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優良投資顧問&株情報サイトを裏分析(株的中.com)管理人の週間マーケット総括

週間マーケット総括(週1回更新)

週間マーケット総括では、その週の「日本株マーケット」についての感想を綴っていきます。また、日本株マーケットに影響を与えうる「国外マーケットや商品市況」について、今後の展望を語っていきたいと思います。



2018年09月01日  

適温相場?

今週の日経平均は一時的に23000円の壁を超えたものの、やはり力強さに欠けている印象でした。
また週明けは再び貿易摩擦関係の懸念が意識されそうな雰囲気もあるので、上値は重くなりそうです。しかし、悪材料をある程度織り込んでいるのも事実なので、上にも下にも行きづらい、適温相場と言えなくもない状況になっています。

結局、23,000円の壁を超えるのはまだまだ先なのか…
まぁそれでも、米株は好調、日本企業の業績も好調という事実と、米国中間選挙後のあく抜けを考慮すれば中間選挙後の年末に向けて株高になる事を予想しておくべきですね。

個別では楽天(4755)が良い推移ですね、31日引け後にはついに仮想通貨事業への参入が決定しました。これはまさに700円前半でエントリーした際に目論んだ通りの展開でした。その他ではアイサンテクノロジー(4667)がKDDIと自動走行分野で業務提携を発表しました。ALBERTのような上昇となれば最高ですね。

消費者庁は8月28日「毎月最低 30 万円分のビットコインを受け取り続けることができる」などとうたい、多額の金銭を支払わせる事業者に関する注意喚起を行いました。問題の業者「株式会社リード(新宿区)代表者 熊本悠介」は消費者庁の調査に、誇大広告の内容が全てうそだったと認めています。仮想通貨界隈は詐欺師が大量発生しています、情報源は厳選すべきですね。

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2018年08月25日  

本音は安倍総理も同じ‥

今週の日経平均は4連騰で幕を閉じました。
円安に進んだ事や、米中貿易摩擦問題などの悪材料が一旦出尽くしたと市場が判断したのでしょう。22500円の壁を案外あっさりと超えてきた事は、秋以降の相場に光明がある事を示唆しているのか‥高値引けのような形になったものの売買代金を見れば、力強さに欠けるのは明らかなわけで。

またトランプ劇場に終わりがないのか、ここにきてロシア疑惑が再燃。
さらに選挙資金を浮気相手?の口止め料に使っただの、顧問弁護士の裏切りだのと、とにかく話題に事欠かない模様。

そんな問題を抱えているからこその本音なのか、「自分が退任に追い込まれたら、株価が暴落するぞ」という最後の頼みの綱である株価上昇を盾にする始末。かと思えば、中間選挙で追い込まれた現状で、対中国への攻めを弱めるにもいかずの状況。

まぁ本音の部分では安倍総理もトランプ大統領のように「自分が退任に追い込まれたら、株価が暴落するぞ」と思っているでしょうね。
今年の秋以降の相場は一筋縄ではいかない、市場参加者は一様にそう感じたはずです。

週の半ば、中国の反仮想通貨ポリシーの報道、ETFの承認拒否を受け下落していたビットコイン相場は、米証券取引委員会(SEC)が22日(現地時間)のETF拒否決定を見直すと発表した事から週末は上昇しました。ビットコイン相場は当分の間ETF頼みとなりそうです。

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2018年08月17日  

トルコショックの影響は‥

今週の日本株市場はトルコショックの影響から400円を超す下落から始まりましたが、終わってみれば、先週末とほぼ同水準で引けました。

相変わらず不安定な相場展開が続いていますが、日経平均は何とか長期的な上昇トレンドを保っています。しかし、中小型株や新興市場は壊滅的。多くの個人投資家には苦悩が続いている事でしょう。

週明けのマーケットは米中貿易摩擦関連のイベントや、毎年ターニングポイントになっているジャクソンホール会議が開催されます。目先の悪材料が出尽くしとなれば、基本的には年末にかけて上昇していくものと考えています。

特に近年海外投資家が重視しているROEや配当性向の優れる銘柄で、且つ成長戦略が明確な銘柄は今のうちにリストアップしておくべきでしょう。また新興市場は寄与度の高い銘柄の決算を終えた事で、ここからのリバウンドも期待できます。

注目している銘柄をいくつか列挙しておきます。
リミックスポイント、メドピア、ネットマーケティング、JSR、USEN、ダイフク。
中長期的にも成長が期待できる銘柄且つ業績も好調となれば、リミックスポイントはやはり注目しておくべきでしょう。

仮想通貨はビットコインにやや復調の気配が見えるものの「総悲観」という言葉が良く聞かれ全体的に軟調なのは先週と変わりません。

今週はビットコインETNが米国で取引可能となったというグッドニュースがありました。しかし、ETNはETFとは性質が異なるとはいえ、相場には特に影響を与える事はありませんでした。先週ご紹介した「Bakkt」の立ち上げのもそうでしたが、好材料に市場が市場が反応しないのが軟調の原因との声もあります。





2018年08月11日  

お盆前で

お盆前の日経平均は急落で終えました。円高や米中の貿易摩擦、モルガンの半導体関連のレポートなど、お盆前に投資家がポジション調整をするにはピッタリの展開でした。

さらに“トルコショック”でリラが急落。一時期、対円で50円台だったのに、今では17円‥ まぁドルも70円から120円になっていますから、別に不思議な話ではありませんが、外貨系の商品の怖さを痛感しますね‥

週明けのマーケットは下値を模索する展開になりそうです。日経平均は22,000円が下値の目途として意識されるでしょう。しかし同時に9月の株高を意識して値ごろ感のある銘柄には押し目買いが入る可能性もあります。ROEや配当性向の高い且つ割安の銘柄は、今のうちにリストアップしておくべきでしょう。

今週も仮想通貨市場は軟調でした。7月27日の週間総括でも触れたビットコインに裏付けされた上場投資信託(ETF)ですが、米証券取引委員会(SEC)が同ETFのCboe BZX取引所への上場の可否の決定を9月20日まで延期すると発表しビットコインの価格は下落し、の通貨も連動して下落したようです。

ビットコインの下落はETF上場延期だけが原因ではないとみる向きもあります。8月3日、ニューヨーク証券取引所を子会社にもつIntercontinental Exchange(ICE)が、仮想通貨関連会社「Bakkt」を新たに立ち上げると発表、マイクロソフトや、スターバックス、ボストンコンサルティンググループなどの世界有数の企業と提携すると発表しましたが、ビットコインの価格上昇につながらなかったからです。

コモディティとのつながりが強い「Bakkt」の誕生は将来ビットコインETFが誕生する可能性の高さを確信させ、現在申請中の他のETFが上場出来なくてもビットコインの価格を押し上げるには十分すぎるニュースでした。それでも上がらないビットコインは、今の価格でもまだ高すぎると言う考えがあるようです。

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2018年08月04日  

モヤモヤした展開…

今週は日銀が金融政策に微妙な変更をした事でボラが一時的に上昇したものの、終わってみれば先週末に比べて日経平均の“軽微な上昇”という程度でした。

好決算銘柄が瞬間的に盛り上がりを見せるものの全体で見れば値下がり銘柄のほうが多く、日経新聞によると実際に『値下がり>値上がり』だったみたいです。

特に新興市場が弱く推移し、またしても個人投資家のセンチメント(というかテンション)は下がる一方です。

日銀は緩和を続けると言ってるし、日本企業の業績も良好といえば良好です。為替も円安水準をキープしているし、今晩の米雇用統計もいつものような重要度はない。とくれば、もう少し上昇していいはずだし、相場に力強さがあってもいいはず。つまり非常にモヤモヤした相場だったという事ですね。

8月はやはり弱く、9月に海外投資家が動いてくる、というここ数年のパターンを踏襲していくのでしょうか。まぁそういった流れも考慮しつつ良い銘柄は仕込んでいきたいところです。

今週は特に気になる銘柄はなしです。私個人の売買も低調なので語る気にすらなりません。

仮想通貨関連では、ビットコインスタートアップ時のエンジェル投資家でビットコインジーザスの異名も持つロジャー・バー氏は、リップルやXRPについて批判的なコメントが多かったのですが、Twitter上でリップルネットワークの開発者であるデビッド・シュワルツ氏からの反論を受け、『フェイクニュース騙されていた』と謝罪し両者は和解しました。

リップルはビットコインのようにドルや円といった法定通貨に取って代わる暗号通貨となることを目的とせず、Rippleネットワーク上で金融機関が発行する『イシュアンス』と呼ばれる電子的な手形を交換することで国際送金を実現します。日本国内でもメガバンクを含む大手金融機関がリップルのシステムの採用を表明しています。

この為リップルは『仮想通貨は法定通貨を打倒する通貨』だと考える一部の"仮想通貨原理主義者"の目の敵にされていて"ビットコインの神"ロジャー・バー氏のリップル・XRP批判は、彼らの心の支えの一つだったため、歴史的和解にTwitterがざわつきましたが一般人には関係ない事ですね。

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2018年07月27日  

米EU間や日銀の調整

今週の日経は22700円越えで引け、一先ずは“じり高”へと方向感を出しています。
米とEU間における貿易摩擦が“一旦”後退した事は市場にとってはもちろんプラス、しかし、重要な項目で折り合いがついておらず、問題は先延ばしにしただけに過ぎないのが実情です。

週明けには日銀の金融政策決定会合が開催され、黒田総裁の会見が注目されています。
現状の緩和路線に何らかの変更があるとの観測が台頭しているためです。

そうした布石なのか、本日は指値オペを実施、じわり上昇していた長期金利を抑制する姿勢を示したわけですが、指定利回りが下がった事を受け、ゆくゆくは金利上昇を容認する可能性が示唆されています。

それでも、もう一段のドル高が進行する可能性が高いと見ています。
ECBは現状の金政策を維持すると発表しており、利上げ傾向の米国との金利差からドルが買われやすい状況。新興国からの資金流出も一段と進む可能性も高いでしょう。

ただし、過度なドル高をトランプ大統領が好まないのは周知の事実なだけに、どこまでを許容とするのかを見極める必要があるでしょう。

個別では、セキュアヴェイル(3042)とシステムインテグレータ(3826)、アンリツ(6754)で利食い。アクモス(6888)、モバイルファクトリー(3912)、エイトレッド(3969)を持ち越しています。その他の保有銘柄が死んでいますが徐々に整理しているところです。

今週はビットコイン(BTC)だけが好調でしたが、その原因の一つと言われるのが、シカゴ・オプション取引所(CBOE)によるビットコインETF(上場投資信託)のライセンス申請です。

CBOEが今回提案している形式のETFは指数連動型ではなく、現物の(仮想通貨で現物のというのも変ですが)ビットコインETFが結びついている形式のものになり、もし上場されることになれば、価格への影響も大きい(要するに値上がりする)と言われています。

過去、多くのビットコインETFがSECにライセンス申請し却下されています。今日も「世界最大のビットコイン所有者」と言われるウィンクルボス兄弟の新生が却下されました。(彼らはfacebookのザッカーバーグを訴えた双子と言った方が分かる人が多いかも)

ウィンクルボス兄弟の申請が却下された影響か今日のBTCは軟調ですが、CBOEのビットコインETFは審査を通る可能性が高いと言われていて、ビットコインホルダーは価格上場への期待をつのらせています。

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2018年07月21日  

トランプのドル高不満

今週の日経平均は23000円トライに失敗しました。
NT倍率の上昇はそれだけ外需、すなわち円安の恩恵が大きい事を表していますが、トランプ氏のドル高不満が爆発。FRBの利上げ姿勢を牽制する発言が飛び出し、相場の押し下げ要因となりました。

そしてなぜかそれが引き金?となり、人民元安になりましたが、これは通貨安・貿易戦争の一環でしょう。米中の駆け引きは、こんなところにも影響しているのです。

ただし、ドル円への影響は限定的です。
それはトランプが就任当初から「ドル高を嫌気」してきたという事実もあるためです。引き続き、米中戦争は継続する事が予想されますが、底値はある程度の堅さがあるでしょう。

個別では仮想通貨関連が戻しつつあります。リミックスポイントは拾っておいて正解でした。
また先週末エントリーし直したアンリツも良い動きです。週明け以降、上値も下値も重い展開が予想されますが、やるなら個別での物色に限るでしょう。

野田聖子総務相が秘書を使ってタレントのGACKTが関与している仮想通貨「SPINDLE」の運営に便宜を図るよう、金融庁担当者に圧力をかけた疑いが浮上しました。「SPINDLE」の運営会社は調査対象業者(つまり違法性のある業者)だった為、大きな問題に発展する可能性もあります。

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2018年07月13日  

センチメントの改善

先週末の週間総括の内容が全く当たらず、日経平均はセンチメントの改善と円安、それに伴う買戻しにより、22,500円をあっさりと上抜きました。

一つの目安である100日移動平均線はおろか25日移動平均線も超えての着地。Wトップを形成後、長めの調整を示唆していただけに意外な展開でした。目先は再び1Qの決算シーズンに入り、「業績好調」を確認できれば、再び23000円トライの流れでしょう。

ただし、指数寄与度の高い値がさ株の上昇が目立ち、商いもそれほど多くない事が懸念事項です。また、下げのキツかった新興市場の戻しが弱い事で、個人投資家のセンチメントはそれほど改善していないでしょう。つまり見た目ほど「相場が良い」という実感がないのが正直なところです。

個別では、ボロボロの新興市場銘柄以外は堅調な推移でした。Jプライムや楽天、ソフトバンクが急伸。大型株も保有しておくものだとつくづく実感しました。

あと、今日は平成最後の『13日の金曜日』という事で、お遊びでジェーソンをデイトレして利確しました。こうした洒落が効いているのも株式投資の面白いところです。

FIFAワールドカップが盛り上がってるところですが、ブラジルの英雄「ロナウジーニョ」が仮想通貨Ronaldinho Soccer Coin(RS)を10億枚発行発行するようです。詳細は不明ですがワールドカップ後も話題を集めそうですね。

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2018年07月06日  

反発したものの‥

今週の日経は下げがキツイ展開が続きましたが、週末の本日は悪材料出尽くしから買戻しが優勢となりました。

目先のイベント・悪材料は出尽くしましたが、米中の制裁関税の報復合戦の終わりは見えておらず、まだまだ落としどころも見えない状況が続きます。ただし水面下での交渉がまとまれば、相場はすんなり水準訂正してくる可能性もあるでしょう。

先が読めない展開が続くなか、日経は週明け戻るとしても22,000円までがいいところでしょう。100日移動平均線は上抜くまでには至らない可能性が高いです。

こうした相場の中、個別銘柄、特に新興市場は更に厳しい状況です。上がる時の上昇率は高いが、下げる時はベア並みに下げてしまうのが、新興市場の特性でもあります。

今の段階で安易に押し目買いに走るのは得策ではないと思われます。直近IPOの値動きが活発なだけに、個別材料系の銘柄に短期で取り組むのと、割安判断ができる銘柄に限っての売買を推奨しておきます。

仮想通貨関連の話題ですが、オランダ・アムステルダムに拠点を置く欧州最大のETFファンド、フロー・トレーダーズが仮想通貨業界に参入するようです。仮想通貨業界にとっては追い風になるかもしれません。

オランダの金融市場庁(AFM)は、「仮想通貨での取引はしないよう消費者にもプロのライセンス所有者にも求める。」としていますが、AFMがいくら警告しようとも、取引を禁止することはできないでしょう。

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2018年06月29日  

75日移動平均を支持線に‥

今週の相場は全体的に苦しい展開でした。

特に新興市場が大きく崩れて、大幅な損切・ポジション調整を余儀なくされた投資家も多いことでしょう。日経平均は弱含んではいるものの、以前から指摘している通り75日移動平均を支持線に底堅さも見て取れます。

当然、下落の方向にブレイクする可能性もあるだけに、強気にポジションを取ることはしませんが、今くらいの状況ならば“押し目買い”は一つの選択肢になり得るでしょう。

来週以降は7月入り、良くも悪くもトランプ次第の状況で若干もどかしい感じもしますが、様子を見つつ下値を拾い、短期トレードで取っていくスタンスで臨みたいところです。

個別では、エボラブルアジア(6191)が本日急伸、スカラ(4845)が堅調、アクモス(6888)は上に行ききれず微益で利確、リミックスポイント(3825)・ファステップス(2338)・インフォテリア(3853)は下落率は酷いが、保有株数が大した事ないので無視。

週末はASJ(2351)とオープンドア(3926)を拾って持ち越しています。もはや手間がかかるだけで、株でそこまで儲ける事ができていない状況です。もう少し本気でトレードしないダメという事ですね。

LINEは仮想通貨取引所サービス「BITBOX」を開始すると発表しました。似たようなメッセンジャーアプリ「テレグラム」がICOして話題になりましたが、LINEはインフラで仮想通貨業界へ参入です。ただし、このサービス日本人は使えないようですね。




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