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優良投資顧問&株情報サイトを裏分析(株的中.com)管理人の週間マーケット総括

週間マーケット総括(週1回更新)

週間マーケット総括では、その週の「日本株マーケット」についての感想を綴っていきます。また、日本株マーケットに影響を与えうる「国外マーケットや商品市況」について、今後の展望を語っていきたいと思います。



2019年03月01日  

底堅いけど

今週も日経平均は底堅い推移。
インドとパキスタンの緊張や不調に終わった米朝会談、中国や欧州の景気減速懸念など、嫌な材料もありますが、結局米国のGDPが予想を上回わった事で日米金利差が拡大→円安株高という流れ。結局、株は米国経済次第なのは、今まで言い続けてきた通りです。

しかも最終的には、「金融緩和」という切り札も残されており、中国にも景気対策の切り札は残されているとの事なので、まだまだ相場が大崩れする可能性は低いと見ていいでしょう。

ただ、3月は日本企業や投資家が手持ちの株を売却する動きや外貨を円転する動きが出やすい事を踏まえると、そう簡単に22000円台に乗せるとは思えません。

事実、アノマリー的には3月は安いですからね。
個人的にもあまり良い記憶はありません。
追加の大化け候補銘柄は、今しばらくお待ちください。

仮想通貨XRPが米国最大手の取引所『CoinbasePRO』に上場しました。既に多数の取引所に上場済みのXRPの上場がなぜ話題なのかというと、XRPは生みの親のリップル社と米SECとの間で「証券か仮想通貨か」の判断でもめているため『CoinbasePRO』側が上場を見送った経緯があるからです。

もしやSECとの問題が解決に向かってるのではという思惑で一瞬XRPは値上がりしましたがすぐに鎮静化しました。『CoinbasePRO』側が市場が低迷する中、売上を優先させたという説が優勢になったからです。

日本一のリップル推しSBIグループの北尾社長はXRPの証券問題は解決に2年はかかるだろうという見解を明らかにしています。


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2019年02月22日  

本当に底堅いのか?

今週の日経は想定よりは強い展開でした。
ただ商いが盛り上がっているわけではなく、大きな買い手が不在でも、米中貿易協議への期待感から上昇しているという状況。

21日には欧州や米国で悪い経済指標が相次いだものの、これが逆に金融緩和を連想させ相場は“変な意味で”底堅さを保っています。

来週もパウエル議長の議会証言と、米中貿易協議を意識した展開が続きそう。テクニカル的には依然として悪くない形なので、 好相場になってほしいのですね、と言いながら、本日ポジションの7割を解消しました。

全部は公開しませんが、一部だけお伝えするとソレイジアとNUTSです。ソレイジアに関しては、私が大納会で掲げていた大化け候補株

・フライトHD(3753)
・サイバーコム(3852)
・エコモット(3987)
・エルティ―エス(6560)
・ソレイジア(4597)
・シャノン(3976)
・オープンドア(3926)

の中に含まれていましたね。

エコモット、シャノンに続き、化けたのはこれで3銘柄目。我ながら結構的中率高いなと思います。近日中にまた大化け候補株を追加するので、お楽しみ。

仮想通貨市場の方は相変わらずの軟調です。BTC(ビットコイン)にわずかに上昇の兆しが見えるものの上昇トレンドを確信するのはまだ先か‥

そんな中、一般社団法人日本仮想通貨交換業協会発表の主要仮想通貨利用者現物保有状況(12月)で興味あるデータが出ました。

投資家が取引所に預けてある仮想通貨の現物評価金額が、1位 XRP 990億円 2位 BTC 657億円 と リップルのXRPがビットコインを抜いて1位だったのです。

全世界の時価総額ランキングではビットコインが不動の1位、XRPはETH(イーサリアム)に次ぐ3位で、時価総額ではビットコインの5分の1しかありません。

これを受けて『日本人は世界一のXRP好き」と分析する向きもあります。しかし、この統計は取引所にある現物仮想通貨の時価総額を表したもので、 個人がコールドウォレットなどに保管している仮想通貨は計算に入っていません。

取引所はハッキングなどのリスクもあるため、 不要不急の仮想通貨は個人で保管する方が安全なため、多くのビットコインは人目につかないところに眠っている、というのが正解でしょう。

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2019年02月15日  

引き続き…

今週は予想に反して21000円を超える場面も見られましたが、終わってみれば21000円割れ。

21000円を超えて来れば戻り待ちの売りが出やすいのは明らかであり、さらに米国経済の肝である小売りの指標が悪く、最近迷走している感の否めないトランプ大統領が非常事態宣言を検討しているとなれば、当然の調整局面です。

こうなると“財政の崖”も懸念されるし、世界的な景気減速懸念が意識されリスクオフムードになり、もう一段の調整も警戒してほうがいいかも‥。

ただ、テクニカル的には何ら問題ない範囲の調整であるのも事実。ボリンジャーも縮んでますし、大きな上下はまだ少ないボックス相場が続いていると見ていいでしょう。

こういう時はとにかく個別で動きが良い銘柄に素直についていく事と、ボックス相場を想定した日経レバと日経ダブルインバを駆使する事、これに尽きます。引き続き、個人投資家にとっては稼ぎ時でしょうね。

楽天・三木谷社長率いる新経済連盟が、仮想通貨規制で金融庁に5項目の提言を行いました。個人投資家にとっては仮想通貨投資に関わる課税を総合課税から申告分離課税への変更 (税率は株やFXと同様に20%とする)が最も実現が期待される提言です。

その他ICOに関する項目では『参入障壁が著しく高まる事で新技術の利活用促進の妨げとならないよう留意すべき』と提言してます。この種の提言は、三木谷社長が飛び出した経団連からは絶対に出てこないでしょうね。

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2019年02月08日  

稼ぎ時

今週の日経は21000円が当面の壁という説を立証するに十分な展開でした。 米国経済は引き続き好調なものの、その他欧州中国の減速感は否めず、米中交渉の進展期待も後退したとあっては、FRBがハトになっても厳しいわけで。

やはりボックス相場を想定して動いたほうが身のためですね。

となると、日経平均が20000円に近づいたら…どうすればいいか分かりますね。連休前に嫌な感じです。ただ業種や銘柄をしっかり厳選すれば勝てない相場でもないです。個人的にはボックス相場は相当やりやすいです、稼ぎ時と考えていますよ。

仮想通貨ライトコインのライトコイン財団は、ライトコインの拡張ブロックを通して、匿名機能のMimbleWimbleを実装するプロセスに厳密な匿名性を持つBEAMの開発側が援助を行うことを公式発表しました。

この提携でライトコインはオプションで匿名性を加えることが可能になり、このニュースを受けて価格は上昇。ライトコインは時価総額で全仮想通貨中4位になっています。

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2019年02月01日  

2つの要素が“緩和”

今週は米中貿易交渉の緩和期待と、FRBの利上げ停止、保有資産縮小も修正という ある意味緩和的な内容を好感した株高基調の様相にはなりました。ただ、NYダウが75日を上抜いてきたのに対し、 日経平均は先週末の終値とさほど変わっていません。

FRBの緩和的な動きに関しては、株高要素であると同時に円高要素でもあるので、まぁ理解できない展開ではありません。

ただ目先の悪材料が後退したので、下に行くリスクはかなり低くくなったと見ていいでしょう。 かと言ってやはり21,000円の壁が厚いのも事実、つまりしばらくはボックス相場と認識しておくべきなのでしょう。

気になるのは目先の利食いが出てきているマザーズ。ちょうど25日移動平均付近まで押しています。
押し目買いのタイミングなのか、どうなのか…個人投資家にとっては結局ここが重要になってくると思います。

去年の1月にコインチェックで大量盗難事件が発生した仮想通貨NEMを運営するNEM財団が破産寸前と言われています。

旧体制の放漫経営が原因と発表されていますが、一時は対円で140円近くまで上昇した価格が4円台まで下落するなど 市場の軟調も影響しているのではないでしょうか。

NEMは時価総額で上場仮想通貨中18番目の比較的大きいアルトコインですが、それだけの規模の仮想通貨でも 運営が厳しくなるとは、仮想通貨にとって厳しい環境であることは間違いなさそうです。

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2019年01月25日  

マザーズだけ

今週の日経平均は調整するかと思いきや、意外と底堅い展開でした。
とくに週末は前日のNYが安かったことやインテルの決算が悪かった事もあり、日経平均25日線くらいは試す事を想定していたのですが。NYも75日線を手前に足踏み‥

その中ではマザーズだけが好調であり、75日線を抜けてきましたね。どうりで最近儲かるわけだ。

まぁ日経にしても、ミニゴールデンクロスにはなってるし、海外勢の売りも出尽くしているので、ここからは底堅い動きが続くでしょうね。
こんな時は順張りももちろんですが、売り込まれてきた銘柄の逆張りも面白しいかも。

特に半導体系・中国関連なんかは簡単に勝てそうな銘柄が多いですよね。
ちなみに、シャノンが結構な上昇になりました、あと何個化けるか…楽しみしておいてください。

仮想通貨市場はビットコインETFの申請が取り下げられましたが市場は織り込み済みだったようで影響は限定的でした。

メキシコとの国境の壁建設の予算をめぐり米政府機関の一部が1ヶ月以上も閉鎖されており「SECスタッフの94%が休暇中」だった為という情報もあり、 ビットコインETF自体に問題は無かったという判断をした投資家が多かったと思われます。

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2019年01月18日  

日経とマザーズ

日経平均は引き続き5日移動平均線を超えて推移、今日で25日も超えてきましたね。

5日と25日のゴールデンクロスという、中長期のトレンド転換とは受け止めきれないサインです。に対してマザーズは好調そのもので、明らかに日経よりも戻り強いです。バイオ関連や売り込まれていた昨年の主役達も買戻されています。今日で75日線まで戻っています。

まぁマザーズをはじめとした新興市場はずーっと売られ続けてきましたからね。これくらいの戻りでは全然なんですけど。いずれにしても、個人投資家にとって稼ぎ時です。ただし売り物の出尽くしと、ショートカバー優勢の展開には変わりなく、出来高が少ない中での上昇。

それはつまりまだ本格的な上昇とは言えないという事。今の状況で21000円を超えるような事は考えづらいですね。

ちなみに私が大納会で掲げていた大化け候補株

・フライトHD(3753)
・サイバーコム(3852)
・エコモット(3987)
・エルティ―エス(6560)
・ソレイジア(4597)
・シャノン(3976)
・オープンドア(3926)

の内、エコモット(3987)が化けましたね。シャノンも小化けくらいになっています。
乞うご期待でお願いします。

「ロシアがアメリカの経済制裁を逃れるために米ドルを売りBitcoinを大量購入する」というウワサがあったのですが、 それは全くのデマであるとロシア国家院(ロシアの下院)の仮想通貨作業部会の議長が完全否定したそうです。

もともとニュースソースが明らかではないウワサでしたが、わざわざ仮想通貨作業部会の議長は出てきて否定するとは 信じた人がそれほど多かったという事でしょうか。

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2019年01月11日  

5日連続…

1/7以降の日経平均は5日連続で5日線を超えての推移。

パウエル議長のハト派発言を皮切りに、NYダウと日経平均も落ち着きを取り戻してはいます。ただドル円相場の戻りが鈍い事と、NYダウにおいては5日線と25日線のゴールデンクロスが近いのに対し日経平均は程遠い事などの気持ち悪さは残っています。

またここから上値が重いのは誰の目にも明らかであり、積極的には買いづらいところ。
週明けの14日から米国の決算が始まり、15日はブレクジッット絡みで目が離せない状況。
ご祝儀相場が終わり、真価を問われる事になったらどうなるか…

諸々の問題が解決するかどうか次第ではありますが、注目していきたいところですね。

金融庁は11日、マネックスグループで国内最大手のコインチェックに対し、改正資金決済法に基づく「仮想通貨交換業者」として認可登録を行ったと発表しました。(関東財務局登録番号:第14号)

2018年1月27日にコインチェックから仮想通貨ネム(XEM)が不正流出したことは記憶に新しいですが、思えばそれから仮想通貨市場の低迷が今でも続いています。当時116円だったネムXEMが今見たら6円でした。

コインチェックの認可が仮想通貨市場の明るい兆しとなるのでしょうか?

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2019年01月04日  

様々な予想はあるけれど

2019年の大発会は円高・株安となりました。
2日にアップルが業績下方修正を発表、中国と米国の経済指標を見ても「景気減速」という印象です。さらにはドル円が一時104円台をつけるなど、株式市場が休場の中でもアルゴが暗躍してしまう不安定な年明け。米中の貿易摩擦、日米貿易協議、全人代、英国のEU離脱問題などが主な議題です。

もちろん、消費税増税前の駆け込み需要や改元、大阪万博、米国大統領の任期3年目には株価上昇のアノマリーなどの強気の材料もあります。

しかし、これらの強弱材料は、蓋を開けてみなければ分からず、予想して投資をするのはあまり得策とは言えません。ただ一つ確かなのは、昨年の10/5を境に下落トレンドが始まり、今までのように下げた分上昇する上昇トレンドではないのは間違いのないところ。

様々な予想はありますが、2019年は厳しい相場になりそうです。これだけは肝に銘じて2019年は相場に挑んでいきたいですね。

仮想通貨市場も軟調で、噂されていた年末の爆上げは起こらず、仮想通貨価格の下落はマイニング事業にも影響が出ています。マイニング装置の自社開発を断念したGMOインターネットは18年12月期にマイニング関連事業で約355億円の特別損失を計上しました。DMM.comは金沢市で展開するマイニング事業から撤退しました。トレンド転換の時期については諸説ありますが、楽観はできません。

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2018年12月28日  

大納会

今年も大納会を迎えましたが、日経平均は7年ぶりのマイナスでした。

実質新年度入りした26日取引あたりから多少相場が落ち着くと予想してましたが、まさかここまで大味な展開とは。来年もおそらく厳しい相場になると思いますので、より選別の難しさと、売りから入る事の重要さがカギとなると思っています。

まぁ2019年の相場を占うのは1/4の週間総括でやりますね。今回は2019年の大化け候補銘柄をいくつか紹介しておきます。ちなみに全く根拠はないので、信用しないでください。ボクシングで言うとこの当て勘みたいなものなので。

・フライトHD(3753)
・サイバーコム(3852)
・エコモット(3987)
・エルティ―エス(6560)
・ソレイジア(4597)
・シャノン(3976)
・オープンドア(3926)

この一覧を見れば、根拠がない事はお分かりになると思います。

大納会の無い仮想通貨ですが、28日はマイナススタート。ビットコインはビットフライヤーなどで1btc=40万円のラインを割り、他の主要アルトコインも全面安の展開です。

一方、金融庁に仮想通貨交換業者の登録待ち状態の企業数が9月に160社以上だったものが190社以上に増加している事が、海外の仮想通貨ニュースサイトBitcoin.comの報道で明らかになりました。

仮想通貨市場が冷え込む中、仮想通貨業界の将来性を見込んで参入に向けて動き出している企業数が増え続けている事が分かります。

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