グローイングAI 10件のレビュー(4.33/5)

グローイングAI

 グローイングAIはテンバガー株抽出の可能性を秘めた銘柄解析AI

テンバガー(10倍株)候補銘柄のスクリーニングに特化した『グローイングAI』。

広告を見て、この最新鋭の銘柄解析AIに興味を持った方もいらっしゃるでしょう。

最大上昇率1900%↑超えのテラを始め、数々の高騰銘柄を選定したグローイングAI今までのAI株ソフトとは"一線を画す"特徴を持っているようです。

グローイングAIが抽出した爆発的な高騰銘柄


これまでのAI株ソフトは、過去の統計データから注目が集まる有望株を抽出するものでしたが、グローイングAIは少し毛並みが違います。

最大の特徴は、有事の中で爆発的な高騰銘柄を抽出できているということ。

グローイングAIが抽出した銘柄群を見てみると、「テラ」や「すららネット」といった株価10倍超えのテンバガー株が確認できます。

▼グローイングAIが抽出した高騰銘柄
グローイングAIが抽出した高騰銘柄

グローイングAIの実績の中で最も高い上昇率を誇るテラは、新型コロナウイルスの特効薬開発のニュースから火がつき、3ヶ月足らずで株価20倍超えを達成しました。

▼テラ(2191)
テラの株価チャート

新型コロナウイルスのワクチン・治療薬開発は、当時投資家だけでなく世界中の人々にとって最も関心を寄せる材料だったことは間違いないです。

ただグローイングAIがテラを抽出した3月末時点では、新型コロナウィルスの特効薬開発の情報はまだ発表されていませんでした。

ではなぜグローイングAIは3月末時点でテラを抽出したのか?

それは特効薬開発の情報が出れば、バイオ関連の銘柄に関心が集まることを予測していたからだと考えられます。

さらに言えば「低位株」「トレンド」「テーマ」「業績悪化」といったテンバガー株の条件をクリアしていたのがテラだったというのもあるでしょう。

結果的にテラは3ヶ月で上昇率1951%超えの異常事態となりました。

業績が良いから株価が上がるとわけではありません。人々にとって必要と思われるものに需要が集まり、それが株価という数値に反映されるのです。

人の思惑や需要は数値化できる、グローイングAIがそれを証明したわけですね。

これが統計データから有望株を見つけるこれまでのAI株ソフトとグローイングAIの毛並みが違う理由です。

今はスマートフォン1つで世界中の人と繋がれる時代です。

ネット上に巨万と溢れる情報の中には、人々がどのようなものに関心を持っているのか、その答えが隠れています。

Twitterのトレンドなんてものはまさにそれですね。

社会の需要の変化を数値化し、その関連性や法則を導き出す、これがグローイングAIが高騰銘柄を抽出できる理由に違いないと私は考えています。

膨大な情報から最適解を導き出すのはAIの専売特許

昨年6月にスーパーコンピュータ「富岳」が、世界ランキングで首位になったことが記憶に新しいですが、ビッグデータ分析に関しても日本は世界でもトップクラスです。

統計データに頼ったこれまでのAI株ソフトの概念を覆すグローイングAI、次なる高騰銘柄をいち早く見つけ出すのは、この最新鋭の銘柄抽出AIをおいて他にありません。

グローイングAIが解析する社会の深層心理


最新鋭の銘柄解析AI”本当の性能”を知るために、グローイングAIが選定した銘柄についてもう少し掘り下げていきたいと思います。

この高騰銘柄こそ、グローイングAIだから導き出せた最適解だと言えるでしょう。

▼DLE(3686)
DLE(3686)の株価チャート

IP(著作権などの知的財産権)を開発・取得し、IPを使ったコンテンツやサービスを手掛ける『著作権関連銘柄』のDLE(3686)。

グローイングAIが「DLE」を抽出後、株価8倍超えの945円にまで高騰しました。

これは主にTRILLERへの出資決定のプレスリリースを発表して動意づいた結果。

TikTokを猛追する米国アプリ「TRILLER」は全世界で8000万超のDLを記録しており、DLEが展開するIPビジネスとの親和性が高いことから投資家の期待が高まり、株価は急騰しました。

通常のAI株ソフトであれば、このプレスリリース発表の情報を察知して抽出するのが限界でしょう。

これは企業が発表するIRや決算発表のタイミングを過去の統計データから予測し、注目を集めると判断した銘柄をAIが抽出するためです。

企業そのものの成長性や将来性という観点では今までのAI株ソフトでも十分ですが、テンバガー(10倍株)候補銘柄のスクリーニングという点においては役不足です。

グローイングAIでは、このビッグIR発表前の3月末段階でDLEを抽出していました。

目に見える数値ではなく、その情報から世間がどのようなことに関心を持ち、どう行動するかを予測していたからこそ成せる業。

その背景に、グローイングAIが解析できるパラメータ(判断を下すうえでの要素)が多いことが関係していると思われます。

様々な業界に普及しつつあるAIですが、その中でも「将棋ソフト」の性能はプロの騎士を打ち負かすほどに進化しています。

対人で高い勝率を誇る将棋ソフトでは、1万以上のパラメータを使って局面を判断し、プロの騎士も頭を抱えるほどの精度を誇ります。

グローイングAIも、膨大な情報と選択肢から「最適解」を予測することで、テンバガー株を始め、DLEのような高騰銘柄を選定しているのでしょう。

DLE(3686)が抽出されたのは、グローイングAIのサービスで“圧倒的な予測精度”を誇る「グローイングⅡ」です。

2021年のテンバガー(10倍株)候補銘柄を見つける銘柄解析AIの性能、高騰銘柄への投資を可能にする最適ツールと言えるでしょう。

グローイングAIのサービス・料金


グローイングAIでは、抽出銘柄の想定上昇率ごとに4つの製品が用意されています。

その中で数々の高騰銘柄を抽出しているのがグローイングⅡです。

▼グローイングⅡの予測性能
・DLE[3686]
・(3/30)始値106円 ⇒ (6/22)高値945円 株価上昇率↑791%

・PSS[7707]
・(3/23)始値416円 ⇒ (6/15)高値3,150円 株価上昇率↑657%

・リバーエレテック[6666]
・(3/16)始値271円 ⇒ (10/23)高値1,435円 株価上昇率↑429%

上記銘柄からもわかるように、高騰する銘柄の予測においてはグローイングAIのサービスの中でも1,2を争うグローイングⅡ

爆発的な高騰期待銘柄への投資はこの製品を置いて他にないでしょう。

これだけの大化け株を次々に予測しているグローイングAI、平均上昇率でも76%超えという高い数値を記録しています。

▼グローイングAIの運用成果
グローイングAIの運用成果
有名投資ファンドの上昇率を3倍以上も上回る成果。

これまで個人投資家を食い物にしてきた投資のプロたちも、グローイングAIの登場に戦々恐々しているのではないでしょうか。

食われる側から食う側へ、その優越感に浸ってこそ株式投資の醍醐味と言えます。

以下、各製品のサービス詳細+料金になります。

◆グローイングⅡ
◆グローイングⅠ
◆グローイングビジョン
◆プロトタイプ

さらに詳しい内容が知りたいという方は、直接問い合わせてみるといいでしょう。

各製品の効率的な使い方や、詳しい特徴なども教えてくれるはずです。

グローイングAIの総括


爆発的な高騰銘柄を次々に選定するグローイングAI、有事の中でも「高い運用パフォーマンス」を実現する可能性を秘めた銘柄解析AIです。

統計データだけに頼ったこれまでのAI株ソフトの概念を覆すグローイングAI、今後スポットライトを浴びることは間違いないでしょう。

テンバガー候補銘柄のスクリーニングにおいては突出した存在のグローイングAI。

コロナ禍で不透明な相場でも結果を残したAIが選ぶ”次なる10倍株”の正体とは?

グローイングAIは時代とともに変化する株式市場で、勝つのヒントではなく”稼ぐための答え”を教えてくれるはずです。

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