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優良投資顧問&株情報サイトを裏分析(株的中.com)管理人の週間マーケット総括

週間マーケット総括(週1回更新)

週間マーケット総括では、その週の「日本株マーケット」についての感想を綴っていきます。また、日本株マーケットに影響を与えうる「国外マーケットや商品市況」について、今後の展望を語っていきたいと思います。



2018年06月23日  

米中貿易摩擦再燃も…

地政学リスクが後退し重要イベントも通過した矢先に米中貿易摩擦が再燃した事で、ヘッジファンド等が売りで仕掛けてきました。23,000円を超えられなかった事で、日経平均はWトップを形成、22,000円割れを懸念する市場関係者が増えてきました。

実際、マイナスな材料が出ればもう一歩踏み込んだ売り仕掛けになり22000円割れもあり得なくないのですが、忘れてはならない事が2点あります。まず米中貿易摩擦は単なる交渉ごとの延長のため、妥協点が見つかれば大きな問題にはならないはずですし、実際に水面下では交渉をしている事でしょう。

そして最も重要なのが『マイナスな外部要因や材料もないフラットな相場ならば、企業業績が好調な日本株は上昇する』という事です。こうした状況が確認できるうちは、75日移動平均線もしくは100日移動平均線に迫ったタイミングでは買いを入れるべきです。

個別ではスカラ、エボラブルアジア、アクモスが優秀でしたが、ファステップスとインフォテリアが厳しい状況に‥まぁ共にホールドしていきますが。本日はリミックスポイントを拾いました。これを拾わない手はありません、投資家として。

最後に話題に事欠かない仮想通貨市場ですが、内部管理体制が不十分という事でビットフライヤーはじめ仮想通貨交換会社6社に業務改善命令が出されました。市場全体が軟調な時期に追い打ちをかけるこのニュース。仮想通貨業界の過渡期といえそうです。





2018年06月15日  

イベント通過で上値はやや重い

米朝会談もFOMCもECBも日銀も、総じて予想通りの結果に終わり、マーケットは意外なほど静かな値動きに終始しました。米朝会談は本当に中身のない、まさに“形だけ”のものであり、これを前向きな好材料と捉え過ぎるのは間違いです。

各国の金融政策にも目新しさはありません。流石にこれだけでは終値ベースで日経平均が23000円を超えないのも無理なかったのかもしれないです。ただしイベントを無事に通過した事で、市場では業績相場への移行がささやかれています。

7月下旬から1Qの決算発表が本格化しますが、円安が持続し大きなマイナス材料がなければ、夏にかけて上値を追う展開が想定されます。輸出企業の想定為替レートは105円のため、強気の業績予想を打ち出す企業も出てくるでしょう。

一先ず怖いものが無くなった事で、改めて見直し買いが入るものと期待しています。

個別銘柄では、テリロジー(3356)で大幅利食い、アイビーシー(3920)が急伸して持ち越し、ヒューマンアソシエイツ(6575)も週末に伸びてくれました。が、ファステップス(2338)がどうやら“四季報ショック”で暴落‥

このマイナスは痛いですが損切らずホールドする事にします。一方リミックスポイント(3825)では「ブラックロックの参入」により、かなり期待できる展開になってきました。週明け以降の値動きを注視しつつ買い増しを狙いたいところです。

怪しい仮想通貨「ノアコイン」の運営会社などがビート・ホールディングス・リミテッド(9399)の新株予約券を取得して、同銘柄は仕手株化しています。お勧めしませんが、万一エントリーする場合は、くれぐれも自己責任でお願いします。

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2018年06月08日  

想定以上の戻り

今週の日経平均は想定以上に力強い動きになりました。

要因としては色々と考えられるが、基本は米国経済の強さと円安進行でしょう。日本株は米株次第なのは、マーケットの常識です。

来週は重要イベントが目白押しなだけに週末のポジション調整は当然、よって本日の下げは気にする必要はないのです。注目はやはりFOMCでしょう。今年の利上げ回数が3なのか4なのか‥

米朝首脳会談に関しては特に何も期待することはないですが、内容が失望を誘うものであれば、そこを押し目の好機と捉えたいところです。

チャートで見ると、100日移動平均線を明確に上抜け25日移動平均線をも超えての着地。
相場に力強さが出てきましたが、23000円を超えるには上記のイベントを無事に通過すればの話しでしょう。下値は22500円前後、そこを割っても22300円をめどで見れば問題はありません。

個別では、新興市場は全体的にキツイ一週間であったため、現在のポジションを手仕舞う事と数銘柄の新規買いを行いました。

ファステップスが材料出尽くしで大きく売られましたが、ここは積極的に拾っていきたいですね。仮想通貨とブロックチェーンの2大テーマは今後もマーケットを賑わすでしょう、良くも悪くも‥

仮想通貨交換業者のみなし業者FSHO(エフショー)は7日で業務停止期間が終了するはずが、金融庁は業務の再開を認めませんでした。同社は実質的に強制撤退となる見込みで、これは業界初。仮想通貨交換業者への対応はますます厳しくなりそうです。

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2018年06月02日  

6月は本格的なレンジ相場入りか

今週の日経平均は先週末から見て300円近くのマイナスで引けました。

イタリアの政局不安という“理由付け”から短期筋系が売りで動いた事がキッカケです。また、トランプ政権の保護主義政策によりEUなどに鉄鋼関税を発動し、機関投資家など大口がポジション調整に重きを置いたことや、今晩の雇用統計の結果を見極めたい向きがあった事も下げの要因です。

100日移動平均線は割り込んだものの、75日移動平均線や200日移動平均線がサポートラインとして下値は堅いでしょう。上値は23000円では楽観的過ぎで22500円程度で見ておくべき。100日移動平均線が下降気味で200日移動平均線がやや上向きなため、ここから狭いレンジでの相場展開が予想されます。

目先の焦点はやはり米朝会談が実現するか否かでしょう。特に明確な理由はないが、地政学リスク後退でリスクオンになる可能性もあるし、これまで通り“北”が期待を裏切る可能性も捨てきれません。あまり積極的になれる相場ではないだけに、出来れば売りのポジションも持っておきたいところです。

個人トレードでは特に目立った動きはありません。メドピアを買ってみましたが、全然動かなかったので微益で手仕舞いした位で、後は先週からの流れを踏襲しているだけです。

参議院の藤巻健史議員がTwitterで、仮想通貨税制について
「銀行法で国に厳しく監督されている銀行グループ会社のマネックス社がコインチェック社を買収した事は、仮想通貨取引が国の厳しい監督下に入ったことを意味し、特措法で分離課税が認められる条件は満たしたのでは?」
との見解を示しました。

仮想通貨に関する課税は先進国の中でも日本が飛び抜けて高いため投資家から分離課税の適用が求められているのは周知の通り。早期の税制改正を希望します。
(藤巻健史議員は元モルガン銀行東京支店長でジョージ・ソロス氏の元アドバイザーという経済通です)

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2018年05月25日  

ある意味予想通り

週初こそ23000円の大台を超えた日経平均も終わってみれば、大幅なスピード調整を余儀なくされました。マーケットで語られる要因は米朝会談の延期と輸入車関税の引き上げですが、これはいつも通り、利食いやポジション調整のキッカケになっただけです。

また先週の総括で「現状の好相場は見た目よりも脆い」と言いましたが、ある意味予想通りの展開となってしまいました。しかし、このままズルズル下がる可能性は低いです。

日経平均は結局止まるべき場所(100日移動平均線)で止まり、為替も108円を割った後は底堅く推移しています。急ピッチで上昇していた最近の反動が出たとだけ理解しておくべきでしょう。

延期された米朝会談は元々株式相場には関係ない話で影響が出ても一過性でしょう、輸入車関税も中間選挙に向けた“トランプキャンペーン”で実現するかは不明ですし、実現するとしても先の話なのです。

ではここから再び上昇するのか?が重要ですが、ここ最近のような上昇をすることはなくレンジ相場になると予想します。日経平均で言えば23000円~100日移動平均線です。

個別ではリミックスポイント(3825)の先週末の買い増しが功を奏し大幅利確、もちろん再エントリーを狙っていきます。またセキュアベイル(3042)を2回売買し、共に10%以上の利確に成功しました。

ソルクシーズ(4284)、トレイダーズ(8704)、ファステップス(2338)は継続。本日引け際にエイジア(2352)にエントリーしておきました。原油もそろそろ逆張りしようか引き続き検討中です。

仮想通貨市場は軟調ですが、破産したマウントゴックスがまだ大量の仮想通貨を保有しており、近く大量に売却するのではという噂があります。これは債権者への弁済は関係無しに売らなくてはいけないものらしく、死んだはずの鯨がもう一暴れするかも知れません。

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2018年05月18日  

久しぶりの円安株高

今週の日経平均は23000円に届かずで引けましたが、堅調な推移となりました。好調な企業業績、米国金利上昇に伴う円安ドル高基調が鮮明になり、短期的には大きな不安材料はありません。

米朝首脳会談のゴタゴタなども地政学リスクは、もはや市場にとっては何の意味もなさず、現状をシンプルに反映した相場が展開されています。

ドル円は110円の本格ブレイクで、目先はもう一段の円安も考えられます。原油も思ったより上昇しているという状況で、今のところ米国金利が過度の上昇とは捉えられていないようです。しかし、新興国からの資金流出が始まると、いよいよ黄色信号が点灯するでしょう。

安全資産と考えられる円は単純に金利差だけを評価されにくい面があるからです。今のところ大きな資金流出はないようですが、このまま金利が上昇し続ければ、遅かれ早かれ円高へと流れは転換するでしょう。

とにかくここ1~2週間は稼ぎ時だったわけですが、もう少しこの流れが継続すると考えてもいいでしょう。と同時に、現状の好相場は見た目よりも脆いと認識しておくこと。

個別銘柄では、今週はなんと言ってもリミックスポイント(3825)。素晴らしい内容の決算を発表し急騰。また注目して欲しいのが、S高翌日5/17の寄り付き、多くの人は「またS高比例配分」と考えたでしょうが、思ったより安く寄り、そこでの決済を強いられた事でしょう。

これは一種の“ふるい落とし”であり、まだまだ玉集めしたい向きがあったとも考えられます。私は本日も1560円で買い増し。来週以降の動向も要注目です。

人気の国産アルトコイン「モナコイン」がハッキングされて大騒ぎになってますね。この手法は他の仮想通貨でも可能と言われていて波紋を呼んでいます。今後市場全体に影響が出る可能性もあり、当当分不安定要素となるかも知れないですね。

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2018年05月11日  

基本的には堅調な相場であったが…

今週の日経平均は予想通り堅調な展開となりました。
決算も概ね好調を維持しており、トヨタ(7203)を始めたとしたダイキン(6367)、東京エレクトロン(8035)などの大型株も相場を牽引しています。

また原油高や米国利上げにより、米株離れが進み、その受け皿として日本株や欧州株に資金が流入している流れがここ数か月で本格化しています。テクニカルで見ても、100日移動平均線・一目均衡表の転換線より上での推移であり、一定の安心感があります。

米国のイラン核合意離脱や、まだまだ何があるか分からない“北”、日本の政治スキャンダル、日銀のステルステーパリング等の懸念事項が無い訳では無いですが、週明けの日経平均は23000円を目指す事になりそうです。(「セルインメイ」が杞憂で終わりそう‥)

ドル円も日経と同様に一目均衡表の転換線をサポートとしていますが、予想通り110円の壁は厚そうです。原油はトランプ流交渉術の兼ね合いで需給面から値上がりしていますが、ここらがいいところでしょう。

個人トレードは相場の割には大して儲かっていません。日本ラッド(4736)、オルトプラス(3672)、トレイダーズ(8704)、リミックスポイント(3825)、フライトHD(3753)(1000株だけ)などの益出しをすれば結構な利益になりそうですが‥

ところで楽天(4755)が決算で再び下落しましたが、儲かるビジネスに目がない三木谷さんの事だから盛り返してくる事が予想されます。まだエントリーはしてませんが長期保有目線で検討していきたいですね。

今日bitFlyerで何かあって、というか何か(ハッキングやシステム障害?)があったとTwitterでつぶやく人がいて、bitFlyerからの出金を煽るアカウントが現れて、bitFlyerの加納社長がトラブルの発生を否定する流れがありました。

取り付け騒ぎには発展しませんでしたが、本当に出金した人もいるようです。リスク回避のつもりで不必要な出金により経済的損失を被っている可能性もあります。果たして売っていい価格だったのでしょうか?それが誰のつぶやきであっても、脊椎反射で動くのは禁物ですよ。

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2018年05月02日  

連休の狭間で…

今週はわずか2営業日であり、例年通り強弱マチマチではあったものの、全体的には相場の強さを感じました。

日本株以外で言えば、大きなイベントが無かったわけではなく、アップルが好決算を発表したり、FOMCが開催されていたり、週末には雇用統計を控えていたりと、割と盛沢山。

アップルは増収増益ではあったものの、iPhone頼みの経営には頭打ち感もあります。
FOMCは政策金利の据え置きが既定路線。雇用統計では平均時給の伸びが意識されます。

ドル円の上昇が目立ち、110円手前まで来ています。雇用統計の結果、もしくはそうでなくとも、110円はブレイクする可能性が高いのですが、そこが当面のドルの天井ではないでしょうか。
かと言って直ぐにドル売りに動くほどではありませんが。

また原油の上昇が目立ちますが、1バレル=70ドルを高値と見ていいかもしれません。
なぜなら、ドル高は相対的にコモディティ(商品)安を招きやすいためです。

個人トレードでは目立った動きはありません。スタートトゥデイ(3092)で利食い。アイル(3854)とフライトホールディングス(3753)で小幅利食い。他は持ち越しです。

週明けは決算と業績見通し発表の後半戦。基本的には堅調な展開が予想される中で、着実に利益を積み重ねていきたいですね。

仮想通貨取引所「Zaif」の運営会社テックビューロ(株)が3月20日に資本金を13億8,308万2,000円から1億円に減資していたことが分かりました。理由は明らかにされていませんが、
金融庁がテックビューロに業務改善命令を出していたのは3月8日のことでした。

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2018年04月27日  

上昇トレンド入りとも見えるが…

今週の日経平均は、乱高下の激しかったNYダウの動向に左右されずにジリジリ水準を切り上げる展開でした。鬼門となっている100日移動平均線を超えての着地で、上昇トレンドを示唆する声もあります。

企業業績は軒並み好調を維持しており、ファナックなど値がさ株のマイナスの影響を上回る推移です。また、どの企業も思ったより今期の業績見通しを懸念している様子もありません。

ただ米国金利が上昇し、3%台に乗せてきた事が今後どう影響していくか考える必要もあります。そもそも2月は「金利上昇を懸念」とキャンペーンをはってヘッジファンド等が売り崩してきた経緯も忘れてはなりません。VIX指数の上昇、また株のみならず金融資産系の変動率の上昇には警戒すべきですね。

金利上昇に伴い株式投資以外の投資に魅力が出てくることで、世界的な投資対象が株から現預金や商品、債券などへと流れる可能性もあります。上昇トレンド入りと正面から受け取れない理由は他にもあり、それは社内留保の多い企業などのディフェンシブ銘柄が相場を牽引しているからです。決算期にはありがちな事ではありますが‥

とにかく、こうした懸念要素がGW中に現実とならないといいのですが、用心に越した事は無いでしょう。個人トレードには大きな動きはなく、マネックスで空売り、アンリツをヤレヤレの利食いのみで終えました。警戒は怠らず、今の勢いにはしっかり便乗していきたいところです。

マネックスグループは26日の決算発表で、コインチェックの2018年3月期業績概算値を公表しました。売上高は前期比約64倍の626億円。営業利益は同約75倍の537億円。NEM流出の補償約460億円を支払ってのこの数字ですから凄まじい利益率です。

マネックスグループの松本大社長は規制強化などで今後は利益率も変わっていく、との見方を示しましたが、この決算発表が規制強化論議に『感情論』を持ち込む事になりそうですね。

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2018年04月20日  

本格反転にはまだまだ

今週の日経は平均は22,000円をあっさり捉え、無難に通過した日米首脳会談を横目で見ながらの展開。「このまま一気に上昇トレンド入り」と言いたいところですが、週末要因と鬼門となっている100日移動平均線で案の定上値を抑えられている状況です。
やはりここを明確に超えないと本格反転とは言えないでしょう。

そこで目先の展開を想像してみると、懸念事項が2つ浮かび上がってきます。

1つ目は100日移動平均線が下向きになりつつある事。
2つ目は一目均衡表の雲上限が目先は右肩下がりになっている事。

これらの要素からだけで判断すれば、目先は上値の重い展開、さらには「セルインメイ」を意識しておくべきなのかもしれません。

しかし、相場支援材料となっているのがドル円です。武田薬品工業による巨額買収案件により、大規模な円売り観測が出ています。報道によると6兆5千億円との事で、実現する流れになれば相当な影響を及ぼすことが予想されます。

ただしドル円に関しても雲上限が右肩下がりなのは気になるところ。
「円安トレンド入り」を謡う市場関係者も多いが、個人的には時期尚早かと‥

個別銘柄では、リミックスポイント(3825)が良い動きになってきています。まぁ出遅れ感があったので、当然いつかは買われる事とは思っていましたが、どうせなら1,000円を超えて引けてほしかったところです。

その他、ドーン(2303)では見事にロスカットになりましたが、見切りが早かったためダメージはほぼ無し。そして本日はインターアクション(7725)で日計り、オルトプラス(3672)を打診買い。ロスカットが上手くいくと次に繋がるもの。改めてロスカットの重要性に気付かされました。

Twitterで何度か呟いていますが、原油が高値圏にあると考えています。原油ベア(2039)を引き続き検討していきたいと思います。

アップルが次世代のiOSで仮想通貨を利用下決済サービスの導入を発表、ビットコインではなくリップルが採択され話題になりました。

一方でリップルは米最大級の仮想通貨取引所「コインベース」と「ジェミニ」での取引が実現しておらず、両取引所に取引実現に向けた金銭的なインセンティブを提案したものの拒否され、これまた話題に。

両取引所がリップルの提案を拒否した理由は明らかにされていませんが、ライセンスを持たない取引所での取引が多いリップルにとっては死活問題です。さて、この難局をどう乗り切るのでしょうか?

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