がまぐち夫婦のNISA銘柄や評判は?収益や資産・おすすめ本を調査
目次
がまぐち夫婦のNISA銘柄が気になっている人は多いはずです。
20代で2,600万円の資産を形成した夫婦です。
節約系のサラリーマン夫婦YouTuberとして知られています。
YouTube概要欄によると、愛媛の田舎に住む29歳のサラリーマン夫婦です。
1歳児の子どもがいるとも書かれています。
本記事では、がまぐち夫婦が保有するNISA銘柄を確認しました。
具体的な収益も調べています。
現在の資産や、SNS上の評判やおすすめ本も紹介します。
結論から言うと、がまぐち夫婦の投資術はこれから資産形成をはじめたい人の参考になります。
理由は次の3つです。
- 5年間で2,600万円の資産を築いた実績
- 一般投資家でも実践可能なインデックスファンドへの積立投資
- 「節約、投資、収入アップ」の順番で取り組む体系的なアプローチ
無理なく節約しながら資産を大幅に増やす方法を知りたい人もいるはずです。
ぜひ最後までご覧ください。
がまぐち夫婦とは?
がまぐち夫婦を調べて、最初に見たのは支出の数字でした。
夫婦2人で月7〜8万円という生活を続けています。
珍しかったのは、我慢の話ではなく仕組みの話が中心だったことです。
❞
がまぐち夫婦のテーマは、節約・貯金・投資です。
その内容を発信している夫婦です。
発信の場はYouTubeとブログの2つです。
年齢は20代のサラリーマン夫婦です。
夫婦で月7~8万円という極限の節約生活を実践しています。
その結果、資産2,600万円超を築きました。
この実績により、多くの視聴者から支持されています。
節約に本気で取り組みたい人には、参考になる内容でしょう。
現実的なアドバイスを求める人にも向いています。
経歴・プロフィール
プロフィールで目を引いたのは、住まいの変え方でした。
結婚当初は家賃13万円のマンションに住んでいたそうです。
そこから家賃4万円の古団地へ引っ越したのが起点でした。
❞
YouTube概要欄には、プロフィール情報が記載されています。
それによると、住まいは愛媛の田舎です。
29歳のサラリーマン夫婦で、1歳児の子どもがいます。
夫婦の結婚当初は24歳頃です。
当時は家賃13万円のマンションに住んでいました。
贅沢な生活を送っていたそうです。
しかし、マイホームの夢を抱きます。
貯金のため、家賃4万円の古団地へ引っ越しを決意しました。
この転機から節約と貯金に目覚め、人生が変わりました。
お金について学ぶ中で、ある言葉と出会います。
FIREやセミリタイアです。
「Financial Independence, Retire Early」の頭文字を取ったもので、経済的に自立し、早期退職を目指すライフスタイルを指す言葉。
(引用:FIREとは?三菱UFJ銀行)
早期退職の一種で、一定の仕事(収入源)を残しつつ、自由な時間を増やすこと。一般に、セミリタイアには完全な退職ほどの「蓄え」は必要ない。
(引用:日経ビジネス)
次第に、2人の夢は変わっていきます。
マイホーム獲得よりも「セミリタイア」が夢となりました。
現在は35歳までのセミリタイアを目指し、資産形成中です。
そして約5年半で資産2,600万円を突破という成果を上げています。
生活は夫婦2人で月7万円程度です。
節約で浮かせたお金や本業収入を、投資に回しています。
夫婦合わせて毎月60万円をインデックス投資に積み立てています。
がまぐち夫婦の節約チャンネルで動画投稿
動画を見て意外だったのは、精神論がほとんど出てこないことでした。
語られていたのは、固定費をどこでいくら削ったかという話です。
実体験に基づいたリアルなアドバイスなので、真似できる部分を見つけやすいと感じました。
❞
収入が少なく、本気で節約をして毎月の固定費をおさえたい人がいます。
そうした人にとって、がまぐち夫婦のYouTube動画は参考になります。
彼らの動画内容は、一般的な節約術にとどまりません。
夫婦で月7~8万円という節約生活の実体験に基づいています。
そのため、リアルなアドバイスを受け取れます。
たとえば、2021年時点で人気を誇っている動画があります。
「夫婦が月5万円で生活できる17の理由」をまとめた内容です。
がまぐち夫婦のモットーは「楽しく・無理なく」です。
生活の満足度を下げることなく節約することを大切にしています。
以下のような取り組みがあります。
これによって、月数万円での生活を実現しました。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 1. 住居費関連 | ・家賃14万円から4万円団地に引っ越し ・会社補助で実質負担1万円 ・DIYで快適性向上を図る |
| 2. 通信費関連 | ・ソフトバンクから格安SIMに変更 ・月6,000円から1,000円に削減 |
| 3. 保険関連 | ・貯金200万円で医療保険解約 ・高額療養費制度を活用 ・対人自動車保険のみ継続 |
| 4. 食費関連 | ・外食を月1回程度に制限 ・弁当惣菜は一切購入しない ・自炊を副業として位置づけ ・ベランダで家庭菜園を実施 ・ふるさと納税で食材確保 |
| 5. 買い物習慣 | ・コンビニには近づかない ・水筒を必ず持ち歩く |
| 6. 美容・衣服関連 | ・個人美容院から1,000円カット ・服はユニクロのみで購入 |
| 7. ポイント活用・売買 | ・楽天マラソンで15.5%還元 ・不用品はメルカリで現金化 |
| 8. エンターテイメント | ・Amazon Prime月400円活用 ・映画・音楽見放題聴き放題 |
| 9. 食材調達 | ・田舎の祖父に月1回会いに行く ・畑仕事手伝いで野菜大量入手 ・夏秋は食費5,000円以下 |
| 10. パートナーシップ | ・夫婦でお金の価値観が一致している ・(2021年当時)2人暮らしで固定費を共有 ・共働きで世帯収入2倍 ・自炊作業も分担して効率化 |
上記の取り組みにより、月の支出は合計49,500円です。
内訳は以下のようになっています。
- 家賃 :10,000円
- 光熱費:11,000円
- 通信費: 3,500円
- 食費 :10,000円
- 交通費: 9,000円
- 散髪代: 2,000円
- 被服費: 2,000円
- 日用品: 2,000円
夫婦は普段、節約生活を徹底しています。
その一方で、年に3回は旅行へ行っています。
優先度の高い項目には、お金をとことん使います。
メリハリのある生活です。
彼らの紹介する節約術をすべて真似するのは難しいでしょう。
ただし、無理なく取り入れられそうな項目もあります。
1つでも見つかれば、そこから始められます。
そこから、着実に固定費の削減につながります。
がまぐち夫婦の節約ブログは更新が少ない?
ブログも開いてみましたが、記事数は12本ほどでした。
2025年以降の投稿は1本もありません。
それでも読む価値があったのは、節約テクニックではなく考え方が書かれていたからです。
❞
がまぐち夫婦のブログは更新頻度が低いです。
ただし、体系的にまとめられた節約・投資ノウハウを学べます。
節約の根本的な考え方を学びたい人には参考になる情報と言えます。
ブログの投稿数は12記事程度と少なめです。
2025年以降は1度も投稿されていません。
しかし、動画視聴の時間がない忙しい人にも向いています。
短時間で要点を把握できる点が魅力です。
たとえば、YouTube動画は20~30分にまとまっています。
一方でブログ記事は、目次から興味のある内容に飛べます。
必要な情報だけを入手できる形です。

ブログ記事は、単発的な節約テクニックではありません。
貯金できる人の根本的な考え方や心理テクニックを掘り下げた内容です。

一方でYouTube動画は、時事ネタを扱います。
現在の相場とマッチした新鮮な情報も提供しています。
そのため、より新鮮な情報がほしい場合があります。
その場合はブログよりもYouTubeが適しているでしょう。
ブログには更新頻度の低さというデメリットがあります。
ただし時間効率を重視する人には、価値のあるコンテンツと言えます。
X(旧Twitter)でも情報発信

がまぐち夫婦はXアカウントを保有しています。
ただし、更新頻度が低い状況です。
そのため、彼らの節約ノウハウを学びたい場合があります。
その場合はYouTube動画の視聴をおすすめします。
最新の投稿も2023年11月で止まっています。
今後投稿が再開される可能性は低いと考えられます。
そのため、参考にしづらいでしょう。
Xの投稿も確認しました。
「DIY」や「家庭菜園」に関するコンテンツが見られます。
どちらもブログやYouTubeでも紹介されている内容です。
しかし、YouTube動画を見るほうが良いでしょう。
より具体的なノウハウを得られます。
Xではなく、YouTubeチャンネルを優先してください。
そちらは活発に更新されています。
がまぐち夫婦がおすすめしている本を紹介
おすすめ本を探している人が多いので、そこも確認しました。
挙がっていたのは2冊で、どちらも投資の手法書ではありません。
2冊ともお金の使い方に優先順位をつけるための本でした。
❞がまぐち夫婦は、数多くのマネー本で節約・貯金を学んでいます。
YouTube動画からも学んでいます。
特に影響を受けた書籍があります。
おすすめしているマネー本は以下2冊です。
- バビロンの大富豪
- ぼくたちに、もうモノは必要ない
この2冊は夫婦の節約生活における「根本的な考え方」を形成しています。

こちらの書籍には、次の教えがあります。
「人間の欲望には限界がないため、欲望に優先順位をつけなければお金は貯まらない」という内容です。
夫婦はこの教えを、節約生活の基本方針として採用しています。
実際に、ブランド品や住居などは優先順位の低い項目としています。
そこにはお金をかけません。
一方で、旅行や資産形成は違います。
優先順位の高い項目として位置づけました。
その結果、夫婦は年間450万円以上の貯金を実現しています。

がまぐち夫婦は、ミニマリズムの考え方も生活に取り入れています。
「必要以上のものを持たない」という発想です。
夫は大学時代にスニーカーにハマり、30足も保有していました。
それらを得るためのお金を無駄にしていた、と振り返りました。
保管するスペースについても同じだと言います。
そこで、自分が特に気に入っている6足に厳選しました。
今後保有する靴は6足までと、ルールを決めたそうです。
お気に入りの6足のため、どれかを手放す気になれません。
お金を払ってまで新しい靴を買おうとは、なかなか思えないと言います。
そうこう考えているうちに、新しい靴を買う気がなくなるそうです。
こちらの書籍では、極端すぎず実践的なミニマリズムを学べます。
夫婦はその点を評価しています。
「がまぐち夫婦とは何者か」を調べて残ったのは、順番の話でした。
家賃を13万円から4万円に落とし、浮いたお金を投資へ回しています。
この夫婦にとって節約は目的ではなく、投資の元手をつくる手段でした。
がまぐち夫婦のnisa投資銘柄や資産
ここからは、実際に何をいくら買っているのかを確認します。
銘柄も金額も、動画の中で画面ごと公開されていました。
見えてきたのは、銘柄を絞って金額を大きくするやり方でした。
❞
結論として、がまぐち夫婦は新NISAを使っています。
夫婦合計で月60万円をインデックスファンドに積立投資しています。
5年間の資産形成を続けてきました。
現在の総資産は4,000万円を突破しています。
取り組んだ順番は「節約・投資・収入アップ」です。
20代にして大幅な資産形成を実現した実例です。
多くの投資初心者にとって参考になるでしょう。
nisaの投資銘柄
買っているのは、米国株式と全世界株式の2本だけでした。
銘柄選びに悩まない形ですが、成立しているのは毎月60万円を出せているからです。
私の場合は銘柄と売り時をAIが示す仕組みを使っているので、そこは正直、気楽でした。
❞がまぐち夫婦が新NISAで買っているのは2種類です。
全世界株式と米国株式のインデックスファンドに投資しています。
初心者でも安心して始められる投資戦略として参考になります。
具体的には、夫がSBI証券を使っています。
eMAXIS Slim米国株式(S&P500)を毎月30万円積み立て投資しています。
妻は楽天証券を使っています。
楽天・全世界株式インデックスファンド(オールカントリー)を同じく毎月30万円積み立てています。


どちらも低コストなインデックスファンドです。
可能な限りポイントがもらえる形で購入しています。
クレジットカード決済により毎月750ポイントずつ獲得しています。
一切タイミングを図りません。
毎月自動で合計60万円分を淡々と積み立てます。
感情に左右されない、堅い資産形成方法と言えるでしょう。
収益はどれくらい?
収益は、証券会社の画面がそのまま出ていました。
夫婦それぞれ1年間で360万円を投じた結果が並んでいます。
気になったのは、同じ積み立て額でも損益率が違っていた点です。
❞
がまぐち夫婦の2024年新NISA運用結果を確認しました。
年利10%超えの好成績となりました。
インデックス投資の威力を実感できる実例として参考になります。
夫婦それぞれ1年間で360万円投資した結果は、以下のとおりです。
- 夫:48万5,481円の利益(損益率+19.03%)
- 妻:50万2,180円の利益(損益率+13.9%)
さらに、クレジットカード積み立て投資も行っています。
こちらで毎月750ポイントずつ獲得しています。
それも含めると、年間で約9,000円分の追加利益です。
積み立て設定後は、1年間ほぼ放置するだけです。
それでも大きなリターンを獲得できました。
本業や子育て、副業にも時間を使えます。
インデックス投資の効率の良さが証明された形です。
他人の保有銘柄をそのままなぞっても、売り時までは真似できません。
がまぐち夫婦のやり方が自分に合うかどうかも、出せる金額で変わります。
私が続けているのは、銘柄と売り時をAIが示す仕組みで、判断の材料が自分の手元に残るやり方でした。
管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。
Amazonギフト券1万円分を毎月100名様にプレゼントしているので、よければ受け取ってください。
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現在の資産は?
資産4,000万円という数字の中身も確認しました。
YouTube収益以外で貯めた分は約2,500万円だと語られています。
つまり残りは発信で得た収益だという説明でした。
❞
がまぐち夫婦は5年間で資産4,000万円を突破しました。
節約・貯金・投資・副業の4つに取り組んだ結果です。
「20代での大幅な資産形成の実例」として参考になります。
以下の動画では、資産の内訳も語られています。
YouTube収益以外で貯めた資産は約2,500万円とのことです。
残りはYouTube収益によるものだと語っています。
最初の2年間は、徹底的な節約に取り組みました。
月の生活費を5万円台まで削減しています。
余剰資金は投資に回しました。
お金がお金を生み出す仕組みを構築しています。
投資で資産を形成できたことで、労働する時間を副業にあてられました。
副業はYouTube運営で、収益化に成功しています。
つまり夫婦は「節約→投資→収入アップ」の順番で取り組みました。
その結果、短期間での大幅な資産形成を実現したと考えられます。
がまぐち夫婦は炎上やアンチが多い?評判を調査
結論として、がまぐち夫婦には良い口コミが圧倒的に多いです。
炎上やアンチは極めて少ない状況です。
視聴者からは、具体的な投資戦略や節約術が高く評価されています。
それだけではありません。
妻の鋭いツッコミなどの表現によるエンタメ性も、支持を集めています。
一方で、彼らの尖った表現方法や極端な節約術もあります。
それを現実的でないと感じる視聴者もいます。
価値観の違いから、受け入れられない層も存在します。
良い口コミ
良い口コミを読んで多かったのは、感想より行動の報告でした。
「動画をみて携帯キャリアを変更」といった書き込みです。
実際に生活を変えた人の声が並んでいたのが印象的でした。
❞がまぐち夫婦にまつわる良い口コミを集めました。
「理想的なライフスタイル」という内容が多く見られます。
「紹介されている内容が実践しやすい」という声もあります。
①今を楽しみつつお金に困らないがまぐち夫婦の生活が理想
②1番好きな節約系YouTuber
③新NISA戦略が参考になる
④動画をみて携帯キャリアを変更
⑤できる事をやろうとて思えるのいいかも
新NISA戦略や通信費削減などの、具体的なノウハウがあります。
それを実際に取り入れた人もいます。
資産形成の参考にしている視聴者は一定数いるようです。
妻の鋭いツッコミも人気です。
「コンビニには近づかない」といった内容も印象的です。
エンタメ性を評価する声もあります。
節約を楽しく学べる点が支持されています。
これにより、がまぐち夫婦は単なる情報発信者ではないとわかります。
視聴者にとってのロールモデルとして機能しているということです。
現実的で再現性の高い節約・投資術を学べます。
実際の行動変化につながるきっかけも得られます。
その点が大きなメリットでしょう。
悪い口コミ
悪い口コミも同じように集めて読みました。
表現方法や態度への嫌悪感を書いたものが目につきます。
もう1つ多かったのが、極端な節約術は続けられないという声です。
❞一部の視聴者からは、批判的な意見も寄せられています。
がまぐち夫婦による発信内容に対しての声です。
「実践がむずかしい節約術がある」という声です。
「一時的に成果が出ているが続けられない」という指摘もあります。
①アンチに転じる可能性あり
②見たら気分悪くなった
③おすすめしていることをこなすのは困難
④一時の収支だけを語っているだけで参考にならない
批判的な口コミから、わかることがあります。
がまぐち夫婦による独特な表現方法や態度に嫌悪感を抱く人がいます。
極端な節約術を現実的でないと感じる人もいます。
また、5年間という短期的な収支報告への批判も一部で見られます。
それだけでは人生全体の幸福度が測れない、という内容です。
がまぐち夫婦には、尖った表現やコンテンツがあります。
万人受けするものではありません。
価値観の違いによって、受け入れられない層が存在します。
YouTube動画を参考にする時があります。
彼らの手法をそのまま真似しないでください。
自分の状況に合わせて取捨選択することが大切です。
銘柄・収益・口コミを並べて引っかかったのは、金額の前提でした。
毎月60万円を積み立てられるかどうかで、同じ戦略でも結果は変わります。
真似すべきなのは銘柄ではなく、節約から投資へ進む順番のほうでした。
がまぐち夫婦は投資の参考になる?
最後に、投資の参考になるのかをまとめます。
手法そのものは、インデックスファンドの積立という地味なものでした。
それでも参考になると思ったのは、元手のつくり方まで公開されているからです。
❞がまぐち夫婦の投資術は、参考になります。
これから本格的に資産形成をはじめたい人に向いています。
理由は以下の3つです。
- 5年間で2,600万円の資産を築いた実績
- 一般投資家でも実践可能なインデックスファンドへの積立投資
- 「節約、投資、収入アップ」の順番で取り組む体系的なアプローチ
節約生活から年間450万円の貯金を実現しました。
それを元手に、インデックス投資で資産を増やしています。
この点は多くの人が参考にできる現実的な道筋を示しています。
実際に成果を上げた実践的なノウハウです。
資産形成を目指す人にとって、価値の高い情報源と言えるでしょう。
参考にすべきは、4,000万円という結果の数字ではないと思いました。
家賃を4万円に落として元手をつくり、そこから毎月積み立てるという手順です。
自分がいくら出せるかを先に決めることが、この夫婦から学べる一番のことでした。
がまぐち夫婦の記録を読んでも、自分がいつ売るかまでは書かれていません。
そこは、自分で判断材料を持つしかない部分です。
私の場合は銘柄と売り時をAIが示す仕組みを使い、判断の材料が自分の手元に残る形にしました。
管理人が使っている手法は、コロンブスの卵の公式LINEで細かいところまで公開しています。
Amazonギフト券1万円分を毎月100名様にプレゼントしているので、よければ受け取ってください。
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