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優良投資顧問&株情報サイトを裏分析(株的中.com)管理人の週間マーケット総括

週間マーケット総括(週1回更新)

週間マーケット総括では、その週の「日本株マーケット」についての感想を綴っていきます。また、日本株マーケットに影響を与えうる「国外マーケットや商品市況」について、今後の展望を語っていきたいと思います。



2019年04月26日  

平成最後の週間総括

今週の日経平均は小幅高。
買いを手控えて売り物が出るかと想定していましたが、思ったよりは底堅い推移でしたが、相変わらずNYの戻りと比較すると少し寂しい内容。週明けは決算発表と今期の業績見通しがわかるため、少しは方向感が出るかと思います。

ただ気掛かりなのはTOPIX。力強さのない相場は案外あっさり下げに転じるものですから。連休明けの相場動向ですが、レンジ相場だとか、株高だとかの予想が飛び交っていますが、予想する事自体がナンセンスだと思います。10日間もの間、海外市場だけが開いているわけで、その間何が起こるかなんて分かるわけないです。

重要なのは。リスクヘッジしつつ相場に関係なく稼げそうな銘柄のポジションを保有しておく事です。平成のトレードお疲れ様でした。

仮想通貨には平成も令和もありませんが、平成最後の話題はバッドニュースです。

ステーブルコイン(ドルとの等価交換が約束された仮想通貨)のテザー(USDT)の裏付け資産、約950億円を不正利用が発覚、親会社iFinex社に対して米NY州の司法長官から裁判所命令が発令されました。これを受けてビットコインの価格が急落しています。

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2019年04月19日  

まかやしか

今週の日経は案外あっさりと22000円を回復。
「連休前のポジション調整で売られる」という定番の流れとはならず。

日経平均はここにきて75日線も上向きになり、中長期のトレンドも良くなってきました。が、売買代金が少ない中なのでこれはまやかしの可能性があります。

そしてTOPIXは相変わらず強くないです。

さらに来週は“流石に”売り物が出やすいので、一旦調整するのではと考えています。
個人的には先を見越して、RPAや楽天やUTグループといった優良銘柄を手仕舞いしたのが、裏目に出てしまいました。買い戻したいけど、今からは流石に…

個人投資家としての活動はGW明けまでお休みします。

巨額ハッキング事件から7か月を経て、来週から仮想通貨取引所zaifが入出金を取りやめていたモナコイン(MONA)のより扱いを4/23に再開予定だと発表しました。この発表を受けてMONAの価格が急騰しています。

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2019年04月12日  

日経とTOPIXの違い

今週の日経も堅調な相場展開。
今日もドル円為替が円安に振れたことで日経平均は年初来高値を更新しました。

ただ、中身を見れば値がさのファーストリテイリングとソフトバンクが指数を押し上げただけで、TOPXIはマイナス。一般的に外需の影響を受けやすい日経平均、内需の影響を受けやすいTOPIXですね。

意外と知らない人が多くて、相場が良くても日経レバなんて買うべきでないケースもあります。基本内需が弱いのは相場に力強さがない証拠。と私は認識しています。来週は流石に売りが出てくるかな。

今週は楽天を利食いました。700円前半からホールドして結果400円以上値幅が取れたので大成功ですね。この取引だけで上場企業の役員くらいの利益は確保できました。

まぁここから多少損するかもしれないけど、まだまだ含み益銘柄もあるし、今年はこれで 何とかなりそうですね。

2 日経平均同様堅調だったBTCは昨日調整が入りました。ただし、これが先週紹介したマイク・マクグローン氏の下落予想の的中かどうかはまだわかりません。

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2019年03月29日  

逆イールド発生

今週は週明け25日から逆イールド発生に伴い大幅安となりました。

25日線のサポートラインをあっさり下抜け、今度は75日線を支持線とする展開。その後も上げ下げしながら、結局5日線と75日線に挟まれたところで推移。ただ上値も下値も切り下げてはいるので。あまり良い感じではありません。

それでも1日には新元号が発表されますし、米国も欧州も日本も中国も金融緩和に向かっているので、相場の下支えとしては十分。

週明けからは、本格的に新年度入りですが、気持ちはもはやGWに向けたポジション調整。その前に短期トレードで一儲けしたいところです。

ひそかにミンカブを狙っていますが、どうですかね‥
昨年のアノマリー的には買ってもいいと思うのですが。また来週の総括で報告しますね。

今週の仮想通貨界隈はネタが多すぎなので国内に絞って3つ短めに‥

・楽天傘下の「みんなのビットコイン」は商号変更、仮想通貨取引所「楽天ウォレット」として3月25日に仮想通貨交換業者の登録を完了しました。

・仮想通貨情報メディアCoinDeskの運営も手がけるヤフーの完全子会社Zコーポレーション傘下の仮想通貨取引所のTaoTaoは、営業開始は5月中旬をめどに。

・JR東日本など国内大手企業19社が出資する株式会社ディーカレットは3月25日仮想通貨交換業者の登録を完了、Suicaで仮想通貨がチャージできるようになるかも‥

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2019年03月22日  

25日線をサポートライン

今週の日経は25日線をサポートラインとした推移。

ブレクジットに関しては、もはや茶番なので、特に意識する必要はなし。
FRBは年内利上げ停止、資産圧縮も9月で終了と、かなりハト派よりになりました。これは想定の範囲内で、今後に関して言えば、金融緩和に逆戻りもあり得ると思っています。

EUも利上げ停止しており、こうなってくると、必然的に先進国の債券が買われ、金利が下げります。日本の長期金利もかなり下がりました。そんな中で流石に円高が進んでいますが、日銀が追加緩和に動く可能性も踏まえると、過度な円高は考え辛い状況。

日本株への影響も多少あるでしょうが、為替との連動性が薄れている事と、そもそも業績を見極めないと何とも言えない事を考えると、今くらいの推移が適当なんでしょうね。

昨年からホールドしている楽天が1000円台を回復しました。
孫さんに敵わないけど、三木谷さんもやっぱり凄いですね。

イスラム金融ではイスラム法に基づいた独自の規制を設けていて、コーランでは利息という概念自体が禁じられていることから、利息の代りに出資・配当・売買差益などを代替にしています。

そして、イスラム法に準拠する初の仮想通貨取引所RAINがリップルのXRPの取扱いを開始しました。証券か仮想通貨かで訴訟に発展して結論が出ていないXRP、イスラム法は先に仮想通貨であると判断したようです。

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2019年03月15日  

『27日以降が重要』

今週の日経平均は75日線で下げ止まり、25日線を上回って終える形になりました。
徐々に下値を切り上げてきており、どちらかと言うとまだ上昇する余地が残されている印象。ただ、目先は多少揉み合うと思います。

いずれにしても3月末は配当の権利取りや機関投資家の売りも出やすいので、あまり日経平均やTOPIXの動向に左右されないほうがいいかと。むしろ4月相場にどのような形で入っていくかを見ていく必要があります(27日から実質新年度)。

それまでに75日線も上向きになるといいのですが‥

大化け候補第一弾のUTグループ(2146)がやや上昇しました。まだまだ伸びると思っています。第二弾は現在捜索中です。空売り候補も含めて探します。近日公開という事で。

米国SECのコーポレートファイナンス部門代表のウィリアム・ヒンマン氏が『仮想通貨イーサリアムは、有価証券に該当しない』という趣旨のコメントをしたのに対し、SEC委員長のジェイクレイトン氏は、SECのウェブサイトで、一度証券とみなされていた暗号資産がのちに証券として扱われなくなるケースが起こりうることを認めました。

米SECでは、法人団体が発行する暗号資産のうち、投資家が利益を期待するものは全て証券とみなす方針を固めています。ヒンマン氏の発言は投機ブームの去った暗号資産は証券とみなさないことを示唆しています。

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2019年03月08日  

今週の日経は4日続落

中国のGDP成長率の引き下げ、欧州の経済成長見通しの下方修正など、世界的な景気減速感が根強く、 米株を筆頭に調整入りした感があります。

それにつられて当然日経平均も調整しているわけで、 特に日本株特有のマイナス要因があるわけではありません。まぁ日本株はある意味独自性というか、 個別要因が意識されづらいですよね。

とりあえずはNYを見れば相場動向は分かる、という昔ながらの理論が正しくなってしまうわけですね。 実際私もその信者の一人なんですが。

テクニカル的に見ると、75日線割れも一目均衡表ではまだ雲の上、ここから大崩れしそうな気配は今のところはありません。

大化け候補株第一弾はUTグループ(2146)。
多くは語りませんが、そろそろ買い場かなと思っています。大化けはしないかもですが、注目してみてください。

米朝会談が物別れに終わったタイミングで日経新聞のスクープ。

北朝鮮がサイバー攻撃やハッキングを外貨獲得の手段にしているというウワサは公然と語られてきましが、 国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁の履行状況に関する専門家パネルの内容が明らかになり、 2017から18年にかけて、仮想通貨取引所へ約5億ドル(555億円相当)の被害がでていることがわかりました。

日本や韓国などのアジア地域の仮想通貨取引所への攻撃として5回成功しており、 被害額が5億7100万ドルに及ぶといわれています。

具体的な仮想通貨交換所名などがは明らかにされていませんが 日本など国名が公表された国は、金額の多さからも、今後の対北朝鮮政策にも影響が出そうです。
 

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2019年03月01日  

底堅いけど

今週も日経平均は底堅い推移。
インドとパキスタンの緊張や不調に終わった米朝会談、中国や欧州の景気減速懸念など、嫌な材料もありますが、結局米国のGDPが予想を上回わった事で日米金利差が拡大→円安株高という流れ。結局、株は米国経済次第なのは、今まで言い続けてきた通りです。

しかも最終的には、「金融緩和」という切り札も残されており、中国にも景気対策の切り札は残されているとの事なので、まだまだ相場が大崩れする可能性は低いと見ていいでしょう。

ただ、3月は日本企業や投資家が手持ちの株を売却する動きや外貨を円転する動きが出やすい事を踏まえると、そう簡単に22000円台に乗せるとは思えません。

事実、アノマリー的には3月は安いですからね。
個人的にもあまり良い記憶はありません。
追加の大化け候補銘柄は、今しばらくお待ちください。

仮想通貨XRPが米国最大手の取引所『CoinbasePRO』に上場しました。既に多数の取引所に上場済みのXRPの上場がなぜ話題なのかというと、XRPは生みの親のリップル社と米SECとの間で「証券か仮想通貨か」の判断でもめているため『CoinbasePRO』側が上場を見送った経緯があるからです。

もしやSECとの問題が解決に向かってるのではという思惑で一瞬XRPは値上がりしましたがすぐに鎮静化しました。『CoinbasePRO』側が市場が低迷する中、売上を優先させたという説が優勢になったからです。

日本一のリップル推しSBIグループの北尾社長はXRPの証券問題は解決に2年はかかるだろうという見解を明らかにしています。


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2019年02月22日  

本当に底堅いのか?

今週の日経は想定よりは強い展開でした。
ただ商いが盛り上がっているわけではなく、大きな買い手が不在でも、米中貿易協議への期待感から上昇しているという状況。

21日には欧州や米国で悪い経済指標が相次いだものの、これが逆に金融緩和を連想させ相場は“変な意味で”底堅さを保っています。

来週もパウエル議長の議会証言と、米中貿易協議を意識した展開が続きそう。テクニカル的には依然として悪くない形なので、 好相場になってほしいのですね、と言いながら、本日ポジションの7割を解消しました。

全部は公開しませんが、一部だけお伝えするとソレイジアとNUTSです。ソレイジアに関しては、私が大納会で掲げていた大化け候補株

・フライトHD(3753)
・サイバーコム(3852)
・エコモット(3987)
・エルティ―エス(6560)
・ソレイジア(4597)
・シャノン(3976)
・オープンドア(3926)

の中に含まれていましたね。

エコモット、シャノンに続き、化けたのはこれで3銘柄目。我ながら結構的中率高いなと思います。近日中にまた大化け候補株を追加するので、お楽しみ。

仮想通貨市場の方は相変わらずの軟調です。BTC(ビットコイン)にわずかに上昇の兆しが見えるものの上昇トレンドを確信するのはまだ先か‥

そんな中、一般社団法人日本仮想通貨交換業協会発表の主要仮想通貨利用者現物保有状況(12月)で興味あるデータが出ました。

投資家が取引所に預けてある仮想通貨の現物評価金額が、1位 XRP 990億円 2位 BTC 657億円 と リップルのXRPがビットコインを抜いて1位だったのです。

全世界の時価総額ランキングではビットコインが不動の1位、XRPはETH(イーサリアム)に次ぐ3位で、時価総額ではビットコインの5分の1しかありません。

これを受けて『日本人は世界一のXRP好き」と分析する向きもあります。しかし、この統計は取引所にある現物仮想通貨の時価総額を表したもので、 個人がコールドウォレットなどに保管している仮想通貨は計算に入っていません。

取引所はハッキングなどのリスクもあるため、 不要不急の仮想通貨は個人で保管する方が安全なため、多くのビットコインは人目につかないところに眠っている、というのが正解でしょう。

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2019年02月15日  

引き続き…

今週は予想に反して21000円を超える場面も見られましたが、終わってみれば21000円割れ。

21000円を超えて来れば戻り待ちの売りが出やすいのは明らかであり、さらに米国経済の肝である小売りの指標が悪く、最近迷走している感の否めないトランプ大統領が非常事態宣言を検討しているとなれば、当然の調整局面です。

こうなると“財政の崖”も懸念されるし、世界的な景気減速懸念が意識されリスクオフムードになり、もう一段の調整も警戒してほうがいいかも‥。

ただ、テクニカル的には何ら問題ない範囲の調整であるのも事実。ボリンジャーも縮んでますし、大きな上下はまだ少ないボックス相場が続いていると見ていいでしょう。

こういう時はとにかく個別で動きが良い銘柄に素直についていく事と、ボックス相場を想定した日経レバと日経ダブルインバを駆使する事、これに尽きます。引き続き、個人投資家にとっては稼ぎ時でしょうね。

楽天・三木谷社長率いる新経済連盟が、仮想通貨規制で金融庁に5項目の提言を行いました。個人投資家にとっては仮想通貨投資に関わる課税を総合課税から申告分離課税への変更 (税率は株やFXと同様に20%とする)が最も実現が期待される提言です。

その他ICOに関する項目では『参入障壁が著しく高まる事で新技術の利活用促進の妨げとならないよう留意すべき』と提言してます。この種の提言は、三木谷社長が飛び出した経団連からは絶対に出てこないでしょうね。

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