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優良投資顧問&株情報サイトを裏分析(株的中.com)管理人の週間マーケット総括

週間マーケット総括(週1回更新)

週間マーケット総括では、その週の「日本株マーケット」についての感想を綴っていきます。また、日本株マーケットに影響を与えうる「国外マーケットや商品市況」について、今後の展望を語っていきたいと思います。



2019年07月12日  

9日連続で

今週の日経は狭いレンジでの値動きになりました。

9日連続で売買代金も2兆円を割り込み、とにかく盛り上がりに欠けますね。
本来相場に方向感があれば、売り物が大量に出たり、信用の買い残が増えたりし、拮抗したところで爆発して上昇・下落していくものですが、FRBの利下げが確実視される状況では、売り仕掛けは無理。

また積極的に買っていけるほど、企業業績もよくなさそうだし、円高警戒感もある。
イランによる地政学リスクも…という具合で、今の相場が作られています。

しかし、マーケットをよく見てみると、局所的ではあるし選別はされていますが、買われるべき銘柄は買われているし、買うべき銘柄はまだまだありますよね。

むしろ、良い銘柄に資金が集中するから、ボラを大きくなって値幅を取りやすい。

個人的には今の相場は大好きです。
なぜなら勝つのが簡単だから。

今勝てない個人投資家はもう株を自分で売買するのは止めたほうがいいかもしれません。
それくらい、今の相場は簡単です。

仮想通貨取引所ビットポイントが12日にハッキングされて35億円相当の仮想通貨が流出しました。仮想通貨に目立った影響はありませんでしたが、これを受けて親会社リミックスポイントの株価は後場から急落-18.6%も下げてしまいました。勝つのは簡単と言いながら、流石にこれは読めませんね。

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2019年07月05日  

6月と変わらない相場環境

今週の日経は米中会談で多少前向きな結果が得られた事により、大幅高で始まりましたが、 その後は商いも盛り上がらず、52周線に上値を抑えられる展開。 米中協議の賞味期限切れは思ったより早かったですね。

まぁそれも中身を見れば当然の話で、大きな進展はなく、想定内の進展でしかなかったですからね。G20前と大して変わらない状況に逆戻りしただけ。

一方、米株市場は史上最高値を更新するほどの活況。 欧州も緩和期待で上昇しています。

ダメなのは既にマイナス金利で緩和の余地があまりない日本株だけ。
じゃあ日本株は稼げないのか?と聞かれれば、そうでもありません。

全体相場が上昇する時は基本指数寄与度の高い大銘柄であり、相場がもみ合ったり、閑散としている時は逆に中小型株が物色されます。 個人投資家の多くは、大型株ではなく中小型株が売買をするもの。

つまり、個人投資家にとっては今の状況はむしろ稼ぎやすいとも捉えられます。
実際、私も6月は十分に稼ぎました。
7月も6月と似たような相場付きなので、また勝ちに行きます。

仮想通貨では今日、ビットコイン(BTC)・リップル(XRP)・イーサリアム(ETH)の主要3通貨がそろって下落しました。

ビットコインは日本時間の午前5時ころから下落をはじめ、午前8時台に4%近い大幅な下落をして120万円台を割り込んでいます。今後は120円台を上値抵抗線としてボックス相場になるかもしれません。下値抵抗線は105万円辺りまで下落する可能性があると思っています。

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2019年06月28日  

週明けは波乱?

今週の日経は75日線と25日線のレンジでの推移に終始しました。
G20、米中首脳会談を控えているので、投資家はポジションを傾けづらいですね。週明けは、もみ合いから下放れるか上放れるか… 蓋を開けてみなければわかりません。

日経は20000円、ドル円も下限は105円までは見たほうがいいです。 ただ、何度もお伝えしている通り、米中はいずれは合意に達するので、その時期が伸びるだけ。なので、交渉決裂や追加関税などマイナスな材料で相場が下げたら、それはそれで絶好の押し目買い局面になるとも考えています。

一方で、継続した上昇相場を作る条件は、結局景況感が改善される事。ここがしっかりしているか見極めていくことが重要です。
何もイベントだけが相場を動かすわけではありませんからね。

まぁ米中貿易戦争の雪解けと、金融緩和→景況感改善が重なれば、おそらくもう一相場あると思いますよ。ただ、貿易問題は欧州も日本にもいずれは来る話なので、高値を更新するような上昇になるかは不明ですがね。

ビットコインは上値が重い展開。もしかしたら100万円を切るような調整があるかもしれません。しかし、年末までに最高値を更新するという予測をするアナリストも多くバブルが来るかどうか注目です。

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2019年06月21日  

円高が下落要因

今週の日経平均は、米中協議の進展期待、欧米の緩和的な金融政策への転換を織り込む動きから上昇してきましたが、本日は週末という事もあり上昇した分の調整といったところ。

一目均衡表の雲の下限を意識しての事か、短期筋が先物を売ってくる動きが鮮明で現物は薄商い展開となりました。またトランプ大統領が、イランへの攻撃を許可と伝わると地政学リスクを警戒した円買いという流れになっています。

今日の調整を円高進行と説明するメディアが多いですが、円高は日経が上げてる時も進行してましたから、あまり整合性のない下落要因と言えます。

また、欧米が金融緩和へ動く事は業界関係者ならば、誰もが知っているし、そうすれば金利差縮小で相対的に円が買われ円高なのも当たり前の話です。

つまり今日の下落を円高要因としか説明してないメディアは無能ですね(実際輸出企業は厳しいでしょうが‥)

どちらかといえば、欧米が緩和し、さらに日銀が緩和したとしても「もう以前ほどの株高効果は見込めないよ」というのが関係者の本音ではないでしょうか?少なくとも日本はマイナス金利の深堀ですからね。

こうなってくると、投資家がとるべき行動は必然的に絞られてきます。
売り時買い時の見極めも簡単ですね。

大和ハウスで不適合住宅問題が取り沙汰されてますが、レオパレスといい建設業界の不祥事は後を絶ちませんね。ちなみに、建設業界の腐敗はこんなものではありません。

建売住宅やアパート建設業者のほとんが腐敗しているとお考え下さい、上場企業の大○建託なんて最低ですからね。

日本円では100万円が大台と考えられていたビットコイン市場ですが、100万円どころかUSD建ての上値抵抗線とみられていた10000USDのラインもあっさり超えそうですね。

この堅調しばらく続きそうですが、2020年の半減期前に「一度大きな調整を迎える」という観測もありますので今からエントリーを考えている方はご注意下さい。

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2019年06月07日  

「想定内の上場」

今週の日経平均は令和で初めて「週間を通して上昇」という形になりました。 ただこの薄い商いでは素直に喜べる状況ではなく、単なる買戻しの範囲を出ない、全然想定内の戻しです。

そしてここにきてメキシコへの関税が10日に発表されるとか延期されるとか…
まぁこの状況では積極的になれるはずもありませんね。

救いはFRBが利下げを示唆したこと。 その最後のカードを切ってくれれば、私の目論見通りもう一相場はあり得るかもしれません。為替の動向も円高が懸念されますが、輸出関連を避ければひとまず問題はないかと。

むしろここから重要になってくるのは、買う銘柄の選別と売りポジションを必ず持っておくこと。
トレードの基本は常にバランスを保つ事なので、自分を見失わないよう努めていきたいですね。

仮想通貨では6月1日、コインチェックにモナコインが6月5日に上場する予定である事が発表されて高騰しました。NEMの大量流出依頼コインチェックにとっては、久しぶりの上場通貨の追加となりました。

「老後資金が2000万円不足するから株式投資しろ」と金融庁が発表していますね。
年金が減る一方だからであり、お金がない人からすれば不満たらたらみたいですが、そもそも年金(国)が生活を支えてくれるなんて考え自体が甘過ぎです。自分の事は自分で守りましょう。

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2019年05月31日  

2週間ぶりの更新です

ここ2週間の日経平均は懸念していた通り、上に行けず更なる不安材料が出たため、下放れる事になりました。

トランプ陣営としては、G20前に他国を牽制できるだけしておきたい、という面もあるでしょうが、もう少し相場に配慮してもらいたいですよね‥

原油も為替も株も全体的にリスクオフムード。この状況で日経レバはホールドできないので、早々に撤退。持ち株もほぼ損切になりました。これで今年の収支状況も悪化、ただまだサラリーマンの年収以上のプラスではありますがね。今は原油ベアとデジタルガレージなどの数銘柄のショートポジションのみとなっています。

来週に控える米国ISM製造業や雇用統計、FRBの会議などイベントが目白押し。これらの結果次第では、20000円割れ、19000円くらいまでは試す可能性も否定できません。 夏場にもう一相場を期待する私としては、今は耐え時ですかね。

そして株が厳しい状況にある反面、好調なのが仮想通貨全般。これって何らかの因果関係があるのでしょうか‥

株から資金が流出して、仮想通貨が動意づけば、仮想通貨への資金流入やそれに伴うショートカバーで踏み上げた、とも読み取れませんか?

まぁ私の考えすぎかもしれませんが。

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2019年05月17日  

まだまだ上には…

今週の日経平均は月火と大きく売り込まれ、週末にかけて買い戻される展開になりました。先週金曜日のNYが高かったため、流石に反発かと見込んでいましたが…

さらにファーウェイ包囲網が形成され、半導体部品メーカーなど景気敏感株が苦しい局面に。一方でエヌビディアの決算が市場予想を上回るなど、この悪い流れも一巡しつつある印象。

一連の悪材料も織り込みつつあり、今日の日経平均は300円超の場面もありましたが、移動平均線で言えば、75日線に頭を押さえられ、一目均衡表で言えば抵抗帯は突破できず。

つまりまだまだ上には行けないよ、という事なのか。それでも先週末から変わらず今が買い場と捉え、日経レバは積み増し中。この夏くらいにもう一相場来ると予想しています。

先週の空売り銘柄ストライクは微益で撤退しました。今週は空売り銘柄なしです。基本的に毎週末、空売り銘柄を公表していくつもりです。あと、メディシノバ(4875)も買い増ししました、1500円超えたら激熱かと。

ビットコインは今週70万円台から一時90万円を超える勢いでしたが、米SECがETFの可否判断を延期したことを嫌気して80万円を切るところまで下落しています。こちらもまだまだ上には…

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2019年04月26日  

平成最後の週間総括

今週の日経平均は小幅高。
買いを手控えて売り物が出るかと想定していましたが、思ったよりは底堅い推移でしたが、相変わらずNYの戻りと比較すると少し寂しい内容。週明けは決算発表と今期の業績見通しがわかるため、少しは方向感が出るかと思います。

ただ気掛かりなのはTOPIX。力強さのない相場は案外あっさり下げに転じるものですから。連休明けの相場動向ですが、レンジ相場だとか、株高だとかの予想が飛び交っていますが、予想する事自体がナンセンスだと思います。10日間もの間、海外市場だけが開いているわけで、その間何が起こるかなんて分かるわけないです。

重要なのは。リスクヘッジしつつ相場に関係なく稼げそうな銘柄のポジションを保有しておく事です。平成のトレードお疲れ様でした。

仮想通貨には平成も令和もありませんが、平成最後の話題はバッドニュースです。

ステーブルコイン(ドルとの等価交換が約束された仮想通貨)のテザー(USDT)の裏付け資産、約950億円を不正利用が発覚、親会社iFinex社に対して米NY州の司法長官から裁判所命令が発令されました。これを受けてビットコインの価格が急落しています。

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2019年04月19日  

まかやしか

今週の日経は案外あっさりと22000円を回復。
「連休前のポジション調整で売られる」という定番の流れとはならず。

日経平均はここにきて75日線も上向きになり、中長期のトレンドも良くなってきました。が、売買代金が少ない中なのでこれはまやかしの可能性があります。

そしてTOPIXは相変わらず強くないです。

さらに来週は“流石に”売り物が出やすいので、一旦調整するのではと考えています。
個人的には先を見越して、RPAや楽天やUTグループといった優良銘柄を手仕舞いしたのが、裏目に出てしまいました。買い戻したいけど、今からは流石に…

個人投資家としての活動はGW明けまでお休みします。

巨額ハッキング事件から7か月を経て、来週から仮想通貨取引所zaifが入出金を取りやめていたモナコイン(MONA)のより扱いを4/23に再開予定だと発表しました。この発表を受けてMONAの価格が急騰しています。

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2019年04月12日  

日経とTOPIXの違い

今週の日経も堅調な相場展開。
今日もドル円為替が円安に振れたことで日経平均は年初来高値を更新しました。

ただ、中身を見れば値がさのファーストリテイリングとソフトバンクが指数を押し上げただけで、TOPXIはマイナス。一般的に外需の影響を受けやすい日経平均、内需の影響を受けやすいTOPIXですね。

意外と知らない人が多くて、相場が良くても日経レバなんて買うべきでないケースもあります。基本内需が弱いのは相場に力強さがない証拠。と私は認識しています。来週は流石に売りが出てくるかな。

今週は楽天を利食いました。700円前半からホールドして結果400円以上値幅が取れたので大成功ですね。この取引だけで上場企業の役員くらいの利益は確保できました。

まぁここから多少損するかもしれないけど、まだまだ含み益銘柄もあるし、今年はこれで 何とかなりそうですね。

2 日経平均同様堅調だったBTCは昨日調整が入りました。ただし、これが先週紹介したマイク・マクグローン氏の下落予想の的中かどうかはまだわかりません。

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