引の平均は「約¥234.04」です。
一方で、負けた取引の平均のほうは「約¥482.97」です。
勝ちの平均の約2倍あります。
それでも記事は、こう書いています。
「含み損リスクを最小化しつつ利益を伸ばす設計」です。
「低ドローダウン設計」でも、含み損は120万円と本人が投稿

記事は、資金100万円に対して0.01Lotを、基本の設定にしています。
そのうえで、「低ドローダウン設計」とうたっています。
ドローダウンとは、資金がどれだけ減ったかを表す数字です。
一番多いときから数えます。

ところが2025年6月23日に、本人がこう投稿しています。
書かれていたのは、「含み損120万までいきました」です。
含み損とは、まだ決済していない取引で出ている損のことです。
「100万で0.01lot運用なら」とあり、記事の基本の設定と同じ条件です。
100万円の資金に、120万円の含み損が出ていたことになります。
「高耐久型」と言いながら、本人は追金で破綻を避けたと投稿

売り出しから2日後には、本人のこんな投稿もあります。
「追金してたので破綻なく利確しました」という内容です。
追金とは、損がふくらんだときに、口座へお金を足すことです。

2026年10月3日には、「今週+28,147」という投稿がありました。
週ごとの利益を知らせる投稿は、いくつも見つかります。
ところが、破綻した日の損失の額は投稿に見当たりません。
100万円で含み損120万円は、私なら正直こわいです
❞週に何万円という投稿を見ると、自分も始めたくなりますよね。
私のLINEに登録しておけば、元手と追金の話を、払う前に一緒に整理できます。
勧められた資金の額やロットの数字を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカの料金は?5万円は1口座分で、2口座なら10万円、発行後の変更は不可
ゴルパカは、noteの有料記事として売られています。
noteとは、文章や画像を投稿して公開できるサービスです。
有料で売ることもできます。

記事の値段は5万円で、公開は2025年5月14日の夜です。

記事には、「5万円にて販売致します」と書かれています。
ゴルパカは、1つ買うごとに1つが渡される売り方です。
2つの口座で使う場合は、2つとも買う必要があります。
つまり、2つの口座で動かすなら、代金は10万円です。
「1度申請し発行してしまった場合は変更は出来ません」ともあります。
5万円の購入画面の上には、「ここから先は131字」と表示されている

購入ボタンの上には、「ここから先は131字」と出ています。
有料部分に何が書かれているのかは、買わないと分かりません。
5万円なら試してみようかな、と思う方もいると思います。
私のLINEに登録しておけば、購入ボタンを押す前に、確かめたい点を一緒に整理できます。
noteの購入画面や、届いた案内を、そのまま私に送ってください。
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特典の「CB EA」は、本人が「破綻前提のEA」と書いている

2025年6月11日には、特典についての投稿がありました。
有料版を買った人に「CB EA」を付ける、という内容です。
その注意書きの1行目は、「破綻前提のEA」となっています。
「最大DD99.99%」の行もあります。
DDとは、ドローダウンのことです。

記事の中には、「ご利用の注意点」という欄もあります。
そこにも、「破綻する可能性もある」と書かれています。
売り文句は「破綻なし」でも、注意書きは破綻を前提にしています。
破綻前提の特典が付くと知って、私も戸惑いました
❞注意書きまで読んでから決める方は、実は多くありません。
ただ、5万円を払う前に、この行だけは見ておきましょう。
私のLINEなら、注意書きと売り文句のずれを、一緒に確かめられます。
気になった注意書きを、そのまま私に送ってください。
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「最大のメリット」のCB約53万円は、デモ口座の取引量からの試算

記事には、有料版の「最大のメリット」も書かれています。
キャッシュバック(CB)のことです。
キャッシュバックとは、手数料の一部が戻る仕組みです。
取引の量に応じて戻ります。
記事は「タリタリのXM」を例に、計算を示しています。
戻る額は53万2400円です。
ただ、計算に使った268.31Lotは、デモ口座の取引の量です。
有料版のCBの例に出てくる「タリタリ」は、金融庁の警告リストに掲載

金融庁は、警告の一覧にTariTaliの名前を載せました。
登録をせずに、FXの仲立ちを勧めていたという理由です。
載ったのは2020年3月です。
日本で登録をせずに営業している、海外の業者の一覧です。

デモ口座の画面に出ていたFX会社は、XMTradingです。
この会社も、2020年8月に金融庁の同じ一覧へ載りました。
海外の業者も、日本の人が相手なら日本での登録が必要です。
金融庁は、そう説明しています。
CBの例のタリタリも、デモ口座のXMTradingも、金融庁の警告リストにある名前です。
CBの例が警告リストの名前とは、私なら身構えます
❞キャッシュバックで53万円と聞くと、つい計算しますよね。
私のLINEなら、口座を作る前に、相手のFX会社を一緒に調べられます。
勧められたFX会社の名前を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカの無料版は?「IB無料版」の口座先も利用条件も、noteの公開部分に書かれていない

noteの記事には、「IB無料版も御座います」と書かれています。
まず無料版を使ってから、有料版に切り替える順番です。
記事は、この順番をすすめています。
IBとは、FX会社へ客を紹介した人に報酬が入る仕組みです。
受け取る報酬の額は、その客の取引の量に応じて決まります。
無料版を使う人が取引するほど、紹介した側に報酬が入る形になります。

Xのプロフィールに載っているLINEに、友だち追加しました。
すると、すぐに案内が届きました。
「現在、為替の奴隷EAをIB提供中です!」という内容です。
当サイトの調査員は、このLINEで問い合わせをしました。
2026年10月14日に、料金やIBの条件、返金の扱いを聞いています。
10月21日に画面を見た時点で、返信は届いていません。
どのFX会社の口座を作るのかも、公開されている情報からは分かりません。
IB無料版の利用条件も、noteの公開部分には書かれていません。
問い合わせに返事がないのは、私も首をかしげました
❞無料と聞くと、まずは気軽に試してみたくなりますよね。
私のLINEに登録しておけば、IBの口座を作る前に、その条件を確かめられます。
為替の奴隷から届いたLINEの案内を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカの口コミ・評判は?「取引回数」は、同じ売り出しの投稿の中で2種類の数字
ここからは、当サイトの投稿フォームに届いた口コミです。
40代の男性からの投稿です。
読みやすさのため、要点を残して短くまとめています。
投稿者の自己申告です。
なお、編集部が事実関係を確認したものではありません。
口コミ
Xを半年ほど見ていたが、取引回数は固定の投稿で26,455回、別の記事で26,831回で、増えた理由の説明がない。
9月27日に「先週はノートレ」、10月2日に「今週+28,147」と好調の話が多く、耐久型とは噛み合わない。
myfxbookはアーカイブがないという投稿もあり、第三者の確認が追えず、専用LINEからの購入は見送った。
数字が合わないまま買うのは、私も気が進みません
だからこそ、増えた理由は先に知りたいですよね
❞口コミの「ノートレ」と「アーカイブがない」は、本人の投稿にありました。

2026年9月27日には、「先週はノートレでした」という投稿もあります。
どのEAの話なのかは、この投稿には書かれていません。

myfxbookとは、FXの口座の成績を公開するサイトです。
2026年5月21日の投稿は、登録ができないという話です。
理由として、「アーカイブがないみたいで」と書いています。
ただ、この投稿がゴルパカの口座の話かどうかは書かれていません。
一方、取引回数の食い違いは、売り出しの投稿そのものに出ていました。

売り出しの投稿の本文には、「26,455回の圧倒的取引数」とあります。
ところが、同じ投稿のnoteの画像では数字が違います。
画像のほうは「26,831回」です。
noteの記事の中でも、取引回数は「26,455回」と「26,831回」

noteの記事の中でも、特徴の欄では「26,455回」です。
タイトルは「26,831回」です。
増えた376回の理由は、記事のどこにも書かれていません。
noteの「最大勝利」は約60万円、元の画面の円の欄は8,870円

本文では、最大の勝ちを「約¥606,900」としています。
最大の負けは、「約¥744,200」です。

ところが、元の画面では、円の欄が「8,870.00」です。
負けは「-10,944.00」です。
円の数字がpipsとして書かれ、金額は何十倍にもなっています。
口コミを読むと、自分の見落としが気になってきますよね。
私のLINEなら、口コミの指摘を、投稿と並べて確かめられます。
気になった口コミや投稿を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカの返金は?noteの公開部分に返金の条件も販売者の住所もない
お金を払う前に知っておきたいのが、売っているのは誰かです。
noteの記事の公開部分にある名前は、「為替の奴隷」です。
それ以外には、販売者の氏名や住所は書かれていません。
返金の条件も、公開されている部分には書かれていません。

LINEのアカウントも、「為替の奴隷」という名前です。
表示は「未認証」となっています。
未認証とは、LINEの審査を受けていないアカウントのことです。
Xのプロフィールにも、会社の名前は見当たりません。
5万円を払ったあと、返金を頼む相手がどこなのか、公開情報からは分かりませんでした。
金融庁の警告リスト(2026年10月23日更新)には、「為替の奴隷」「ゴルパカ」の名前はありませんでした。
返金を頼む相手が見えないのは、私なら少し不安です
❞それでも検討するなら、次のことを先に確かめておきましょう。
- 破綻の記録。2025年10月と2026年4月に、何が起きたのか
- 利益の中身。194万円は利益か残高か、デモか本物の口座か
- 含み損の大きさ。100万円で120万円の含み損をどう見るか
- 追金の額。破綻を避けるために、いくら足す前提なのか
- 有料部分の中身。131字の先に、何が書かれているのか
- IBの条件。どのFX会社の口座を、誰の紹介で作るのか
- 売る人と返金の窓口。氏名と連絡先が、書面で示されるか
破綻の投稿まで見ると、もう少し考えたくなりますよね。
ただ、IBの口座を作るのも、5万円を払うのも、いったん待ってください。
私のLINEに登録しておけば、申し込む前に、7つの確認を見られます。
届いたLINEの画面と、勧められた内容を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカのリスク表示で評価できる点は?noteに「破綻する可能性もある」と注意点を書いている
一方で、評価できる点もあります。
ゴルパカのnoteの販売記事に見られる、次の4つの点です。
1つ目は、破綻したことを、販売記事にあとから書き足していることです。
2つ目は、下の成績が破綻前の口座のものだと、断っていることです。
3つ目は、「ご利用の注意点」に、破綻する可能性を書いていることです。
4つ目は、1口座に1つで、発行後は変えられないと書いていることです。
ただし、販売者の氏名や住所は、公開部分にありません。
返金の条件も、同じく見当たりません。
破綻を書き足したのは、ここは正直だと思いました
❞破綻まで書いてあると、隠し事のない人に見えてきますよね。
ただ、注意書きがあっても、「破綻なし」の売り文句は残っています。
私のLINEなら、注意点の欄を、5万円を払う前に一緒に読めます。
noteの「ご利用の注意点」の画面を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカの料金FAQ|5万円は1口座分、有料部分は購入画面に「ここから先は131字」
ゴルパカの値段は、いくらですか?
ゴルパカは、noteの有料記事として、5万円で売られています。
1つ買うと1つのゴルパカが渡され、2つの口座なら10万円です。
5万円の有料部分は、買う前に中身を確かめられますか?
5万円の購入画面には、「ここから先は131字」と表示されています。
131字の先に何があるのかは、買わないと読めない作りです。
ゴルパカの購入特典は、どう案内されていましたか?
有料版を買った人に、「CB EA」を特典で付けると投稿しています。
特典の注意書きの1行目には、「破綻前提のEA」とあります。
ゴルパカの無料版は、ありますか?
販売記事には、「IB無料版も御座います」との一文があります。
どのFX会社の口座を作るのかは、公開情報からは分かりません。
中身が見えない5万円は、私はダメだと思います
❞ほかに引っかかる点があっても、気軽に聞いてくださいね。
私のLINEに登録しておけば、2口座分の代金を、払う前に整理できます。
特典として案内されたEAの名前を、そのまま私に送ってください。
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ゴルパカは怪しい?まとめ|「破綻なし」のEAに破綻の投稿2回、194万円はデモ口座
| 確認したこと | 結果 |
|---|---|
| 売り出しの言葉 | トランプ相場も破綻なし・高耐久型 |
| 本人の投稿 | 2025年10月22日と2026年4月6日に破綻 |
| noteの追記 | 10.22に破綻、下の成績は破綻前の口座 |
| 最大利益額194万円 | デモ口座の残高の最高値(利益は84万円) |
| 負けの平均 | 勝ちの平均の約2倍 |
| 含み損 | 100万円・0.01Lotで120万円まで |
| 価格 | 5万円(有料部分は131字) |
| 特典のCB EA | 本人が「破綻前提のEA」と記載 |
| CBの例の業者名 | TariTali・XMTradingが金融庁の警告リストに |
| 販売者の氏名・住所、返金の条件 | noteの公開部分に記載なし |
ゴルパカは、為替の奴隷がnoteで売る金(ゴールド)専用のEAです。
売り出しの画像は、「トランプ相場も破綻なし!」とうたっていました。
ところが本人のXには、破綻したという投稿が2回あります。
「最大利益額」の194万円は、デモ口座の残高の最高値でした。
5万円を払ったあとに読める有料部分は、131字の文章です。
販売者の氏名や住所も、分かりません。
ゴルパカが向いている人は、次の3つに当てはまる方です。
- EAの考え方を、Xの投稿で無料で見てみたいだけの人
- 破綻と追金の前提を、払う前に自分で受け入れられる人
- 入れたお金がすべてなくなっても、生活に困らない人
購入をやめたほうがいい人は、次の3つに当てはまる方です。
- 「トランプ相場も破綻なし!」を、そのまま信じた人
- 194万円を、100万円の元手から増えた利益だと思った人
- CBの例に出たFX会社で、そのまま口座を作りそうな人
株的中.comは1,000件を超える投資顧問・株情報サイトを検証し、読者からのべ39,000件以上の口コミが寄せられています。その中から見た所感です。
noteの販売記事とXの投稿、為替の奴隷のLINEの案内、金融庁の警告リストの資料を確かめました。
本人による破綻の投稿が2回あり、noteの「最大利益額」の194万円はデモ口座の残高の最高値でした。
為替の奴隷のEA「ゴルパカ」は、おすすめできません。
破綻の記録と口座の種類を見れば、ほかのEAでも判断できます。
為替の奴隷のEA「ゴルパカ」は、おすすめできません。
高頻度で小さく稼ぐと聞くと、任せてみたくなりますよね。
私のLINEなら、5万円を払う前に、破綻の記録を一緒に見られます。
購入を考えているnoteのページを、そのまま私に送ってください。
一言で構いません、必ず返信します。
株的中.comは1,000件超の投資顧問・株情報サイトを検証/読者からの口コミのべ39,000件以上
個別対応で、自分に合う副業探しを手伝います。
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出典
- 為替の奴隷(@FX_DOREI)|X
- Xのポスト(GOLPACA販売開始)
- Xのポスト(ゴルパカ破綻した)
- Xのポスト(ゴルパカ破綻してるやん)
- Xのポスト(含み損120万)
- Xのポスト(追金してたので破綻なく)
- Xのポスト(CB EAを特典に)
- Xのポスト(今週+28,147)
- Xのポスト(先週はノートレ)
- Xのポスト(myfxbook登録できず)
- 取引回数26,831回!高頻度EA「GOLPACA(ゴルパカ)」爆誕!|為替の奴隷|note
- 為替の奴隷|LINE公式アカウント
- 無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について(警告書の発出を行った無登録の海外所在業者)|金融庁
- 無登録の海外所在業者による勧誘にご注意ください|金融庁





