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【優良】投資顧問&株情報サイトを裏分析/株的中.comの日記コンテンツ

元外資系証券マン コロンブスの卵コラム

こんにちは、いつぞやの人間不信から脱却しつつあるコロンブスの卵です。

コロンブスの卵って誰?って思う方もいるかもしれませんが、この【優良】投資顧問&株情報サイトを裏分析(株的中.com)の管理人をやっている者です。初めての方、初めまして。

元々は趣味で始めた陰気な投資顧問サイト検証ブログが、このような綺麗なサイトにまで成長するとは…

以前のように日記(コラム)を毎日更新するのは流石に難しいのですが、自分のペースで気ままに更新しようと思っています。ブログ時代からの読者様、サイト開設に伴いご連絡の頻度は下がってしまいますが、これからも末永くご付き合いください。



2018年03月29日  

実質新年度入り

3/28から実質新年度入りした日本株市場は、配当権利落ち分の160円を引いて120円強安い21,031円で引けました。後場は機関投資家や日銀にも支えられて21,000円を超えましたが、まだまだ本格反転とはならないと考えます。NYダウは200日移動平均でしっかりしていますが、日経平均は200日移動平均を明確に割り込んでおり、回復も出来ていません。

もっと言えば、100日移動平均を超えないと上昇トレンドにも戻れないでしょう。

米国の保護主義政策とそれに対抗する中国という構図が引き続き、尾を引く展開が予想されます。特にドル円相場は影響を受けやすく、米国としては自国の輸出産業を考えれば、ドル安が都合よく、中国は報復措置として米債の投資縮小との報道もあります。やはり可能性としては103円、次のラインとして100円割れは想定しなければならないのかもしれないですね。

その場合は、企業の想定為替レートを大きく下回り、株安に繋がるとの見方もあります。
しかし、これはあくまで最悪のシナリオであり、実際には政治的な駆け引きに市場が過敏に反応しているだけというのが基本路線。少なくとも目先は悪材料を織り込んだものと思われます。

また大暴落後のリバウンドがかなりの高確率で取れる事もこの2月3月で分かりました。
特に日経レバや買えてなかった優良銘柄の仕込み場としては最適です。保有銘柄で大打撃を喰らっても、日経レバのリバウンドで取り返すことが出来ると言う訳ですね。

今回もニチダイで結構なロスカットになりましたが、日経レバを16,000円台でごっそり拾い、収支はプラスでした。(そういえばニチダイを煽りまくっていたウルフ氏が炎上気味…)

注目銘柄としてはリミックスポイント(3825)。
一目均衡表の雲に沿って上昇しており、本日も大きめな買いが入っているので、期待できそうです。その他、細かく数十銘柄に取り組んでいますが、Twitterにて動向を報告していく事とします。

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が25~28日の日程で中国を非公式訪問し、北京で習近平国家主席と会談しました。アメリカのトランプ大統領は28日、Twitterで金正恩氏が米朝首脳会談を待ち望んでいるとのメッセージを受け取ったと述べ、会談の実現に向けて大きな前進とみられています。

一方日本の首脳は、モリカケ問題でそれどころでは無い様子‥
まあ、それが無くても完全に蚊帳の外で何も出来ないのですが、それで良いんでしょうか?

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2018年02月28日  

市場センチメントは改善‥

パウエルFRB新議長の議会証言はやや「タカ派」の内容で、市場は株安・ドル高で反応しました。ただし、年4回の利上げを示唆しているものの、まだ多数派では無い点は要注意。

タイミングが良いのか悪いのか、日銀が買いオペを減額した事が伝わると、円高・ドル安に動きました。しかし日銀の減額は想定通りであり、反応は限定的でした。

ドル円の予想レンジは年度末にかけて105円~108円で設定します。

日経平均は200日移動平均から100日移動平均のレンジで動きます。100日移動平均を明確に超えないと上昇トレンドにはなりません。

一方で市場センチメントには改善が見られ、金利上昇→株価暴落→円高という過度な反応が無かった事はプラスに捉えたいですね。今日の新興市場が活況だった事からも分かる通りです。

最後に注目銘柄を無責任に挙げていくと、注目銘柄のネットマーケティングとグローバルリンクはとりあえず継続。新たにアンリツ6754、セック3741も注目銘柄に加えます。結果報告は週間総括や来月のコラムで。

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2018年01月24日  

いつまで無視できるか‥

日経平均は24,000円越え、ドル円は110円を円高方向にブレイク、という流れの相場展開。 昨日の日銀黒田総裁の記者会見の内容を持って、ここまで連動性のない結果になるとは、やはり市場に蔓延る「出口戦略観測」は根強そうです。
さらに25日のECBドラギ総裁の記者会見も要注意。ここでドル円に一気に仕掛け的な売りが持ち込まれる可能性もあります。米金利がこれだけ高い状況なのにドル安というこの矛盾?も、もうしばらく続くのかもしれませんね。ただし、市場関係者が「米金利の高さ」という事実をいつまで無視できるのか‥当然無視し続ける事はできないですね。

一方で株式市場は好調。終値ベースでの24,000円越えがここまで早く訪れるとは少々拍子抜けでしたが‥
個人としてはYKT2693で微々たる利益、アドウェイズ2489が鳴かず飛ばずですが、本日昨年の12月から持ち越していたブレインパッド3655が決算系の材料(上方修正)からS高。その他、諸々の保有銘柄(スマートバリューやイーガーディアン)もそこそこの利益といったところ。日経レバ1570はロットがでかいので、かなりの利益です。

最後に注目銘柄を無責任に挙げていくと、ロードスターキャピタル3482、エボラブルアジア6191、ダイン7779、ITBOOK3742、PCI3918など。このうちエボラブルアジアとPCIは私も保有しています。結果報告は週間総括や来月のコラムで。





2017年12月30日  

来年の相場展望

2017年が終わり2018年は為替市場が1/2~株式市場は1/4~始まります。
読者の皆様が気になるのはやはり2018年は相場が良いのか悪いのか、この一点に尽きるでしょう。そこで元外資系証券マンの私(コロンブスの卵)が、2018年の相場展望を簡単に述べていきたいと思います。(お役に立てるか分かりませんが‥)

・株式市場
結論から言うと、米国における税制改革やインフラ投資などにより米国経済が引き続き好調であるという前提のもと、株価が下がりづらく底堅く推移する事が予想されます。順当にいけば、年初にでも日経平均23,000円の抵抗ラインを突破するかもしれません。ただし当然リスクはあります、特に注意したいのが米国の長期金利の上がり過ぎです。一見、日米金利差拡大で円安ドル高→株高に見えますが、基本的に金利上昇は金融引き締めですから、上昇したところで長く推移すると米国景気が減速する可能性があります。まぁそこはFRB新議長でハト派と言われるパウエルさんに期待ですね。

・ドル円の動向
こちらも結論から言うと、円安ドル高と予想しています。
その理由は特に細かく説明するまでもないでしょう、現状ではドル高要因が圧倒的に優勢です。115円を試す局面もあるでしょう。注意したいのは日銀の動向、流石にそろそろ大規模緩和の出口戦略について言及があってもおかしくないという事。今年ECBのドラギ総裁が同様の事に言及し、そこからユーロ高が始まったのは記憶に新しいところです。まぁこれは憶測に過ぎないですけどね。

尚、上記は相場予想しているわけではなく、あくまで基本的な考え方として捉えて下さい。 しかも現時点における考えですから、究極を言えば、1月早々に考えが変わる可能性だってあるんです。

また相場が良かろうが悪かろうが、勝つ人と負ける人の比率ってそんなに変わらない事を皆さんご存知でしょうか。要は勝つ人と負ける人はいつも同じって事です。

相場が良いのに勝てないなんて、これほど歯がゆい事はないでしょう。

であれば、私から提案があります。
当サイトおススメの優良投資顧問サイトを利用してみてください、プロに意見を聞きましょう。それが「勝つ人」になる近道なのだから。

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2017年12月06日  

株価は先行指数

本日は昼休みから「中東情勢の悪化を懸念」という“もっともらしい理由”から先物主導で下落。 日経平均は25日移動平均線を明確に下抜けた事で、目先は11/16の安値を試す可能性もあるでしょう。

ただし、根本的に地政学リスクは単発で終わる事が多いのが株式市場。今回もこれを理由に“売りたい向き”があったと考えるのが自然です(メジャーSQ絡み)。まぁ日本においては地政学リスク=北朝鮮ですが、欧米では=中東(イスラム)なので、欧米の株式市場が安くなればその影響がないとも言えないので、注意は必要ですがね。

そんな事よりもここから年末に向けての株高を支える上で重要なのは、やはり米国の税制改革でしょう。上院で可決されたものの下院の内容との乖離は小さくなく、内容含め法案の一本化が年内にまとまるかは定かではないです。その場合は法案成立の先送りや減税実施が2019年~などのオプションがあるわけですが、その場合はもう一段の下落もあり得るでしょう。 それでも可能性としては年内の法案成立もあり得るわけだし、上記オプションでも結果的には税制改革が実施されるわけですから、今回のような調整局面やこれから迎えるかもしれない大きな調整局面ではやはり“買い”で動くべきでしょう。株価は先行指数ですよ。

ドル円に関しても、基本は買いスタンスを継続です。
が、以前のように120円を目指すような流れになるとは思いません。ロシアゲート、地政学リスクなどが所々で足を引っ張り上値が重いです。

注目銘柄としては、ブレインパッド(3655)やモルフォ(3653)、目先はドリコム(3793)、中長期でインフォテリア(3853)なんてどうでしょう。Twitterの内容と変わり映えないですが、特に銘柄推奨しているわけではないです。あくまで株式投資は自己責任でお願いします。





2017年11月06日  

中長期の見通し

3連休明けの日経平均は続伸、ドル円は一応114円台前半を上抜けた形となりました。
先週末には市場予想通りパウエル氏が次期FRB議長に選ばれ、市場は一先ず歓迎している模様。候補書の中ではもっともイエレン議長の考え方に近いですからね、基本的には緩やかな金融政策の正常化が続くとの見通し。

2018年の利上げは2~3回が予想され、これも従来通りです。
要は完全に無風だったわけですが、4つが空席の理事人事の面で懸念がないわけではないようです。まぁあくまで仮定の話ではありますが、「もしパウエル氏がコンセンサス重視なら‥」です。 市場ではパウエル氏=メンバーの意見を聞きながら考えを一致させていく中間派、という評価があるので、FOMCメンバーの構成が重要になってくるという事ですね。
ここにテイラー氏などが選任される可能性もあるし、共和党主流派に配慮してタカ派の人選をすることも考えられます。ただし根本的に低金利主義者(不動産王ならでは)であるトランプはやはり利上げには積極的ではないのも事実。税制改革など政策としてはインフレを招く可能性が高いのに利上げには消極的という矛盾が生まれますね。

それでもおそらく、この懸念は杞憂に終わると思いますがね‥
無難に市場予想通りの利上げペースで過度なドル高とはならないでしょう、対円でも当面は115.504円を目指すとは思いますが、その後は緩やかに円高傾向になるかと。日銀としても「株の為替離れ」という認識なら為替に配慮する必要がないですし。
もちろん、これらは現時点での見解なので、今後の動向次第で変わっていきます。
また改めて、中長期の見通しをアップデートしていきますね。





2017年10月12日  

10月コラム

10月入りした株式市場は好調で、本日は日経平均が21,000円に届くかというところまで上昇。 要因は米株の強さと目先のリスクが和らいでいる事。
全体相場の話は明日の週間総括でする事にして、コラムでは個別銘柄について触れていきます。

まずは8月からの注目銘柄ですが、ジェネパ(3195)・アクロディア(3823)・JIGSAW(3914)・エイジア(2352)全てダメですね。
別に下落しているわけではないのですが、この相場でこの結果は全然です。
まぁ私自身買ってないし、買い推奨もしてないので気にしてないです、気長に見守っていければと‥

その他、実際にスイングで売買したのは、ハイアスアンドカンパニー(6192)・FVC(8462)・セラク(6199)・ユナイテッド(2497)・ソーシャルワイヤー(3929)・SHIFT(3697)。FVCとセラク以外はかなり儲かりました。外した2銘柄もまだまだウォッチしていきます。ユナイテッドは現在も保有中。

明日以降のエントリー候補銘柄はマクロミル(3978)とイメージワン(2667)です、他にもアクモス(6888)と北川精機(6327)を検討してましたが、今日急騰しちゃいました‥あとはテセック(6337)も2,000円を目指さないかなぁと思ったり。とにかく日々できるだけ相場は見ているので、注目銘柄が出てくれば随時Twitterで更新していきます。





2017年09月06日  

9月コラム

8月の流れを引き継ぐように、軟調な展開が続く9月相場。
北朝鮮の挑発、核実験、ミサイル発射が止まらず地政学リスクが台頭、それに対する他国の対応も後手後手。肝心の米国経済・トランプ政権も盤石とは言えず、不安定な状況が続いています。 この状況で株を買う事自体が難しいですよね‥為替もここから円高一辺倒とは言えず、地政学リスクの際は逆張りでドル買いする経験則があるほど。まぁ様子見も一つの有効手段という事で‥

ここでは8月のピックアップ銘柄を振り返ります。
9月分は可能であれば週間総括で更新する事とします。

・ジェネレーションパス(3195)
600円台からウォッチを開始し、8月後半には高値で730円まで上昇。9月上旬には600円割れと激しい動き。上値切り下げ、下値も切り下げで下降トレンドはまだまだ脱していない。

・アクロディア(3823)
数回騙し上げのような形跡が見受けられます。こちらも下降トレンドは変わっていない。

・エイジア(2352)
上値抵抗線を中々突破できていない。三角持ち合いを下抜けるか‥

・JIGSAW(3914)
6,000円を割らずに底堅い展開でしたが、昨日割り込むことに‥

という事で、コラムを書いている段階では厳しい結果です。
9月も引き続き、ウォッチしていきます。まだまだ上記銘柄を買うタイミングは来ないでしょうが‥





2017年08月03日  

8月コラム

8月は例年相場が良くない印象ですが、今年は日経平均20,000円で迎えているので、相場は良いと言えますね。一方でここまで相場を支えてきた為替はドル安傾向が強まっており、やや円高が進行する傾向に。

昨晩110円台を割り込み、現状では一旦手仕舞いという局面。短期的にはその流れに逆らわず108円程度まで円高を見込むのが普通ですかね。
個別銘柄では米アップルの好決算の恩恵でハイテク株がまた面白いかもしれません。
私が長く追っているモルフォ(3653)あたりが動意づいて欲しいですね(単なる希望です‥)
それ以外では8月注目したい銘柄をいくつかピックアップしてみます。

・ジェネレーションパス(3195)
・アクロディア(3823)
・エイジア(2352)
・JIGSAW(3914)

ピックアップした理由ですが、あんまりもっともらしい根拠はありません。完全に独断と偏見。 また私自身も買うか分かりませんので‥それぞれの動向については週間総括で触れていきます。 現状では為替の見通しの方が当たっているので、もし本コラムを参考にされる方がいらっしゃいましたら、為替を優先してください。




2017年07月05日  

7月の銘柄は週間総括で

7月に入り相場はやや停滞ムード。いくつか触れるべきトピックがあるので、以下にまとめておきます。

・都議選で自民大敗
まぁこれは直近の不祥事の数々を考慮すれば、ある程度予想通りの結果と言えます。
しかしここまでの大敗とは思っていませんでしたが‥
相場への影響は軽微で、これは単純に都政と国の金融政策とは無関係という見方が大勢だからです。あくまで今のところはですけど‥

・アメリカ経済は堅調
米ISMが3日に発表した製造業景況感指数が大幅に改善しました。となれば引き続き、米利上げ期待も継続でドル円は113円まで円安ドル高が進行しています。
個人的にはこの113円くらいが当面の高値だと思っていますが、果たして‥

・北朝鮮がICBMを発射
もう皆さんもご存知のニュースですが、昨日までアメリカ側は「ICBMではない」と主張していたものの、本日国務長官が「ICBMだった」と認めています。これでアラスカまでが射程圏内となり、レッドゾーン突入。地政学リスクが‥と騒いでいたのは4月頃の話。
おそらく、懸念しているような血生臭い抗争には発展しないので、基本無視でいいでしょうね。

6月はモルフォ、ベイカレントコンサルティング、ダブルスタンダードでまぁまぁの利益となりました。
7月分の銘柄に関しては、明後日の週間総括を目指して探しておきます。


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